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credit:Force of Will

Force of Willという日本のトレーディングカードゲームのアニメーションプロジェクト『Force of Will』の予告トレーラー第1段が公開され話題となっていました。
15分のミニアニメーション6編からなるプロジェクトで、第1段の『L.S』はクトゥルフで有名なラヴクラフト作品をモチーフにした内容となっています。
監督は『東京喰種トーキョーグール』の森田修平氏、世界設定は『リンダキューブ』のキャラデザを手掛けたCANNABISこと田中達之氏、製作は『ガッチャマンクラウズ』でCGを担当した森田修平氏の製作ユニットYAMATOWORKSが手掛けています。




引用元:動画のコメント、kotaku.com

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もうあると思うんだが。
(這いよれ!ニャル子さん)

1.
credit:這いよれ! ニャル子さん/名状しがたい製作委員会のようなもの

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↑OPが最高だった。

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↑30分にリミックスしたものを携帯に入れてsan値が減った時(lose a little sanity)に聞いてる。

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クー子の声優が無くなってしまったのが残念すぎる。
R.I.P(Rest in peace)

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間違った映画にタイトルを付けてないか?
ゲームストアで見かける『Force of Will』のポスターはどれも魔法少女アニメみたいなスタイルでサイトのイメージもそんな感じなんだが。
このトレーラーみたいなのは欠片も見当たらないぞ。

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上手く作ればかなり面白くなりそうだ。
アニメのホラーデザインは結構良いし、ラヴクラフトの物語を上手く作れるんじゃないかと前から思ってた。
まだ2年あるとはいえ、覚えてられるかもしれない。

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クトゥルフっぽさは感じないけど面白そうだ。

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森田 修平はOVAの『カクレンボ』も凄く良いぞ。

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これはクールだな。
吹き替え版を期待する。

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音楽が凄すぎる!

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上手くいってほしい。
このゲームはローコストな包装、魅力的な絵、完璧なマリガン(引き直し)、マナ用に分けられたデッキ等色んな問題点を修正してる過小評価されてるゲームなんだ。
最近出された特別版は『戦場のヴァルキュリア』をベースにしてる。

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なんだかよく分からないけどもっと見たい。

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オーマイゴッド、俺達は最後の日に生きているのか!
ラヴクラフトのゲームにラヴクラフトのアニメだと…
最悪なコスト抜きにこれがやってくるなんてあり得ないぞ。

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これは『Force of Will』のTCGでやる意味あるのか?

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↑『Force of Will』内のクトゥルフ神話を元にこの作品を作ってるんだと思う。

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クトゥルフに祝福を。

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なんかゲームの『バイオショック』みたいだ。

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これは凄いな!
主なアイディアはゲーム『ALAN WAKE(wikipedia)』に似てるかな…

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どうやら近いうちに田中達之のメンタルアートを摂取できるようだ。

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誰もこれが『Force of Will』のトレーラーだとは思わないだろうな。
でも多分面白くなると思う。
期待し過ぎてはいないけど興味はあるね。

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タイトルが出てくるまでの1:40あたりの背景に描かれてるのは
・The Call of Cthulhu(クトゥルフの呼び声)
・The Case of Charles Dexter Ward(チャールズ・ウォードの奇怪な事件)
・The History of the Necronomicon(ネクロノミコンの歴史)

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なんだこれは?
ぶったまげたぞ。

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OK、でもなんでこれを『Force of Will』でやるんだ?
『Force of Will』の映画なら『Force of Will』の神話に関係したものを出した方が良いと思うんだが…

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これは凄そうだな!

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田中達之のスタイルだってすぐに気付いた!
これは良さそうだ!

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うほ、これは素晴らしそうだな!
自分好みだ。

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楽しみ。

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宣伝しなくては!

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滅茶苦茶楽しみだ!
何もかも完璧だった!

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これは何なんだ?
誰か説明してくれ。

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一応言っておくとこのプロジェクトはお互いに関連性のない30分程度の短編映画を集合した作品な。

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音楽が凄かった!
これは興味出て来たぞ。

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L.S.って何だよ、という人へ。
これはLectori Salutemの略で、手紙の冒頭に書く挨拶文の事だ。

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CGはそれ程でもないけどかなりクールだな。

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想像と全然違ってたぞ!

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もっと良いものにしたいなら60fpsで作るべきだな。
2Dにしようとしてるのはまったく気にしてない。
全然そんな感じじゃないから。
24fps(秒間24枚)で2コマ作画のアニメにしようとはしないでほしいね。

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これは待ち遠しいな。
凄い作品になるぞ。

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遂にか?
ラヴクラフト作品のテーマとトーンを持ったアニメが出来るのか?
何て時代だ。

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↑期待しよう。
この映画の中にモンスターは出てきてる。
後はラヴクラフト作品に欠かせないニヒリズムと絶望感だな。

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いやいや、これはクラシカルなフィクションを使った可愛いカードゲームが元だから。

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『Force of Will』っぽくないな。

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灰色なトーンに、鈍い顔
カラフルで奇妙なエイリアン
奇妙なメカニズム
(アニメ『ジーニアス・パーティ・ビヨンド』の)陶人キットかな?
(唐人キットの監督・絵コンテ・キャラクターデザイン・作画監督・原画・美術は田中達之)

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想像してたのとは全然違ってたけどハッピーだ。

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ラヴクラフト作品からインスパイアされてると聞いたんだが全然そんな感じしないぞ。

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↑蝙蝠のような翼と触手を持ったエイリアンはクトゥルフの代名詞だ。
万年筆、ランプ、ビクトリア朝の時計塔もそういう雰囲気の助けになってるし、目玉もラヴクラフトっぽいと思うぞ。

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これはラヴクラフトファンにとって完璧だ!
背筋が冷たくなったぞ。

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真っ当にラヴクラフトをトリビュートした短編映画だから楽しみだし、なによりも音楽が気になる。
iTunesに来てるかな?

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↑この映画は来年までないけど音楽はそこまで遅くはないと思う。

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これはクールだな。
元にしたゲームに馴染みは無いけど、スチームパンク版の『R.O.D』って感じだ。

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ラヴクラフトってアメリカ人だよな?
何で舞台がロンドンなんだ?

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↑自分もそこに気付いた(笑)

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『Force of Will』が何なのかは知らないけどこれは見てみたい。

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↑カードゲームなんだ。
ゲームに出てくる6種のクリーチャーが登場する6編の物語からなってる。






この『L.S.』は森田修平氏の製作ユニットYAMATOWORKSが作っていますが、他にもタイのCGスタジオであるRiFF Studio、台湾のCG製作会社TWR Entertainmentが参加する等国際的なプロジェクトとなっています。
海外スタジオの実力を知る機会ともなりそうです。



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