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credit:australiance.com

オーストラリアには毎年日本から多くの観光客が訪れています。
日本のガイドブックにオーストラリアのスーパーで5ドルで買えるお勧めの製品が紹介されてたと海外の掲示板で紹介されていました。

引用元:reddit.com

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credit:reddit.com

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それぞれの製品の解説に興味があるな。
誰か訳せないか?

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↑大したことは書かれてないぞ。
Tim Tams:フレーバーも豊富なチョコビスケット「ティムタム」だがオリジナルの3.65ドルが一番人気
Snakes:長い蛇の形をしたグミ
Tiny Teddies:カエルなどの隠れキャラも入ってるチョコレートコーティングのテディ・ベア・ビスケット
単に製品の紹介が書かれてるだけでいたって普通だ。
Caramello Koala&Freddoには可愛いと書かれてて、nudie juiceは防腐剤不使用、とあるブランドのお茶は農薬を使っていないと書かれてる。

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↑なるほど、サンクス!
もっと面白い解説が書かれてるかと思ってた。

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俺ならチェリー・ライプは買わない。
包装が駄目だ。

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↑代わりにPicnicを買うんだ。

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credit:wikipedia.org

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チェリー・ライプは包装がデジタルになってから駄目になった。

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nudie juiceって旅行向けなのかな。
よく分からんけど。

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Twistiesがいるだろ。

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credit:wikipedia.org

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チェリー・ライプ最高!

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↑チェリー・ライプで決まりだよな。
海外ではなかなか見つけられないオーストラリア製品でもある。

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↑そう!
ベジマイトとティムタムは簡単に見つかるけどチェリー・ライプはレアだ。

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待て待て待て、ミロのバーだと?1.9kgの缶じゃなくて?
マジかよ。
これはちょっと文化的な説明が必要だな。
誰か大使館に言ってきてくれ。

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アレなものとしてベジマイトが載ってるかと思ったけど、これはもっと地元のレジャー向けなお菓子なんだな。

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↑ベジマイトって日本人向きな味なのか?

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↑何度か日本人の留学生を受け入れた事があるけどベジマイトを気に入ったのは1人だけで、彼は瓶のベジマイトを自宅まで持って帰ってたな。
ティムタム17パックと一緒に。
ベジマイトの旨味は日本人にアピールすると思ってたから他に気に入る人がいなかったのは驚きだった。
納豆は食べるのかと聞いたらほぼ全員食べると答えてた。

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>ティムタム17パックと一緒に。
ワオ!一生分か!

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↑187個のティムタムじゃせいぜい1ヶ月分だろ。

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しかしなんでティムタムなんだ?
日本でも簡単に見つかるのに。
スーパーマーケットの西洋輸入菓子コーナーで売ってる所も多いぞ。
奇妙な事にカーマンズ・ミューズリー(シリアル)と一緒に売ってる。

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credit:foodtraders.com.au

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↑ほとんどの生徒がお土産として家に持ち帰ってたからたぶん知らないんだと思う。
十代だったら特定の買い物以外でスーパーに行く事もないだろうし。

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ベジマイトに濃縮醤油と書いたらヒットしないだろうか。

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自分は日本に住んでるんだけど、日本人にとってベジマイトはかなりしょっぱいと感じるらしい。
オーストラリアにいた頃はあまり食べてなかったけど海外に住むようになって急にベジマイトに飢えてきた。
幸運なことに地元で売ってる所があったけど。
十分在庫を持ってもらえるようにそこで買ってる。

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オーストラリアのスーパーで5ドル以下で買えるものな。

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コールズ(オーストラリアのスーパー)ブランドのティッカマサラの瓶が入ってないぞ。

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credit:coles.com.au

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↑ここで挙がってるのは典型的なオーストラリアのものなんだと思う。

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パンケーキミックスに笑った。

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↑日本で売ってるパンケーキミックスとは違うんだよな。

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↑正直に言うけどオーストラリアで売ってるようなパンケーキミックスは海外では見た事がない。
パンケーキミックスのボトルに水を入れてボトルを振って混ざったミックスを直接フライパンに注げる奴ね。
これってオーストラリアで発明されたのかも?

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↑いやいや、アメリカやイギリスにもあるぞ。
多分他の国にもあると思う。

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京都でオーストラリア外周(と内陸部)をダートバイクで旅してまわったという日本人に出会った事がある。
彼はツナ缶で生き延びたと言ってたな。
アウトバック(荒野)のガソリンスタンドでも売ってるんだとか。

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↑ウィットサンズからブリスベンに帰る途中でサンシャインコーストに向かってる日本人ヒッチハイカーを拾った事がある。
ギター、バックパック、水のボトル、パンの塊を持ってたよ。

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ブリュッセル
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金沢のゲストハウスに泊まった時にそこのオーナーと話したんだけど彼はネパールに14年間住んでたらしい。
2週間滞在してたよ。

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Pongyi(ポンギー)かな?
日本に戻る前にネパールで僧侶になる勉強をしてたとか。

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↑自分もそこなんじゃないかと思ってた!
古民家を改修した宿で、蛍がいる運河の隣に着物屋がある。
でもオーナーは確かネパールじゃなくてビルマ(ミャンマー)に住んでたはずでは。

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↑そうだった!
泊まったのは2011年だから記憶があいまいになってた。
何時頃泊まった?

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↑自分が泊まったのはワールドカップがあった2010年。
オーナーはクールな男だよな。
金沢は本当に良い所だった。
能登半島で地元の人に小さな寿司屋に連れて行ってもらったんだけど、かつてない程美味かったな。

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↑マジか?
ポンギーのオーナーに彼の友達と一緒に能登半島に行こうと誘われたんだけど、自分の日本語はあまり良くないから尻込みしちゃったんだよな。

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失業したから日本からヨーロッパまでヒッチハイクで行く事にしたという日本人と出会った事がある。
(出会ったのはチェコ)
英語はあまり喋れなかったんだけど凄くフレンドリーで、道端で小さなダンボール紙を持って立ってる尊敬すべき男だったね。
今頃は何処にいるんだろうか…

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自分も貧乏な大学生だった頃はツナ缶で生きてた。





やはりベジマイトはオーストラリア人にとってのソウルフードな模様。
給食に付いてくるような小さなパックに入ったベジマイトも売られています。
オーストラリアのスーパーというとシリアルやナッツ、ドライフルーツが個別に用意してあって自分好みのシリアルを作って買えるというシステムが羨ましかった。