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"wireless router" by Sean MacEntee is licensed under CC BY 2.0

最近のネット回線は速度向上が著しく、中には10Gbpsのサービスも出てきました。
東京に住んでいる海外のネット配信者が回線速度をネットに投稿して話題になっていました。

引用元:reddit.com

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※動画では上り下りで6~7Gbps以上出ており、10Gbpsで毎月60ドル(※約6500円)だと紹介しています
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image credit:twicth.tv

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こっちは上り25Mの下り10Mに50カナダドル(※約4300円)だ。
どうなってるんだ。

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これは半端ないな。
カナダの北西部だけど上り128Mの下り12.5Mに毎月200カナダドル(※約1万7000円)以上払ってるぞ。

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こっちは上り8.54Mbpsだ。

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これは良いな。

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普通に使う分には上り100Mの下り10Mで満足してる。
下りで200~300M欲しいのは50GBくらいのゲームをダウンロードする時だけだけど、そういう場面が頻繁にあるわけじゃないから追加料金を払う気にはなれない。
今のコースは月10ユーロ(※約1300円)。

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ドイツだったらそもそもその速度が出ない。

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ほとんどの国、特にアメリカは貪欲な大企業に支配されてるから回線速度は先進国の中で最悪の部類に入る。
日本とか東洋諸国はWi-Fiがどこでも通じるし速い。
フリーWi-Fiでもアメリカで100ドル以上払ってる回線速度よりも速いんだもんな。

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チリだけど上り下り600Mに24ドル(※約2600円)払ってる。

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イギリスで上り20M下り2Mに80ポンド(※約1万2000円)。
おいおい。

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でも日本の公共Wi-Fiスポットは100M/100Mだったぞ。

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↑日本のマクドナルドのWi-FiでノートPCのゲームをやったことがあるけど問題なくできたな。

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むむ、自分の上り下り1Gbps月70ドル(※約7700円)でもかなりお得だと思ってたんだが。

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↑それはかなり良いぞ。
昔の自分含めてそれ以上の金額を10Mbps以下の速度に払ってる人はたくさんいる。

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自分は前に住んでた家が上り下り1Gbpsで月々60ドル(※約6500円)だった。
それから同じ町の反対側にある大きな家に引っ越したらプロバイダは同じなのに上り50Mの下り10M、しかも回線代は同じ60ドルだった……

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1Gbpsに月150カナダドル(※約1万2800円)払ってる。
カナダのプロバイダーめ……

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↑トロントだと1Gbpsで80カナダドル(※約6800円)だ。

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↑こっちは超田舎だから余計に高いんだよな。
それにしても高すぎると思うわ。

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こっちは150Mbpsに110カナダドル(※約9400円)。
ギガビット回線はまだ来てない。

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スウェーデンでは10Gbpsで30ドル(※約3300円)だ。

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↑自分は上り500Mの下り30Mで月5ドル(※約550円)。
特に不満はない。

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↑ほとんど無料みたいなものだな。

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実測してないけど自分とこのネット回線は上り247Mの下り259Mで回線代は家賃に組み込まれてる。
回線代だけ別にしたら120スウェーデンクローネ(13.5ドル)(※約1400円)。

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9Mbpsに50ドル(※約5500円)払ってるんだけど。

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自分の回線もこれだけ速ければいいのに。
東京だけど上り下り500Mに月90ドル(※約9900円)払ってるぞ。

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日本で済んでるアパートは光ファイバーが引いてあって無料。
ここまで速くはないけどかなり良いよ。

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↑無料というのは家賃に組み込まれてるということだよな?
少なくとも自分のところはそうだ。

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↑アパートで無料を謳っているものは全て家賃に組み込まれてる。

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↑自分が言いたいのはそれだ。
前は自分で回線を引いてたんだけど大家が通信会社と取引をしたから無料で光ファイバーを使えるようになった。
でも家賃も上がったけど(笑)
それでも大家の契約の方が好条件だったから自分で契約してた時よりも安く使えてる。

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>無料というのは家賃に組み込まれてるということだよな?
日本でもかなりの大都市で街の中心部まで列車で10分、新築の2LDKでコンロが3口ついてる台所付きで家賃はたったの7万円。
水道代もガス代も月4000円以下。
回線代は払ってないようなものだよ。

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ボストンの”高速回線”よりも100倍速いな。

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カナダだと同じ価格で速度は1/10だな。

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↑1/10の速度でもまだかなり速い。
今までで一番速かったネット回線は大学の上り500M下り100M。
自宅だとその1/10になる。

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どうやら10Gbpsの回線みたいだな。
プロバイダ直通でもない限りPCでこの速度を実現させるにはハードウェア代がかなり高くなる。
(ルーターとモデムが10Gbpsをサポートしてる必要がある)
ルーターから光ファイバーかカテゴリ6Aのケーブルで繋いでるんだろうか?
いずれにせよネットワークハードウェアがかなり凄いってことだな。
10GbのLANは新しくないけど10GbのWAN(※広域通信網)は凄いぞ。

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↑これはプロバイダと直接ファイバーで結んでいる対称型10Gbps通信。
自分は20Gbpsのに繋いでるけど新型コロナウイルスのせいで遅れてる。
各PCにPCI Express x4の10GbpsLANカードを差していて2.5Gbpsを下回ることはない。
あとローカルのデータ転送用に10Gbps対応のスイッチハブも使ってる。

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>プロバイダ直通でもない限りPCでこの速度を実現させるにはハードウェア代がかなり高くなる。
一番安い10Gbps対応のLANカードで100ドル、ミッドレンジのものになると250ドル(※約2万7000円)するからとんでもないよな。
最近のマザボには2.5Gbps対応のLANポートが付いてるから平均的な人間には必要ないけど。
でもこれはPC側の話であって10Gbps対応のモデムとルーターを揃えようと思ったら更に数百ドルかかるな。

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動画編集屋でファイル転送をたくさんしてるから羨ましくて泣きそう。

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日本は50年進んでるな。

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↑いや、こっちが50年遅れてるんだ。

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↑クソ、1970年のインターネットということか。

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これはデータセンターに一番近いところの速度じゃないか。

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ドイツだと上り6M下り2Mに40ユーロ(※約5100円)だったぞ。
どうなってんだ。

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馬鹿げた質問かもしれないけど帯域幅を適切にするハックなんてものはあるんだろうか?
帯域幅と回線速度のどっちが正しい用語なのかはわからないけど。

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↑どうやって帯域幅をハックするんだ?
まずプロバイダーは回線速度を提供していて、使う側はハードウェアとケーブルがその速度に対応してないといけない。
重要なのは条件下で一番遅い状態が回線速度になるということ。
多少速く見せかけることはできるはずだけど劇的に速くすることはできないぞ。

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↑ネットワークの専門家ではないけど自分が使ってるプロバイダはある日は400Mbps出てるのに別の日には100Mbpsしか出ないってことがあるんだ。

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↑それはネットワークの問題と言うよりもプロバイダの問題だな。

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月100ドル(※約1万1000円)でギガビット通信が使えた郊外から月100ドルでケーブル通信ですらない下り6Mbpsの田舎に引っ越してきた。
早くスターリンクを実現して俺を救ってくれ。
※スターリンクはアメリカのスペースX社が進めている衛星通信網計画:wikipedia

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↑同じく酷いネット環境で3年近く過ごしてた。
嬉しいことに光ファイバーを引いてくれたけど。






流石に日本でも10Gbpsは大都市に限られていますが高速通信網は着々と広がりつつあります。
10Gbpsを実現するためにはハードウェアも対応のものを揃える必要があります。






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