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スペースダンディも1期目最終話となりました。
最終話はコーヒーメーカーに恋したQTのエピソードです。
第13話『掃除機だって恋するじゃんよ』を見た海外の反応です。


引用元:MyAnimeList.net


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●カリフォルニア州、アメリカ:男性:22歳
今回は一番ゆったりしたエピソードになると思ってたけど、実際は巨大ロボット回だったな。
ダンディならではというか。
予告を見る限り、第2期の作画も良さそうだ。
ダンディが戦ってたパワフルな子供が何者なのか楽しみだね。

●ジャカルタ、インドネシア:男性:15歳
BONES!
今回は単純に凄すぎた。
バトルシーンとエフェクトはほんと”ワオ”って感じだったよ。
QTとコーヒーメーカーの短いロマンスも良かった。
第2期が待ちきれないよ!

●男性
ダンディやミャウと同じように、今回はQTのエピソードだったな。
色々と感動的なエピソードだった。

●男性
総括するなら、良いアニメだったと思うよ。
第2期はもっとブービーズを出してほしいな。

●男性
スペースダンディ前半のまとめとして良いエピソードだったんじゃないかな。
夏に戻ってくるのが待ちきれないね。

●男性
レジスターはビートの刻み方を分かってるな。
サントラが欲しいぞ。

●南カリフォルニア、アメリカ:男性:18歳
『WALL・E(ウォーリー)』みたいな感じだったな。

●男性
QTが可愛かったな。
今回は色々と感動したよ。
ラストのQTはちょっと気の毒だったな。
コーヒーに嵌るのは彼にとって良い事じゃなさそうだ。
第2期が待ちきれないね。

●フロリダ州、アメリカ:男性
このエピソードがToonamiで放映されるのをずっと待ってたんだが…
間違いなく最高に陽気で面白いアニメの1つだな。(大部分が)
BONESがこのエピソードのアニメーションで全てを出し切ってくれたのが嬉しいね。
なんか『フリクリ』を思い出したよ。
トレンドに逆らって他とは違うものを見せてくれた渡辺信一郎に感謝だ。
夏までは『蟲師』を見る事になるだろうな。

●フランス:女性:17歳
この最終話は憂鬱だったね。

●イギリス:男性:17歳
第1期の締めくくりとして良いエピソードだったと思うな。
ロボットと戦うQTが凄く良かったし、このアニメは面白いシーンもたくさんあって凄く良かったと思う。
第2期が待ちきれないな。

●ギリシャ:男性:20歳
可愛そうなQT…
みんな恋に落ちたらクレイジーな事をするもんだよな。

●アーバイン、カリフォルニア州、アメリカ:男性:23歳
オリジナルという訳ではないけど、スペースダンディの手に掛かれば本当に輝くね。
脚本家がロボットを通して人間の感情を描いたやり方は昨今のラブコメ大洪水よりもずっと良い気持ちにさせてくれたよ。
基本的にプログラムチックなQTが感情のようなものを見せるのは良いものだね。
(釣りの時とか(笑))

●ティファナ、メキシコ
ロボットだって恋に落ちるじゃんよ…

●シドニー、オーストラリア:男性
コーヒーメーカーとのフレンドゾーン(友達どまり)か。
これはQTに同情せざるを得ない。
第1期終了のやり方としても悲しかったな。

●カリフォルニア州、アメリカ:男性
コーヒーメーカーは色んなメッセージを送ってたと思うぞ。
彼女は本当はQTに恋してたと思うんだ。

●男性:24歳
とりあえず終了って事で、良いエピソードだったと思うな。
ラストに向けて最高級のアニメーションだったし音楽も素晴らしかった。
第1期のエピソードは凄く楽しかったけど、ストーリーの一貫性に関しては改善の余地があったと思うし、後半は違ったストーリーになるんじゃないかな。
第2期の予告編はアートスタイルが大きく変わる事を示しているし、言うまでもないけど湯浅政明が16話を直接監督するし、佐藤大によると何らかの形で虚淵玄が関わってくるかも知れないとか。
つまり、今後もバラエティに富んでくるだろうし、残りのエピソードも楽しみって事だな。

●女性:22歳
凄く良いエンディングだったと思うな。
ラストが感情を持ったロボットや巨大ロボの戦いで嬉しかったよ。
そしてもちろんシーズン2!!!
7月よ早く来い。

●エミリア=ロマーニャ州、イタリア:男性
渡辺信一郎と彼のチームは本当に特別だな。
確かにシンプルなストーリーではあったけど、今までのエピソードと同じように、キャラが抱えている深い情熱を感じ取れるような本物でパワフルな感情が描かれていたよ。
音楽も素晴らしかったけど、菅野よう子が担当したのはどれだったんだろう?
第1期のサントラには彼女が作ったと感じるような曲がなかったから、第2期放映分なのかも。

●男性
このアニメは自分にとって本当に楽しかったんだけど、何話かはハードさに欠けてたかな。
それ以外のエピソードは素晴らしく、それでいて楽しかったけどね。
第2期では実際に何らかの事件が起こって欲しいね。
ともあれ、このアニメは実に笑えたよ。

●男性:17歳
最高のエピソードだったな!
QTはベストロボットだ!
それから、サントラがマジで欲しい…
コーヒーメーカーの声って平野綾だよね?
後は第2期を待つだけだ。

●カリフォルニア州、アメリカ:男性:20歳
うほ、QTのエピソード良かったな。
誰だって恋をするんだよ。
23日間の間に何が起きたのか、後半部分は感動的だったな。
今回の音楽はオートチューンミュージックみたいだったけど、凄く良かった。

●男性:21歳
7月まで待ちたくないなあ…

●ニュージャージー州、アメリカ:男性:16歳
第1期の締めとして良いエピソードだったね。
今回はひたすらQTに同情するよ。
それと、ラストの巨大ジャンクロボとの戦いが凄かった。
特に音楽が。
このアニメは楽しくてクリエイティブだったから、第2期がテーブルの上に乗る時が楽しみだね。
(楽しい夏になると思う)

●アメリカ:女性
悲しい終わり方だったな…
ともあれ、このアニメは凄く楽しかったよ。
第2期が待ちきれない。

●女性:14歳
このエピソードまでQTは女の子だと思ってた…
でも素晴らしいエピソードだったよ。
第2期が楽しみ!

●男性:20歳
ワンダフルなエピソードだった!
ディープで、活動的で、感情が入りまくってたよ!
第2期の放映までの締めとして素晴らしいやり方だったと思うな。
それに、佐藤大の書く脚本は感情の描き方が自然で腑に落ちるものだったし。
スペースダンディは自分が普段見るタイプの作品じゃないんだけど、本当に気に入ってるよ。
常に面白いって訳じゃないけど楽しいよね。
楽しんで見てたのは確かだし、間違いなく第2期も見るつもりだよ。
ある意味失敗なエピソードもあったけどそれ以上に楽しいエピソードがたくさんあったから。

●ロンコンコマ、ニューヨーク、アメリカ:男性:25歳
素晴らしいエピソードだった!
新OP(日本版のOP)が好きだな。
今回は音楽が実に素晴らしかったし、QTのキャラがちょっと広がったのも良いね。
後半部分も過激だったし、第1期の締めとして素晴らしかったよ。

●アメリカ:女性
『ブレイブ・リトル・トースター(いさましいちびのトースター)』と『アイアンジャイアント』。
この2つの映画を思い出さずにはいられなかったな。
QTは女の子だと思ってたから、今回は私の目にはゆりに映ってたよ。
ともかく、第2期で何が起こるのか楽しみだよね。
特に後半でちょっとずつ明らかになってきてる物があったから。
See You Later、スペースダンディ!
あるいは来週までかも。見直すかもしれないし。

●男性:31歳
↑『ブレイブ・リトル・トースター』の事を言ってくれる人がいて嬉しいね。
残念な事に、多分他のみんなは若すぎて知らないんだろうな。

●女性:19歳
傷心のQTが超可愛かった。
楽しかったし第2期が楽しみだな。

●シドニー、ニューサウスウェールズ州、オーストラリア:男性:19歳
終わっても空っぽな気分にならないのは、ひとえに7月に第2期があるからだ。
ベイビー。
 
●女性
ずっとQTは女の子だと思ってたよ。
彼の初恋の人が他の人を好きだったのは残念すぎるね。

●フロリダ州、アメリカ:男性
『ブレイブ・リトル・トースター』の事を思い出した人が他にもいて嬉しいよ。
年寄な気分にならずに済んだ。
毎度のことだけど、自分は字幕版よりも吹き替え版の方が好きなんだよな。
何故か字幕版だと面白いと感じられないんだ。
多分、コメディにおいて言葉のチョイスは重要なのに翻訳が貧弱だからだと思う。
上出来とは言えないエピソードもあったけど(自分はそれが悪いエピソードだとは思ってないけどね)、良いエピソードは実に素晴らしかった。
自分はゾンビ回がお気に入りだけど、宇宙レース、ミャウの故郷回、カメレオン星人回も匹敵する位好きかな。
ドラマ回もいいね
第2期に青信号が点いたのは嬉しいね。
多分この休憩でプロデューサーは何が人気なのかを気づいて、第2期はより一貫性のあるストーリーになるんじゃないかな。

●男性
ワオ、第13話で平野綾に対する評価が完全に裏返ったよ。
鼻に掛かったような声が少なくなってて、信じられない位の演技だった。
オリジナルさはなかったけど、良く出来たエピソードだったと思うな。

●トロント、カナダ:男性
素晴らしいエピソードだったな。
QTはずっとお気に入りのキャラだったし、彼の合成ボイスは全然飽きが来ないんだ。
第1期はとにかく楽しかったな。




第1期最終話ではありますが、いつものダンディでした。
とは言え、最後らしく鬼の様に動かしまくってましたが。
ラピュタ族のロボット兵かと。
やはりQTは女の子だと思っていた人もいた模様。
日本語だと口調なんかでそれとなく分かるのですが、英語だと明確にQTの事をHeと指さない限りその辺のニュアンスを伝えるのは難しそうです。
ともあれ、7月に第2期開始です。