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image credit:youtube.com

エプロンにはいくつかの種類があり、その中のバッククロスエプロン(※クロスオーバーエプロン)は腰ひもを結ばずに頭から被るだけで使えるエプロンです。
日本で人気があることから海外ではジャパニーズエプロンとも呼ばれています。
ジャパニーズエプロン(バッククロスエプロン)の作り方を見た海外の反応です。



引用元:動画のコメント

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良いエプロンだね。

●comment
ジャパニーズエプロン?
こういうタイプのエプロンはスモックというんだと思ってた。
『大草原の小さな家』で見たことあるよ。

●comment
生地のサイズはどのくらいなんだろう?

●投稿主
↑42*46インチ(※約106*116cm)のプレウォッシュ加工したリネンだったはず。

●comment
ありがとう、去年からこのエプロンを探していたところ。

●comment
凄く良いし作りやすいエプロンだね。

●comment
スカンジナビア半島だとこういうエプロンはピッピのエプロンと呼んでる。
(※児童書『長靴下のピッピ』より)

●投稿主
↑本当に?
それは凄く可愛いね!

●comment
首回りの調子が良くないからこういうエプロンは助かる。
これなら首も大丈夫そう。

●comment
凄く良いね!

●comment
祖母がこういうエプロンを使ってたよ。
日本に行ったことはないんだけどね。

●comment
4時間で作れた。
肩ひも部分の幅を決めるのに苦労したかな。
なのでちょっと皺ができちゃった。
結構計算が必要だった。
ポケットも付けたよ。
ジャパニーズエプロンの作り方は色々あるけどこういうのを探してた。
ストラップ部分を別に縫うことはしたくなかったから。
ありがとう。

●comment
これは簡単そう。
作ってみようかな。
教えてくれてありがとう。

●comment
ストラップ部分の幅を紹介していないような……

●投稿主
↑好きな幅で良いよ。
どのくらい折り代を取るか、どの位残すかで変わってくるから。

●comment
自分は荷物が届く時に包まれてる茶色い紙を型紙に使ってる。

●投稿主
↑それも良いアイディアだね!

●comment
新聞を型紙にするのは素晴らしいアイディアだと思う。
プリンターなんかは持ってないし。

●comment
裁縫を始めたばかりだから生地のサイズを教えてほしいな。

●投稿主
↑このエプロンに使った生地は42*46インチのリネンだよ。

●comment
自分は45インチ角(1m四方)の生地を使って上手く作れた。

●comment
最近祖母がエプロンづくりに使ってた1940年代の生地を発見した。
祖母は型紙に新聞を使ってたね。
今の新聞よりも分厚い紙だった。
その型紙もボロボロになりかけてきてるからコピーを作っておきたくて。
それはそれとしてこれがジャパニーズエプロンと呼ばれているのは彼の国で男女問わず人気があるからだね。
ググると分かるよ。

●comment
ありがとう、このエプロンの作り方は良いね。

●comment
シンプルで簡単で良いね!

●comment
動画をありがとう。
自分の型紙はちょっと修正が必要みたい。

●comment
近々結婚する娘のためにエプロンを作りたいと思っていたからちょうど良かった。
でも残念ながら寸法を測る手段がなくて。

●投稿主
↑最初に紙でテンプレートは作ってみた?
布に転写する前に寸法が合ってるか確認できるから便利だよ。

●comment
美しいし実用的だね。

●comment
このエプロンは日本で作られたというわけではないよ。
祖母が1940年代に毎日身につけていたし、今でも自分がそのエプロンを持ってる。
小麦粉の袋から作られたエプロン。

●投稿主
↑それは知らなかった。
こういうスタイルのエプロンをジャパニーズエプロンと呼ぶんだと思ってた。
他の呼び名があるなんて知らなかったよ。
他にはなんて呼ぶんだろう。

●comment
今は日本でよく使われているからこう呼ばれているんだろうね。
スタイル自体は日本独自というわけではないね。

●comment
ユーティリティエプロンと呼ばれてるのを見たことがある。

●comment
↑ユーティリティエプロンなら前にポケットが付いてると思う。

●comment
このエプロンのルーツが日本にあるのだとしたらそれは知らなかった。
祖母が1914年に作ったエプロンを今も持ってるよ。
当時の型紙もあるけど現代女性に合わせた投稿主の型紙も良いね。
肩部分がフラットシームになってるのがいいと思う。

●comment
日本全国で女性がこのエプロンをよく身につけているからそう呼ばれるようになったんだ。
パターン自体は1200年くらいのイタリアから来てる。
西暦1205年の本にも載ってるよ。
国や文化を問わず凄く便利なパターンだしね。
でも今は特に日本で人気があるからここ10年くらいは”ジャパニーズエプロン”と呼ばれてるわけ。

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本当に可愛いし良いエプロンだね。

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どこからジャパニーズエプロンと呼ばれるようになったんだろう。
オクラホマで農家の妻だった祖母もこのエプロンを使ってたよ。
1900年代初頭の話ね。
なんにせよキュートなアイディアだね。
それに寸法の計算も簡単だし。

●comment
↑このスタイルのエプロンはずっと前から日本で使われていて、今でも人気があるからそう呼ばれてるんだよ。

●comment
生地の重さなんだけど、もっと軽い生地を使えないかな。
幅広だけど。

●投稿主
↑丈夫で耐久性があるなら何でもいいと思うよ。
室内家具用の生地なら完璧だろうね。
縮まないようにプレウォッシュ加工された物の方が良いと思う。

●comment
簡単そうだから作ってみようかな。
ギリシャのアテネより。

●comment
パターンが見つからなかったからAmazonで買っちゃった。
教えてくれてありがとう!

●comment
可愛いしすぐに作れて実用的な贈り物になるね!
ありがとう!

●comment
これは凄く良いね。
作ってみることにする。

●comment
ミシンに待ち針を固定してるのはマグネットテープ?
素晴らしいね。

●投稿主
↑ありがとう。
実際はマジックテープでミシンに巻き付けた針刺しなんだけど、磁石でも上手くいくと思うよ。
それも素晴らしいアイディアだね!

●comment
美しいエプロンだけどポケットも付けたいかな。
教えてくれてありがとう。

●comment
このパターンは日系アメリカ人が書いた本から知った。
それはもっと四角張ってたけどよく似てるよ。
気に入ってる。

●comment
新聞を型紙にするなんて思いもしなかった。
ありがとう。






日本ではバッククロスエプロンと呼ばれていますが海外ではクロスオーバーエプロン、ジャパニーズエプロンと呼ばれています。
アメリカAmazonでもJapanese Apronで検索するとバッククロスエプロンが多数ヒットします。