nejirikama

鎌は日本のみならず世界中で使われている農耕具ですが、日本の特徴的な鎌の1つにねじり鎌という物があります。
これが海外の園芸家に大好評なようで、堺の刃物メーカー・アルスのねじり鎌がアメリカAmazonでは園芸用鎌で1位となっていました。


スポンサードリンク



★★★★★ - これ無しで庭に出てはいけない
素晴らしいツールだね!
お隣さんのためにもう1丁買ったけど彼女も気に入ってたよ。

★★★★★ - かなり素晴らしい
想像よりも良いクオリティだった。
金属製だから重量があって切れ味も良いし手に持った感じ(バランス)が良いね。
この切れ味を出すためにはかなり手間をかけてると思う。

★★★★★ - 買おう
素晴らしい道具だよ。
草があっさりと払われてく。

★★★★☆
素晴らしい道具だね。
6年間全く手を付けずにいたから巨大に繁茂してる草を取るのに重宝してるよ。
刃の位置は持つのにも引いて切るのにも完璧。
唯一の不満は刃の一部が欠けてしまった事だけど、他の部分は全く問題ないね。

★★★★★
水平に使うのも、草を抜くのもかなり手早く出来る。

★★☆☆☆
自分の手には小さすぎた…
サイズの説明をちゃんと読んでおいた方が良いよ。

★★★★★ - 頑丈なクオリティの道具だね
良いね。
雑草管理用の道具で、他の園芸用途にも使える。
重すぎず、しっかり作られてるよ。
私の手に丁度フィットしてて手首にストレスが掛からない。
これはキープ。
園芸家としてこれは私のお気に入りの道具になると思う。

★★★★★ - 2種類買って、こっちが気に入った
誕生日用に別のねじり鎌と一緒に注文して、こっちの方がより鎌っぽくて別の方が鍬っぽいと思ってたんだけど、どちらも良く似た形状なのにこっちの方がより鎌みたいだった。
こっちの鎌の方がクオリティが良いと思う。
鎌は柄の部分を溶接してるんじゃなくて一体成型になってるし、長持ちしそうな感じがする。
刃身もちょっと厚くて、丈夫そう。
凄く良い出来で、雑草取りが素早く出来るよ。
先がテーパーになっているから狭い所でも使えるのが良いね。

★★★☆☆ - ストーンヘンジ!サイズには本当に気を付けて
封を開けて最初に思ったのは映画『スパイナル・タップ』に出てきた模型のストーンヘンジだった。
これは本当に小さい。
あまりに小さいから、私の郵便受けにすっぽり入る位。
これをカイザーブレード(柄の長さが1m程の刃物)と呼ぶ人もいるけど、私にとっては剃刀サイズだね。
確かにみんなが言うように使い勝手はいいけど、これを使って通り全体をどうにかするという訳にはいかないね。
寝っ転がりでもしない限り、腰を相当かがめる事になるよ。
誰かが”もっと長い柄の方が良かったのでは”と書いてるかと思ってた。
ともかく、ちょっと使ったら(腰のために)痛み止めを飲む羽目になったよ。

★★★☆☆
性能はこうあって欲しいというそのまま。
柄がもう少し長い方が良かったかな。

★★★★★ - 雑草もこれでいちころ
この草刈り鎌はパーフェクト。
良く出来てるから長持ちするに決まってる。
何よりの違いは角度の付いた刃で、完璧且つ効率的な角度になってる。
右手で使う方が良いけど、左手でも使うことが出来るよ。
これを使ったら雑草取りの時間が半分になった。
これは配達された時点でよく研がれてて、私は錆止めのために使うたびに油を引いてる。
金額分の価値があったね。

★★★★★ - 雑草取りの珠玉の逸品!
これは園芸用の小型道具として素晴らしいね。
鎌タイプの農耕具として分かりにくくもないし。
地面に沿わせて使えばいいよ。
これなら手作業で小さな草の根に付いた土の塊を凄く効果的に取ることが出来る。
園芸用の土を細かく耕すの道具としても結構良いね。
この手の道具をずっと探してたんだけど、これは刃と首部分が一体になってて良い作りになってる。
他の(安い)製品は刃身が首部分にボルトで止められてるるから、ちょっと庭で使ってたら壊れちゃった。
この製品はうちの庭の旺盛な雑草を刈るのに何度か使っても切れ味も見た目も新品同様。
メンテナンスに関しては他の園芸用品と同じで良いよ。
ベテラン園芸家として言わせてもらうなら、これは必需品だね。

★★★★★ - 安いし効果的!
この製品は安くて手作業にしか使えないけど効果的だよ。
雑草取りと庭と畑との境界をはっきりさせるためにこれを買ってみた。
頑丈そうだし、良い鋼材を使ってるみたいだから固い草をどうにかするためのハンドツールを探してる人にお勧めだね。

★★★★★
小さな雑草を刈るのに便利。

★★★★★ - 初めて使った時点で気に入って、40回使ってもまだ気に入ってる。長持ちしてほしい
気に入った!
これ無しはもうあり得ないね。
壊れそうになったからネジ止めしなきゃいけなかったけど、修理したらフルパワーに復活した。
これなら固い草も簡単に切れる。
柄も完璧にフィットしてて良いね。
もし完全に壊れたらまた新しいのを買うつもり。
園芸家ならこれ無しはあり得ないよ。

★★★★★
小さな庭用にぴったりのハンドツールだね。
息子の誕生日プレゼントに買ったんだけど、息子はもう2本買ってたよ。

★★★★★ - 私のただ1つのガーデンツール
1年前に福岡正信(自然農法の創設者:wikipedia)が鎌1本で庭仕事をしているという記事を読んだんだけど、実践してみてその理由が分かった。
今ではこの鎌が私の唯一の庭道具だよ。
私はマルチ栽培で野菜を育ててるんだけど、この道具があれば簡単に管理できるね。
しっかり作られてるし、切れ味も長持ちしてる。
クローバーからライ麦まで刈る事が出来るし、ゼニアオイやアルファルファのような太い根だって切れる。
エルゴノミックな形状がこういう短い柄のツールで出来る事を簡単にこなせるようにしてるね。

★★★★★ - 良い道具だね
私の雑草用定番ツールになってる。
一度研いでおけば最高の結果を得られるよ。

★★★★★
雑草の切れっぷりが良いね。
ブレードカバーがあればもっとヘビーに使えるし、カラビナで腰に吊るせるようなアタッチメントがあれば良いな。

★★★★★
これは強くお勧めする。
私は庭仕事用の椅子に座りながらこれを使ってるけど、雑草取りがずっと簡単になった。
もっと長い柄に取りつければ立って使えるから良いかもね。
この小さな鎌は私のお気に入り園芸道具になったよ。

★★★★★
1回使っただけで草むしり用の必需品になった。
愛用してるし、あらゆる草むしり道具のトップにあるよ。
この頑丈な珠玉の逸品を数か月使ってるけどしっかり作られてるし、刃はとてつもない切れ味だね。
根っこを引っ掻きだす事も出来るし、根を抜くために土をほぐす事も出来るし、(もし根っこを取ることが出来なかったら)シンプルに草だけを刈る事も出来る。
柄も凄く頑丈にできてて持ちやすいよ。
シャフトはハンドルにセットし直す必要がなさそうな位。
今まで使ったこの鎌に似た園芸道具は何度も直す必要があったから。
締まっておく時用にもうちょっと頑丈なカバーが欲しいかな。
軽い樹脂製のカバーだと長持ちしないし。

★★★★★ - これは凶悪な草刈り鎌だ!(良い意味で)
最初はこんなに小さいんじゃ効率的に使えないと思ってたけど、大間違いだった!
やろうと思えばものの数分で庭中ほじくり返せるくらいだ。
これがあれば生えてる草だろうと枯草だろうと取り去ることが出来る。
1つ気を付けて欲しい点:
指を切らないように気を付けろ!

★★★★★ - これはシュロの根でもバターみたいに切ることが出来る
亜熱帯に住んでると雑草や侵入してくる草は日常生活の一部みたいなもの。
この道具ならシュロの根でもバターみたいに切ることが出来るよ。
唯一の心配は切れ味が落ちたらどうしようという事だけ。

★★★★★
この小さな鎌を使ってみたけど凄い切れ味だしかなり効率的だった。
石に当たって端が少し欠けてしまったけど他の部分は全く影響なかったね。
かなり愛用してるよ。

★★★★★ - かなり汎用性が高いと思う
今まで使ってきた道具の中で一番汎用的かも。
これを買ったのはしゃがんで使う方が柄の長いツールを立って使うよりも背中が楽だから。
これなら地面を引っ掻いて草を根から切断できるし、太い根でも1振りで切ることが出来る。
それから植物の周りの土をほぐすのにも使ってるよ。
土がまとわりついた根を解きほぐすのに凄く便利だね。
刃はニューイングランドの石だらけの土にも突き刺さる位充分に硬い。
ちょっと切れ味が落ちてきたけど刃の部分に深刻なダメージは起きてないね。
刃は炭素鋼で出来てて錆びやすいから私は使い終わったら庭のホースで洗って小屋の中で自然乾燥させてる。
小屋の中なら天候の変化からも保護できるし。
表面にちょっと錆は出てるけど、影響あるレベルではないね。
この性能と価値には満足してる。
また買うつもりだよ。

★★★★★ - 良く出来てるし、届いた時点で切れ味抜群。愛用してる!
庭に出る時に必ず持ち歩く道具がこれ。
雑草を土の下の部分から切ることが出来るし、手じゃ抜けないような大きい草を掘り起こす事も出来るから。
もし何にでも使える庭用ハンドツールが欲しいのなら、これが素晴らしいよ。

★★★★★ - ニンジャの武器が草刈り用に変化した!
伝統的な鎌は日本の農家や東洋の他の地域で稲を収穫するために使われてきたんだと思う。
この庭道具は最終的に(武器を携帯する事が禁止されていた)ニンジャ・ウォリアー、戦争や反乱で使われるために”武器化”されたとか。
これはダウンスケールバージョン(普通7~8インチ(約20cm)あるのが3インチ(約8cm)になってる)だけど、カーブした刃身についてる刃は凄い切れ味だ。
これには草もいちころだね。
若干土に埋まるように刃を突き立て、それから手首を使って手元に引くように使うのが一番いいと思う。
土の中で根から切れるから、雑草は直立したままになってるよ。
花壇全体に蔓延った雑草にも単体の草にも素晴らしい使い勝手だ。
刃が曲がっていて接触面が少ないのが園芸家に(暗殺者にも)必要な切れ味となってるんだ。
鳩目の付いた柔らかい樹脂製のカバーが付いてるからフックに引っ掛ける事も出来る。
買って雑草に立ち向かうんだ。





流石刃物の街堺のメーカーが作る道具だけあって切れ味がかなりの高評価となっています。
アメリカだと庭が広いイメージですが家庭菜園自体は日本とあまり変わらない所も多いのでこういう道具を重宝してるのかも。
うちの庭もそろそろ雑草との戦いが始まる…

追記:タイトル間違えてました…
追記2:境→堺に修正。ご指摘感謝です。



金象印 片手ねじり鎌 鋼付
金象印 片手ねじり鎌 鋼付