03304

2024年冬アニメ『ダンジョン飯』の最新話が放送されました。
第8話「木苺/焼き肉」を見た海外の反応です。

引用元:reddit.com

スポンサードリンク



●comment
今回は回復アイテムが底を尽きた時に食料でHPを回復させようとする内容だったな。
素晴らしいエピソードだった。
ウンディーネは素早くて強力で恐ろしかった。
マルシルが勇気を振り絞って杖なしで倒そうとしてたのが良かった。

●comment
若いころのマルシルとファリンのシーンが良かった。
今すぐファリンを助けて欲しくなったな。
今のファリンはどういう性格をしてるんだろう。
今回もアニメーションが素晴らしかった。
ウンディーネから逃げ出すところはまさにトリガーって感じのアニメーションだったな。
そしてラスト!
パーティーから抜けたことにマルシルが怒ってた赤毛の女性がダンジョンに戻ってきた!
マルシルたちを助けるのかな?

●comment
今回はファリンの登場時間が多かったな。
そして他のファンタジー作品とは一線を画す生態学的世界観の描写も。
この2つが『ダンジョン飯』で好きな部分だから今回は完璧だった。
漫画を読んでるから知ってるんだけどやっぱりファリンが一番。
森の中を走り回ってスライムとたむろする小さな野生児。
もっと登場時間が増えて欲しいけど今は消化され中だからなかなか注目は集まらないだろうな。

●comment
木苺って毛みたいなものが生えてるんだ。
すべすべだと思ってた。

●comment
↑あれはしおれた花の部分。
ベリー類は個性的な花を持ってる。

●comment
マルシルは数話前にチルチャックの年齢をからかってたからかなり年上だと思ってたんだけどファリンと同級生だったんだ。
でもマルシルは他の生徒よりも大人びてたから長く学校に通ってたのかな?

●comment
2週に渡ってダンジョンで獲得するもの
1週目:水棲馬の焼肉
2周目:ウンディーネのスープ

●comment
アニメのクール数に詳しくないんだけど12話で一旦休止するのかな?
あと4話しかないんだけど!

●comment
↑『葬送のフリーレン』と同じように24話まで続けてやるよ。

●comment
過去回想シーンは『リトルウィッチアカデミア』を思い出して懐かしくなった。

●comment
レバーばかり食べさせられて怒ったマルシルは母親が子供の頃に罰として夕食にレバーばかり食べさせられたという話を思い出した。
なので母親は今でもレバーが嫌い。

●comment
↑それはきついな。
自分はクローゼットに閉じ込められた。

●comment
ウンディーネ戦のアニメーションクオリティに驚いた。
しかしマルシルにとっては厳しい戦いだったな。
みんなが逃げられて良かった。
マルシルとファリンのフラッシュバックはほっこりした。
もっとファリンが見たいな。

●comment
ちょい前に原作をお勧めされたんで読んでみた。
今は70話くらいまで読んでるけど初期のエピソードでばらまかれてる伏線が楽しい。
それにしてもトリガーがアニメ制作を担当してくれて本当に良かった。
原作を読んだらこのアニメ化が更に好きになった。
かなり遊び心のある解釈になっていて、自分が好きなのは主人公たちの子供っぽいとも言えるダンジョンへの視点を凄く上手く描いてること。
ジョークもアニメ化されて更に良くなった。
誇張したもの、再解釈したもの、忠実に描いたもの、どれも凄く良いと思う。
ウンディーネ戦も完璧だった。
魔法的な緊張感があったね。
これから先の数話が楽しみ。

●comment
ウンディーネ戦のマルシルの原画は誰が担当したんだろう。
凄くクールだった。
あのスタイルは見覚えがある。

●comment
食べ物に詳しい人に聞きたいんだけどなんでマルシルにレバーを食べさせてたんだ?

●comment
↑レバーは動物の体の中で一番栄養価が高いんだ。

●comment
レバーは鉄分が豊富に含まれてる。
あの時のマルシルは流血で鉄分が不足してた。

●comment
↑補足として言っておくと血液の主成分は鉄(ヘモグロビン)。

●comment
今回はアクションシーンと表情のアニメーションが凄く良かったな。
過去回想でキャラに厚みが増したのも良かったけどやっぱりハイライトはウンディーネ戦だ。

●comment
なんでもエヴァに見える病に罹ってると言われてるけどウンディーネはラミエルの従兄弟って感じだったな。
水の爆破シーンが特にそれを思い起こさせた。

●comment
ファリン、目が閉じたままなのに可愛く見えるキャラは『WORKING!!!』の轟八千代以来だ。

●comment
この作品は世界観の構築のレベルが違うな。
なんでダンジョンが独自の生態系を持つ必要があるのかなんて考えたこともなかった。

●comment
ウンディーネ戦で今後はダークな展開になっていくのが垣間見えたな。

●comment
マルシルとファリンは学生時代に友達になってたのか。
ライオスがその話を聞くまで手紙に書かれてた友達がマルシルだと知らなかったというのが興味深いな。
マルシルの両親が宮廷魔術士ということはいずれ更に詳しく過去が描かれるような気がする。
ファリンが見つけた小型ダンジョンも世界観という意味で非常に興味深い。
小さいダンジョンがあるなんて思いもしなかった。
最後にドワーフ娘が登場してきたのが面白かった。
ちょうど今日はOPを見ながらサムライ男のことを気にしてたんだけど、女性の方がようやく登場した。
OPには猫娘もいるけどいつ登場するんだろう。

●comment
マルシルはエルフだからパーティーの他のメンバーよりも年上だと思ってたんだけどファリンやライオスと同年代なのかな。

●comment
↑人間の年齢に換算するとライオスたちと同年代。
長命種は成長するのにも時間がかかるから。
過去回想でファリンやライオスははっきりと若く見えるけどマルシルは大学卒業直後くらいに見えるのが面白い。

●comment
この作品は人間描写の深さが好き。
学生時代のマルシルはファリンよりもお姉さんという感じだったけど10年後にファリンが大人に成長した時のマルシルはパーティーで一番子供っぽい存在になってた。

●comment
ライオスはウンディーネを倒したらスープにすると思う。

●comment
レバーを加熱してくれてよかった。
でないと前回の再現になっていただろう。

●comment
↑異世界転生して豚の姿になったマルシルは見たくないしな。

●comment
ファリンは(『ハリーポッター』の)ルーナ・ラブグッドの雰囲気を感じる。
今回はマルシルが魔法を使うシーンに全力を出してたな。
マルシルは今まで活躍する機会がなかったけどあのパーティーには必要な存在だし何よりもポニーテールが可愛かった。

●comment
今回でマルシルのキャラが更に深く掘り下げられた。
しかもアクションシーンまで!

●comment
変わり者はライオスだけじゃなかったということか。
血筋なんだな。

●comment
今回は上手いことアニメ化したと思う。
アニメーションが最高だったしウンディーネ戦の緊張感が凄かった。
実際見ていて水上のマルシルに何かが起きるんじゃないかと怖くなったくらい。
ウンディーネに対する準備ができてなかったように見えたから。
しかも数分前に過去回想があったばかりだし。

過去回想は凄くキュートだった。
ファリンはかなり成長したってことだね。
キャラインフォだとファリンの身長は5.7フィート(※約173cm)でマルシルは5.3フィート(※約161cm)だから。
過去回想の内容がファリンのパーティー内での重要性を描きつつ、彼女が欠けたことで現パーティーにどういう影響を及ぼしてるのかを描いてるのが凄く良いと思う。
普通の過去回想は昔何が起きたのかを説明するだけだけど、この作品は実際に回想してファリンが彼女たちにとってどれほど重要であったのかを確認することでキャラクターに深みを与えてる。
あとチルチャックがマルシルの回想はふかしなんじゃないかと疑ってるのが面白かった。
ファリン×マルシル派としては幾つかのシーンはマルシルのPOVになってるから若干眉唾なのではないかと思ってるけどね。

それからこの作品は会話が大好き。
みんなそれぞれ個性が違うからそれがダイナミックさを生み出してて新鮮。
(九井諒子の掌の上で踊らされまくってる)

●comment
ここ数話でどのキャラもそれぞれミスを犯してるのが良いな。
チルチャックはミミックとケージファイトをし、センシは水棲馬に乗り、ライオスは寄生虫を生で食べてマルシルはウンディーネを怒らせた。

●comment
↑これがリアルな冒険者感を産んでると思う。
ミミックとの遭遇はミミックに異常なこだわりを持ったダンジョンマスターが配置したように感じたな。

●comment
レバーが大嫌いなんでレバーを食べさせられながら他の人が美味しそうな肉を食べてるのを見せられるくらいならいっそ殺してくれと思う。
ライオスも妹も変わり者ってことなのかな。
マルシルが学校始まって以来の才女と呼ばれてたということをチルチャックが疑ってたのが良かった。

●comment
↑新鮮なレバーは驚くほど美味しいぞ。
自分も前は嫌いだったけどレストランでしっかり処理したレバーを食べたら考えが変わった。






ファリンとマルシルの過去が描かれました。
良いレバーは確かに美味しいけれどそればかりだと他の肉を食べたくなる気持ちもわかる。




B0CTM99YRQ
ダンジョン飯 ワールドガイド 冒険者バイブル 完全版 (HARTA COMIX)