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世界的に人気な任天堂の新ハード、Switch。
日本でSwitchが欲しくてダンボールで自作していた息子に父親がしたサプライズが海外にも紹介され話題になっていました。

引用元:kotaku.comfacebook.com

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twitterユーザー、もひかん氏の息子さんは元々パソコンやゲーム機を自作するのが好きなようで


色んなゲーム機を自作していた模様。



そんな息子さんがダンボールでSwitchを自作。


そこでもひかん氏がサプライズ。


結果。




●comment
この子は”Ya-taa(やったーー!)”という感じだな。

●comment
これでこの子が創作にあてる時間が無くなったんじゃ。

●comment
次の日、両親が目にした物は家の前の歩道に鎮座しているダンボールで出来たランボルギーニだったという…

●comment
この子はダンボールで何かを作れば本物になると信じ込んでしまうんじゃないだろうか。

●comment
うちの息子は父親のSwitchを奪ってった。
と言う訳で今は別のを探してる所。

●comment
こういう事をするのは自分だけだと思ってた。
ダンボール製のゲームボーイが誇らしかったのを思い出すよ。

●comment
この子がもう少し大きくなったらダンボールでブガッティ・ヴェイロンを作るようになるかもな。

●comment
父親は『ゼルダの伝説ブレスオブワイルド』を買ってやったのか?
どうなんだ?
済まない、このゲームが凄く楽しいもんで。

●comment
↑面白い事に、日本語のtwitterの投稿には息子はダンボール製のSwitchで『うんこおうじのぼうけん3』を遊んでいる真似をしてると書かれてる。
最初のノートパソコン版が『うんこおうじのぼうけん2』で、息子さんによると3からマルチプラットフォームになったらしい。

●comment
最後の写真はまさに純粋な喜びだな。
関連する出来事:
ニンテンドー64が出た時、自分はニンテンドー64のマリオカートに嵌まりまくってた。
自分と弟はクリスマスに買ってもらえると約束してもらってたけど3か月は子供にとってあまりに長すぎた。
だからレゴででニンテンドー64とコントローラーを買って遊ぶ真似をしてた。
当時は凄く下らないと思ってたけど、どうやら普通の事みたいだな。

●comment
↑自分はニンテンドー64のために夏からお小遣いを貯めてた。
初めて自分のお金で買ったゲーム機だ。
『バンジョーとカズーイの大冒険』も一緒に買った。

●comment
>最後の写真はまさに純粋な喜びだな。
あるいは”せっかく自作したのになんで壊しちゃうんだよおお!?”と叫んでるとか。

●comment
ニンテンドー64が発売された年の冬、弟と自分は2人のお金を合わせたらクリスマスにニンテンドー64が買えるだけのお金が溜まってる事に気付いたんだけど、どこも売り切れだった。
(ランチタイムで売り切れるのはごくごく当たり前の事だったよな?)
でも父親の友人が彼のいる軍の基地にニンテンドー64がたっぷり売られてる事を教えてくれた。
そこはイタリアだったんでメールでやり取りしてお金を送金して送ってもらう事にしたんだ。
でも地球のほぼ反対側だったから時間がかかる。
2人してゲーム屋に行ってコントローラーとゲームを買ってきて、家に戻ってからそのコントローラーとゲームで『マリオカート64』や『スター・ウォーズ 帝国の影』がどんなゲームか想像しながら遊ぶ真似をしてたのを覚えてる。
自分も下らない事だとは思ってたけどせっかちなもんで。
ちなみにその父親の友人は現在自分の義父でもある。
自分と同年代の娘がいて、今年の10月で結婚10年目になるんだ。
時々息子と一緒にゲームをしてるよ。

●comment
レゴでゲーム機を作った事があるかどうかは覚えてないけどダンボールと紙で偽のコンピューターを作った事はあるな。
(子供の頃は色んなおもちゃを段ボールや紙で作ってた。アートに嵌りまくってたもんで)

●comment
子供の頃の一番の思い出と言えば、父親が自分と兄弟に『バーチャル・プロレスリング64』買ってくれると言ってくれた事だな。
全員プロレスは好きじゃなかったけどゲームは凄く面白そうだったんだ。
でもどこも売り切れだった。
1日かけてTargetやトイザらス、Venturesを廻って探してた。
父親は面白くなさそうだったけど首尾よく買う事ができた。
今でも大好きなゲームだ。

●comment
子供が欲しくなってきた。

●アルメリア、スペイン:女性
素晴らしいね!
凄く喜んでる!

●男性
嬉し泣きだな。

●女性
可愛すぎる。

●女性
ファザー・オブ・ザ・イヤーだね。

●シカゴ、イリノイ州、アメリカ:男性
感情に訴える脅迫だな(笑)

●男性
今日見たことで一番可愛い。

●男性
紙で指を切った事を想像してしまった。

●ウェストウォリック、ロードアイランド州、アメリカ:男性
↑それは最悪だけど子供の想像力は良いよな。
うちの息子に教えようとしてるのもそれなんだ。

●男性
昔友達と一緒にダンボールでニンテンドー64を作った事があるな。

●男性
子供のリアクションが良いな!

●キンロス、オーストラリア:女性
心がほっこりした。

●マイアミ、フロリダ州、アメリカ:男性
凄い。
クソ、誰かが近くで玉ねぎを切ってるな。

●ケープコーラル、フロリダ州、アメリカ:男性
これはマジで良いサプライズだと思う。

●オタワ、オンタリオ州、カナダ:男性
自分だったらダンボールで作ってそれで終わりになるだろうな。
これは良い。

●シンガポール:女性
ペーパーガジェットを全部自分で作ってるのが可愛すぎる。

●バイロイト、ドイツ:女性
ぱっと見た瞬間は本物のゲーム機とダンボール版の違いが分からなかった。

●男性
自分も子供の頃に同じことをしてたな。
こういう物を買う余裕のある家じゃなかったから想像力で補ってた。

●ニューヨーク市、ニューヨーク州、アメリカ:男性
自分も6~7歳の頃にダンボールでゲームボーイを作ってたよ!
それかゲームボーイポケットだったかな。
トイザらスのチラシを切り取って、画面にゲームのロゴを描いたんだ。

●男性
最後の写真の子供のように、最後に自分が純粋に喜んだのは何時頃だろうか。
あの表情はプライスレスだ。

●マンダルーヨン、フィリピン:男性
懐かしいな。
こっちだとそういう事をしてる子供がたくさんいた。
黒板や紙にゲーム画面を描くんだ。

●ウベルランジア、ブラジル:男性
メモ帳にコンソールとゲーム画面を描いてゲームをする真似をしてた子供時代の事を思い出した。
子供時代は最高だ。
この子と父親を尊敬するよ。

●女性
これは凄く可愛い。

●シアトル、ワシントン州、アメリカ:女性
可愛い紙工作だね。

●プノンペン、カンボジア:男性
これは凄い。

●男性
自分も子供の頃は紙で色んな物を作ってたんでこういう話は嬉しい。

●男性
自分の父親は自分がゲームに10ヨルダン・ディナール(約1580円)使っただけで叱ってきただけにこれは泣いた。
昔はどこの家もそうだった。

●男性
↑うちの両親は自分がスーパーファミコンを手に入れたらトランスフォーマーのオモチャを隠した。

●ブレベス、インドネシア:男性
これは絶対に嬉しいだろうな。

●男性
ハッピーな子供だな。

●ヴィラ・リカ、ジョージア州、アメリカ:男性
暗い世界の中でこういう記事は心が温かくなる。

●不明
クールな父親だな!

●マニラ、フィリピン:男性
父親のお手本だ!






元々紙工作が好きな息子さんだったようですが、これは嬉しい。
ゲーム機を紙で作って遊んでいた子供は世界中にいる(いた)ようです。 
追記:見本→お手本に修正。ご指摘感謝です。




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