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スカーレットの元に未登録の宇宙人を持ち込んだダンディ。
ただし、それを見たらその宇宙人に関する事を忘れてしまうという…
第11話『お前をネバー思い出せないじゃんよ』を見た海外の反応です。


引用元:MyAnimeList.net


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●カリフォルニア州、アメリカ:男性:20歳
人々の頭の中を滅茶苦茶にするとか、あの箱はミステリアスだな。
(Dr.ゲル><)
あれはラガード星を進化させるためだったのか。
一発のビームでDr.ゲルの艦隊を沈めるダンディが凄え。
データを食べた後のQTの行動がなんか変だったような。
なんかよく分からないけど、後半は奇妙だったと思う。
でも、彼らが受け取った箱には最初と同じような感じでビデオテープが入ってたな…

●ニュージャージー州、アメリカ:男性:16歳
あのエイリアンが人の記憶を消すことができるなら、どうやってダンディは捕まえる事が出来たんだ?
今回は色がダーク基調で凄く怪しい雰囲気だったな。
(ラガード星と同じように)
本型エイリアンは凄く不気味だったけど、人々の脳を操るっていう能力は凄く面白そうだ。
最後にどうやって冒頭の箱を手に入れたのかが分かったけど、前回のエピソードと同じようなループものだったんだな。
(今回はビデオテープだったけど)
記録メディアの台頭が本を超えた事を説明してたのかな。

●男性:20歳
実にミステリアスな箱だ。
凄くスペースダンディだった。
今回も金は受け取れなかったんだな。
残り2話で、しばらく経ってから2クール目か。

●男性:18歳
クレイジーなエピソードだった。
今回はモノクロのカラーリングが凄くクールだったな。
ダンディ達が受け取る金額は史上最高額だったんじゃ。

●カリフォルニア州、アメリカ:男性:22歳
良いエピソードだったはずなんだが、何が起きたのか思い出せない。




ゴーゴル帝国の艦隊を一掃したダンディがクールだった。

●アメリカ:男性:19歳
今回は雰囲気が最高だったな。
アロハビームもクールだった。
「人間はデータだけじゃ生きられないんだよ」→真理だ。
図書館の王がちっちゃな女の子だったのには笑った。
バックストーリーも面白かったな。
ビデオテープが出てきて、その後の事は見る事ないんだろうな。
このエピソードは釣りみたいなもんで、Dr.ゲルが何を発見したのかも説明されることは無いと思う。

●男性:20歳
Dr.ゲルの言うダンディの力が何なのかは見当もつかないけど、このエピソードは良かったと思うな。
色々と考察できそうなマルチタイムラインになってるからだと思う。

●クレムゾン、サウスカロライナ州、アメリカ:22歳
今週は本当に変な話だったけど、楽しかったと思う。

●不明
素晴らしいエピソードだった!
凄く『銀河ヒッチハイクガイド』っぽかったな。

●男性:20歳
奇妙なエピソードだったけど凄く楽しかったよ。
ダンディが無責任艦長タイラーよろしくアロハビームを撃ったところが超最高だったし、話の雰囲気はモノクロっぽいアートスタイルに凄く合ってたと思う。
一方でDr.ゲルが死ぬ直前に凄く興味深い伏線があった気もする。

●女性:18歳
ちょっとループっぽかった気が。
(ラストで)冒頭のシーンまで戻ったんじゃ。
ダンディはレーザービームでゴーゴル帝国を蹴散らしてたし、劣勢という訳でもないんじゃ。
Dr.ゲルは何かを発見して、ダンディが凄い力を持ってるとかなんとか言ってなかった?
ダンディの背景に関しては自分も不思議だったんだよね。

●女性:18歳
>Dr.ゲルの言うダンディの力が何なのかは見当もつかないけど、このエピソードは良かったと思うな。
今回語られていたダンディの力って、第7話(宇宙レース回)のラストで彼が見た彼自身の黄金の像と何か関係があるんじゃ。
ちょっと変に考えすぎてるだけだと思うけど…

●不明
今回はとにかく最高だった!
アートスタイルはファンタスティックだったし、ハニーは外見だけじゃない事も分かった。
エピソードは最後まで80年代後半に起きたメディアのフォーマット戦争ネタだったな。
『フューチュラマ』ネタも凄く良かった。
上手く説明はできないんだけど、新たなお気に入りエピソードなのは間違いなしだ。

●男性
相変わらず出鱈目だな。

●ノースヒルズ、カリフォルニア州、アメリカ:男性:23歳
本の声が凄く可愛かったな。
ナレーションが、宇宙を巻き込む戦争へと突入するのだが、記録には残っていないと言ったところで笑ったよ。

●男性:19歳
”何が起きたのか、記録には残っていない”
シンプルにして絶妙なのが良かった。
ガイナックスアニメーションスタイルだったな。
このアニメはどうやって畳むのか、そもそも畳む気があるのか気になるよ。

●男性:24歳
ホーリィシット、今回は混乱しまくったぞ。
全く分からん!

●男性:24歳
>今回語られていたダンディの力って、第7話(宇宙レース回)のラストで彼が見た彼自身の黄金の像と何か関係があるんじゃ。
メインのセオリーは第1話でダンディが宇宙紐を引いたことが引き金になっているという方が説得力あると思うな。
別のタイムラインのラスト(1話と4話)は7話前に起きたと思う。
”これを引っ張れば時空が更に歪むかもしれない”と言っていたし。
それに、第1話ではワープドライブは壊れてたけど、第8話みたいに最近のエピソードでは問題なく動いてたわけで。
(平行世界?)

●男性:17歳
頭が痛くなりそうなエピソードだったな。

●女性
方程式が浮かんでいくシーンは『蟲師』を思い出したよ。
アニメーションも素晴らしかったし、(いつも通り)出鱈目なエピソードだった。

●メルボルン、オーストラリア:男性:18歳
なんてエピソードだ。
しかし、6か月の間に何が起きたのか知りたいぞ。

●フロリダ州、アメリカ:男性
ワオ、今しがた見終わったところなんだけど、後でもう一度見直すつもりだ。
可能な限り変にするってのはこのアニメ最大の強みだけど(それが好きでもあるけど)、今回は自分の理解を超えていたよ。
チャコールな色使いはユニークだったけど、最初の方に出てたハニーはあまり魅力的じゃなかったかな。
自分の理解した部分から語るなら(多分間違ってるけど)、エピローグはこれがベータマックス/VHS、HDDVD/ブルーレイのメディアフォーマット戦争だと説明していたような。(考えすぎかも)
今回は”Book Endsエンディング(ラストが冒頭に繋がる終わり方)”だったわけだけど、最初のシーンとはちょっと違ってたよな?
最初は延滞していた本(この本に操られていた)で、登録センターに持っていって、ラストで持っていった2番目の箱にはVHSが入っていた。
(時間軸が分かれて進んだのか)
あるいは時間軸が変わったのか(ダンディではよくある事)、それとも彼らの記憶が書き換えられたのだろうか。

1.ダンディ達は本に操られていて(明確に描かれてはいない)、(本を)盗み出した
2.その後で図書館惑星に向かった(本のコントロール下で)
3.ダンディ達は本の少女から贈り物の箱をもらう
4.ダンディ達は箱を登録センターに持っていき、箱を開けると1~3までの記憶を失うから開けないでくれと頼む
5.ラストはダンディ達の視点で見る事になり、結果はランダムに変わる

よく分からないけど、文字が宙に浮かぶシーンは『蟲師』の生きている文字を書く少年の話を思い出した。

●カリフォルニア州、アメリカ
あのVHSって(カウボーイビバップの)フェイの子供時代のビデオかな。

●不明
↑いや、あれはベータマックスだから!
ラストでループになったな。
また後で見直そう。
次回は解けない方程式か。
答えはブービーズだろうな。

●男性:21歳
人に寄生する本と図書館とか奇妙なエピソードだったな。
ダンディがまたお金をゲットできなかったのが残念すぎる。

●男性:19歳
アートスタイルはクールだった。
ラストは脳が溶けそうになった。

●男性
今回はファンタスティックだったとしか言いようがない。
作画は奇妙だったけど印象的だったな。
とは言え、何が起きたのかはいまだに混乱してるんだけど。

●男性
ダンディの力が何なのか見てみたいぞ!






なんという混乱エピソード。
ダンディ達がペリー提督から本を盗んだのだとしたら、その時のダンディを操っていたのは一体。
……石版?
実はあの箱こそが全ての元凶だったりして。



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