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image credit:honda.co.jp

ホンダのバイクでも人気のあるハンターカブの2020年モデルが発表されました。
現行のスーパーカブC125のフレームをベースにオフロードでも走れるように改良を施し、燃料容量を増やし、サスペンション、ハイマウント吸気ダクト、エンジン部などのプロテクタを追加しています。
6月に発売予定のCT125・ハンターカブに対する海外の反応です。

引用元:jalopnik.com

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良いね!

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これは素敵だ。

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175ccにしてくれないと意味ない。

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ピットバイクだ!(最高に良い)
(※レーサーがサーキットを確認する時に乗るバイクのこと)

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ホンダは最近乗ってるな。
これは良い!

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値段を見るまではかなり盛り上がった。
4000ドル(※日本での価格は44万円)だと?

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こっちでも売ってくれ。
こっちだったら船一隻分売れるぞ。

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排気で足を火傷しないか?
ヒートシールドが付いてるのかな?

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郵便バイク(Postie Bike)のクロスオーバーか?
良いね。
※オーストラリアとニュージーランドではCT110が郵便配達に使われたのでそう呼ばれている。

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買いたい!
初めて乗ったバイクがCT110だったんだ!
低速域はどうなってるんだろう?
(HI/LO切り替えかな?)

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今までスクーターを欲しいと思ったことはない。
これで欲しいと思うようなったから初めてのバイクとしてホンダ・グロムを買おうかな。

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バイクについては詳しくないけどこれは最高にかっこいいと思う。
都市部に住んでるなら電動バイクもこれの競合になるだろうな。

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これは4速ATじゃないぞ。
遠心クラッチ付きの4速マニュアルだ。
大きな違いがある。
※記事では4速ATと説明している。

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本当にATなのか?
昔のスーパーカブ・C70に乗ってたけど遠心クラッチ付きの普通のギアだったぞ。

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メチャクールだな。
オリジナルであるTrail 90(※CT90)の何が素晴らしかったって速度域を変更できたこと。
このバイクにもそれが付いてるのかな?
もしついてないならただの見掛け倒しになるぞ。

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初めて買ったバイクがCT90で、どこに行くにもそれに乗ってた。
みんなこういうバイクで高速を走るのは狂気だと思ってたな。
これもバンパーにマウントできるようにハンドルバーが折り畳めるようになってるのかな?

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ホンダ・CRF50Fとハーバーフライト(※アメリカの機械メーカー)の80ccエンジンを乗せたミニバイクで近所を走るようになってから小回りの利くこういうバイクが好きになった。
これは良いな。

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このバイクは凄く良いな。
ホンダのカブシリーズは世界中のあらゆる場所に流通してるから大好きなんだ。
安くて効率的で丈夫と傑作なエンジニアリングだ。
このバージョンは超クールだしなんか欲しくなってきたぞ。

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都市部で駐車場を使わざるを得なくなってからバイクやスクーターに惹かれてるんだけどこれはかなり強烈に引き寄せられた。
駐車スペースを失ってしまうことを恐れて持ち続けているピックアップトラックをトレードする時期が来たのかもしれない。

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素敵じゃないか!
これこそ世界が求めているものだ。
600ポンド(※約272kg)で2万500ドル(※約270万円)の高性能バイクはクールで何でも揃ってるけど、もしキャンプに行くならこのホンダに乗っていきたい。
軽量で山道でも走りやすいからね。
十分安いしちゃんと降ろせるくらい軽量だ。
それに手を入れやすい。
北米に新しいライダーを引き込んでほしいな。
こっちだと80年代にハーレーダビッドソンのタフさを失い、90年代と00年代はみんなレーサーレプリカを欲しがってた。
バイクがただバイクであった頃は良かった。
これは何のためかって?
買い物用に乗ったりキャンプ場の周りを走る用だ。
そういう時はこういうバイクが凄く楽しい。
サーキットを走る時は確かにリッターバイクの方が良いけど日常的に乗る時はこういうバイクが最高だし乗ってると笑顔になるぞ。

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高速/低速切り替えできる4速遠心クラッチ付きでハンドルバーが折り畳める1970年製のCT90に乗ってた。
今まで所有したバイクの中で一番楽しいバイクだったな。
低速域のトランスミッションが最高にクールだった。
最近そういうのを作ってないか探してたところだ。
Trail 90は最近価値が上がってて地元じゃ不動車でも1000ドル(※約10万7000円)位する。

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欲しい。
それだけだ。

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もし北米で売ってくれるなら予約する。

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↑ディーラーにその文面でメールするんだ。

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メタルラックにかかっている父親の古いCT90に乗っていた頃を思い出した。

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自分が子供の頃、そして多分父親が子供の頃も曾祖父が農場で使ってた古いホンダ・CTを思い出した。

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↑妻の祖父も高速低速切り替えできるCT90に乗ってた。
最高に楽しいバイクだったな。

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バイクを買う理由としては十分だな。

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もし1台のみ買えるとしたらどの小型バイクにする?
モンキー?カブ?グロム?

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↑個人的にはグロムだな。

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スクーターとはなんなのか。
スクーターはスイングアームにエンジンが固定されてる。
これは明らかにエンジンがフレームに固定されてる。
※記事ではハンターカブの事をスクランブラースクーターだと紹介しているため

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↑まあこれはペダルが付いてないからモペッドでもないわけで。
※日本だとモペッドは原動機付の自転車のことを言うが海外では小型バイク全体を差している

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これは欲しい!
もし北米で売ってくれたら何としても買うぞ!

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↑スクーターのショップオーナーによるここ数年のスクーター市場の説明から考えると人気のスクーターショップ以外ですぐに入ってくることはなさそうだ。

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毎日31マイル(※約50km)の通勤に使う場合の乗り心地はどうなんだろう。

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↑ルートによるな。
とりあえず財布には優しいと思う。

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↑4車線の高速、都市部、田舎道の混合。

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↑みんながどの位速度を出してるかだろうな。
4車線の高速だとちょっと心もとないと思う。
多分時速60マイル(※時速約96km)は出してるだろうし。
都市部や田舎の道は大丈夫だと思う。

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遅いんじゃないか?
楽しいだろうけど遅いと思うぞ。

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ドゥカティを修理に出してた時は7マイル(※約11km)の通勤に妻が乗ってたホンダ・エリート80を使ってた。
最高速が47mph(※時速約75km)だったけど追い風の時に最高速で坂を下るときは頭が揺れた。
4車線の高速は走ったことがない。

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高速を走る時は基本的に150ccから。
で、50cc以上はバイクの免許が必要になる。
なので50ccと50ccの中間のバイクがほとんど売られてないんだ。

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大学への通学でホンダ・CT90に乗ってた時は60mph出してたな。
あとカリフォルニア交通局で働いてた叔父が自転車ルートを整備した翌日に南サクラメントからタホ・シティまで自転車ルートに沿って走ったこともある。
134マイル(※約215km)の距離だった。
夏にタホ・シティの自転車屋で働いてたからよくドライブしてたよ。

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十代の頃にCT110に乗ってた。
追い風と下り坂で最高速は45mph(※時速約72km)。

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楽しめるぞ。
50ccのスクーターで30マイル(※約48km)くらいの通勤を2年間続けてた。
嫌になるくらい遅いけどやっぱり面白い。
自然や景色を楽しめるし道端の花を摘めそうなくらいだ。
それもほとんどストレスを感じない。
予備タンクの弁を開ける時は笑ってしまうこともあった。
残念ながらSUVに轢かれてスクーターはお釈迦になってしまったんだけど。
まだ走ってないスクーターが納屋にあるんだけど乗る時間がない。





世界中で人気があるだけに新モデルも注目されています。
遠心クラッチなどカブシリーズの伝統技術を残しつつLEDライトなど現代の技術も取り入れています。




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BikeJIN/培倶人(バイクジン) 2020年4月号 Vol.206(読者が選んだ絶景ロード100)[雑誌]