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credit:blincam.inc

日本のクラウドファンドサイト『Makuake』で目標額の1000%を超える1300万円を調達したウェアラブルカメラ『Blincam』。
眼鏡に装着するタイプのカメラでウィンクの動きを感知してシャッターを切る事が出来る為両手がふさがっていても操作が出来ます。
海外でも注目されており、様々なメディアが紹介しています。
Blincamに対する海外の反応です。




引用元:Facebook.com

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●女性
これがあれば授業でノートを取らなくても済むかな。

●トア・パヨー、シンガポール:女性
↑良いアイディアだね。

●男性
授業中に電子機器の持ち込みは禁止されてるから…

●女性
↑これは眼鏡の一部(だと思う)だから。
眼鏡の持ち込みは禁止されてないからね。

●ニューヨーク市、ニューヨーク州、アメリカ:女性
これ欲しい。
これがあれば私がニューヨークで実際に見てきたものをみんな信じられるからね。

●サーレイ、ブリティッシュコロンビア州、カナダ:男性
ウィンクで静止画を撮る、両目をつぶれば動画を録画開始、だったら授業中に眠ってても録画されるんだが。

●女性
これ欲しいかも。
これがあれば私ももっと眼鏡をかけるようになるかな。

●女性
ハハ、近くに寄ってきてウィンクするのって変かもね。

●アブダビ、アラブ首長国連邦:女性
こういうのずっと欲しかった。

●女性
人って平均的に何回くらい瞬きをしてるんだろう?
たくさんだと思うんだけど凄い枚数の写真になるんじゃ?
追記:意図的なウィンクのみ反応するみたい

●グアダラハラ、メキシコ:男性
静止画/動画撮影開始のボタンも欲しいな。
両手がふさがってない限りはウィンクしたくないから。

●サンフランシスコ、カリフォルニア州、アメリカ:男性
試験の時に考えてた事が実現してる。
プロトタイプを作って特許を取っておくべきだったな。

●女性
私もこういう事を考えてた!
携帯を取り出すことなく日常生活の一瞬を写真に撮りたいと思ってたから。

●サリダ、カリフォルニア州、アメリカ:男性
ヒップスター(オサレ)になるために後必要なのはスカーフと指ぬき手袋、ノーパソとスタバのWi-Fiだな。
サンクス、Blincam。
 
●セントポール、ミネソタ州、アメリカ:女性
可愛いイケメンを見かけた時用に欲しい。

●アイダホフォール、アイダホ州、アメリカ:男性
このカメラを付けてる時に街で可愛い女の子を見かけてもウィンクしない方が良いな。
トラブルに巻き込まれるぞ。

●女性
クール!
でも1つ問題があって、それは私はウィンクが下手だという事。

●ロサンジェルス、カリフォルニア州、アメリカ:女性
娘は私が写真を撮ろうとするといつもどこかに行っちゃうからこれは欲しいな。
動画も撮れるようになってほしい。

●アデレード、オーストラリア:男性
俺は瞬きしまくりだからクラウドがすぐに一杯になりそうだ。

●男性
映画で見た事あるな。(タイトルは忘れた)
瞬きをするとアタッシュケースから写真が現像されてくるっての。

●エンシェーピング、スウェーデン:女性
なんでウィンクの仕方を覚えなきゃいけないのかずっと不思議だったんだけどこれで理由が出来た!

●マカティ、フィリピン:女性
イケメンにウィンクしたら写真が撮れるとか最高過ぎ!

●女性
消防の訓練の時にこのカメラを付けるべき。

●サヌール、インドネシア:女性
ちょっと不気味かも。
(ウィンクをするのも写真を撮るのも)

●女性
オーマイゴッド、自分もこれと同じ事を考えてた。
車を運転してる時に”瞬きで写真を撮れたらクールだろうな”と思った事がある。

●女性
目にゴミが入ったら写真を撮っちゃうのかな。

●リノ、ネバダ州、アメリカ:女性
これで変人にならずに可愛いイケメンの写真を撮れる。

●女性
これがあれば友達との”イケメン探し”ゲームがもっと簡単になるかも。

●ケゾン、フィリピン:男性
どうやって普通の瞬きで撮影しないようにしてるんだろうか?
自分だったら(瞬きで)何から何まで撮影する事になってしまいそうだ。

●セブ、フィリピン:男性
瞬きで撮影できるカメラはどうでもいいけどモデルの子が可愛い。

●サンタ・クルス、フィリピン:女性
ウィンクの練習をするべきかも。

●シカゴ、イリノイ州、アメリカ:女性
私にはウィンクする癖があってちょっと変に思われてるけどこれは欲しいな。

●シンガポール:男性
GoProって返品効いたっけ?

●男性
これでようやく飼い犬をこっそり撮影できる。

●女性
誕生日プレゼントを見つけたかも。

●ロンドン、イギリス:男性
この眼鏡は色々トラブルの元になるぞ。

●男性
ウィンクが出来ないのが残念すぎる。

●ロサンジェルス、カリフォルニア州、アメリカ:女性
あ、イケメンだ!(ウィンク、ウィンク、ウィンク、ウィンク)

●カトマンズ、ネパール:男性
これは買うべきかもしれない。

●デトロイト、ミシガン州、アメリカ:女性
瞬きというよりはウィンクだね。
私ウィンクできないよ。

●モンテンルパ、フィリピン:女性
これはクール!
これなら山登りしてる最中でも写真が撮れる。

●女性
結果酷い写真ばかりになりそうな気が。

●バイバイ、レイテ、フィリピン:男性
(写真を撮る前の)”気まずい一瞬”の時のためにこれが必要だ。

●女性
どこで買えるんだろう。

●男性
セルフィー(自撮り)はどうやってするんだ?

●オークランド、ニュージーランド:男性
シャッター速度とオートフォーカスの正確さが気になるな。

●バルセロナ、スペイン:男性
動画に出てくる女の子が可愛い。

●女性
発売されたら買わないと。

●デトロイト、ミシガン州、アメリカ:女性
これを着けたらアメリカのドラマ『ネッドの機密解除された学校のサバイバルガイド』に出てくるクッキーみたいな感じになっちゃうよ。

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credit:Ned's Declassified/Nickelodeon

●プノンペン、カンボジア:男性
これを着けてスポーツの写真を撮りたいな。

●ミネアポリス、ミネソタ州、アメリカ:男性
これを着けてスポーツをしたらどんな写真が撮れるんだろうな?
想像が広がるぞ。

●ケゾン、フィリピン:女性
ずっと前から考えてた事が遂に実現するみたいだね。

●モンゴメリー、テキサス州、アメリカ/日本在住:男性
プライバシーに関する法律が厳しい日本で作られたというのが驚きだ。

●サンノゼ、カリフォルニア州、アメリカ:男性
これを着けて何か事故に巻き込まれた時に目をつぶったらその時の写真が撮れるんだとしたら凄いな。

●女性
眼鏡を付けてない人は?

●メルボルン、オーストラリア:女性
つまりずっと眼鏡をかけてないと駄目って事だよね?
あとセルフィーも撮れないのか。

●サン・ガブリエル、カリフォルニア州、アメリカ:男性
これで食べ物に向かってウィンクする人とそれを見て”あいつ食べ物に色目を使ってるぞ”と言う人が続出するのが想像できる。

●女性
このカメラ用に眼鏡を買わないと。




ウィンク検知の正確さは90%で瞬きとウィンクもちゃんと判別できるとの事。
自転車やバイク、車の運転中など両手がふさがっているけど写真は撮りたいというシチュエーションは多いのでそういう時に便利そうです。
現在は静止画のみですが第2世代が作られる事になれば動画にも対応するのかも。




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