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©しろ/アース・スター エンタ―テイメント/『ヤマノススメ サードシーズン』製作委員会

アニメにはAppleのMacbookっぽいノートパソコンが多数登場しています。
Apple Japanがそういうシーンを切り取って作った動画を公開し海外でも話題となっていました。



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サムネイルのアニメは何なんだろうか?

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『君の名は。』が出てる!

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アップルじゃないのもあるな。
桃もある。
あと両側がかじられたのや変な形をしてるのも。
アップルクローンか?

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ここまで最高なアップルの広告は初めてだ。
アメリカでも流してほしいぞ。

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この音楽のことを知ってる人がいたら教えてくれ!

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↑中村佳穂の『アイアム主人公』

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今も好きなアップルの広告動画はこれ。


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『NEW GAME!』、『天気の子』、『君の名は。』が出てるみたいだな。

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『夜明け告げるルーのうた』は音楽をテーマにした凄く良い作品だった。

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良いね。

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実際のMacbookは1つだけだな。

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Apple Japanの広告凄く良いよ。
youtubeチャンネルはここ。

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これ良いね。
ほとんどの作品に見覚えがある。
全世界向けに作って広めてほしいな。

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『ヤマノススメ』と『NEW GAME!』は予想外だった。

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『君の名は。』(0:12、0:25)はノートパソコンよりも携帯が興味深かった。
最後近くで舞台が2021年になるんだけど、そこで一瞬だけプロトタイプのiPhoneぽいのが登場する。
基本的にはノッチのないiPhone X(ノッチは表示されなかったけどスピーカーグリル周りのステータスバーはあった)なんだけど、未だに”スライドでロック解除”があるのは面白かったな。
この作品が作られた当時はiPhone6sが最新(OSはiOS9)でメインキャラもそれを持っていてかなり登場してた。
プロダクトプレイスメントに近かったな。
※プロダクトプレイスメントは映画などに小道具として製品を登場させる広告手法:wikipedia

素晴らしい作品だよ。
最高の映画と言っていいくらい。

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うちの校区はMacBook AirからDellのノートパソコンに切り替えてしまったのが残念過ぎる。
(タッチスクリーンじゃなくなってタッチパッドが使いにくいのがなおさらだ)

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『君の名は。』の三葉と瀧の携帯は素晴らしい伏線になっている。

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日本のアニメではアップル製品を使っているのは主人公サイドだけという噂は本当なんだろうか。

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アニメのキャラになりたい。
なのでアップルのノートパソコンを買うことにしよう。

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『NEW GAME!』だ!

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↑出てて嬉しかった。
あと『天気の子』と『君の名は。』も。

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アップルユーザーの隠れアニメファンよ集まれ!

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↑我々は社会の中に生きている

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image credit:imgur.com

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↑素晴らしい。

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素晴らしいアイディアだな。
『天気の子』のプロダクトプレイスメントがかなりはっきりしてたのに気付いたのって他にもいるかな?

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↑かなり分かりやすかったな。
ビッグマックがかなり美味しそうだった。

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↑『食戟のソーマ』の食べ物は常に美味しそうだぞ。

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新海誠は神秘的な物とハイパーリアリズムの融合をさせているし、アップル製品は日本でかなり成功してるからね。

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『君の名は。』もかなり分かりやすかったな。
主人公二人とも時代の違うiPhoneを使っていて、それでタイムトラベル的な要素があるとわかりやすくなってた。
自分は見落としたけど。
後半にMackbookも登場してたな。

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↑今の今まで気付かなかったのがむかつく。

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>『天気の子』のプロダクトプレイスメントがかなりはっきりしてたのに気付いたのって他にもいるかな?
現実にあるブランドの名前を出すことでより現実世界に見せる手法だと思ってた。
フィクション作品で本当のブランドを真似たものが登場する事に慣れ過ぎてるせいでフィクションが現実世界を反映させたらプロダクトプレイスメントだと言われるのはちょっと悲しいな。
この作品が実際にプロダクトプレイスメントを行ってたかどうか知ってる人はいないだろうか?
それとも高度に商業化された東京を忠実に描いた結果なんだろうか?

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↑使用許可と企業からのアプローチの両方が混ざってると思う。
新海誠がインタビューでまさに現実世界を反映させたいというようなことを言ってたはず。
マクドナルドジャパンにマクドナルドの使用許可を得るために連絡したら作中でどういうことが起こるか説明を求められたとか。
最終的にギフトカードをたくさんもらったらしいよ。
他にもクロスプロモーションはたくさん行われてるけどカップヌードルや特定の飲料のように作中ではっきり描かれたものがあったかどうかは覚えてない。

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>この作品が実際にプロダクトプレイスメントを行ってたかどうか知ってる人はいないだろうか?
>それとも高度に商業化された東京を忠実に描いた結果なんだろうか?
自分も同じことが気になってた。
『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』(素晴らしい作品だった)の監督ライアン・ジョンソンがアップルが作中でiPhoneを使わせてくれたと言ってた。
多分作品でアップルのロゴ/製品を出すのには書類仕事がたくさんいるんだと思う。

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↑製品を作品で出すのに許可は要らないよ。
アップルは撮影で使う製品を貸与/提供してくれる。
もし無料で手に入れたいなら悪役に使わせてはいけない。
悪役にiPhoneを使わせたいなら自分で買うこと。
アニメだったら単にアニメーションさせたらいい。
法的な問題は何もない。
トレードマークとは商売時にそのマークを保護するためのものであって、作品に出すのはトレードマークを害しないから。

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(※『ケロロ軍曹』の)クルルが出てる!

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実際のマックじゃないもの(ハートとか桃のロゴ)を”Behind the Mac”として紹介しているのが面白いな。

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↑アップルのマーケティング部門は無料の広告を賛成してるけど法務部門が厳しいだけにこれは皮肉だな。

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>実際のマックじゃないもの(ハートとか桃のロゴ)を”Behind the Mac”として紹介しているのが面白いな。
サムネイルに出てるのはMacbookじゃないか?

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これは良いね!

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0:19のシーン、日本語版のキーボードはエンターキーが大きいんだろうか?
あと間違いなく昔懐かしのシザー式キーボードを使ってるな。

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↑縦に大きいエンターキーを使っていて、”リターンキー”とは呼んでない。
これはヨーロッパも同じ。
確かオプションキーはAltキーと呼んでたはず。
で、左側のシフトキーはこっちで使われてるような短いキーじゃなくてアメリカと同じように長いキーを使ってる。
日本語のキーボードレイアウトはヨーロッパ版とアメリカ版の良いところを取り入れているから一番いいいキーボードレイアウトだ。
こっちのシフトキーがあまりに使いにくいから自分はアメリカからキーボードを買ってる位。
でも20年経った今も縦が短いエンターキーには慣れられないんだよな。
日本語版のキーボードレイアウトがヨーロッパで売っていれば絶対に気に入ってたと思う。

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アニメは曖昧にするために実際の製品を出さないことが多いけど『天気の子』にはアップル製品がたくさん登場してる。
この動画にもたくさん使われてるよ。
(同じ監督の作品である)『君の名は。』にもiPhoneとMacbookっぽいのが登場してたな。

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タッチスクリーンじゃないのがちょっと気になるな。

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↑単にタッチスクリーンを使ってないだけでは。





この動画は現在テレビでもCMとして流れています。
ロゴが分かりやすいだけに様々な作品にアップルっぽい製品が登場しています。
アップル以外だとソニーのバイオも時々見かけます。

 



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