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2012年春アニメを見た海外の反応その3です。
京都アニメーションの最新作『氷菓』が始まりました。
『ヨルムンガンド』は殺し屋コンビ、オーケストラが登場、『坂道のアポロン』は恋愛展開に、『つり球』はキャスティング回でした。
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■氷菓:第1話「伝統ある古典部の再生」:MyAnimeList.net
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●不明
(えるの)眼は男殺しだな。

●カナダ:男性:18歳
ナイスアニメーション。
えるの眼は…全然飽きないな、キュート過ぎる。
今日から奉太郎のモットーは俺のモットーにもなったよ。ハハハ。
ほんと、なんでしたくない事をやらなくちゃいけないんだ?(笑)
今後が待ちきれないね。
そしてこれは21話なのか、イェイ!

●女性
素晴らしいアニメーション。
主人公も気に入った。
アメージングなオープニング。
これは楽しめそう。

●不明
ようやく見れた。
これが今期一番好きなアニメになる事に驚きはないな。
今期は他にもずば抜けたアニメがたくさんあるのに、だ。

●男性
インテリジェンスなアニメだな(将来的に会話だらけのアニメになりそうだ)
アニメーションは素晴らしすぎる。
ちょっと退屈に感じたけど、これが面白くなっていく事は確信してる。
こういう類のアニメは視聴者の心を掴むのに時間がかかるんだ。
オープニングも素晴らしかったし、全体的に素晴らしかった。

●男性:19歳
おいおい、みんな。
ちょっと褒めすぎなんじゃないか。
謎に関しては”悪い”どころじゃなかった。
会話から予想できたし、貧弱だった。
”誰が鍵を閉めたのか”ミステリーはとにかく退屈だった。
『名探偵コナン』の少年探偵団でも灰原抜きで解決できるぞ。
別に殺人が起こるとかは思ってないけど、もう少し面白いゲームになると思ってたんだ。
あの謎はヒロインにとって場違いだった様に感じた。
彼女は凄くインテリジェンスなキャラなのに、男が鍵を掛けたときの音を聞かなかったって言うのか。
あの男の鍵の掛け方は理解できる、あれが習慣なんだろう。
それと主人公は鍵のかかった部屋に入る時に挨拶もせずに彼女の事を見ていただけだった。
日本のマナー的にどうなんだ。
ビジュアルは良かったけどね。

●ノルトライン・ヴェストファーレン州、ドイツ:男性:20歳
個人的に言えば、こういうアニメにとって良いスタートだったと思う。
アニメーションは本当に素晴らしかったし、OPも同じくらい気に入った。
ストーリーとキャラクターも面白くなっていくと思う。
奉太郎のモットーも気に入った。
俺の人生を一言で表わしてるみたいだったな。
既に次回が楽しみだよ。

●不明
アニメーションは超最高だったし、主人公2人の声優も素晴らしかった!!
でも、エピソードに関しては(特にミステリー部分)、自分としてはちょっと物足りなかったかな。
次回のミステリーはもっと良くなる事を期待してるよ!

●アメリカ:男性:16歳
第1話は凄く面白かった。
OPは本当に良かったし、アニメーションは期待通りゴージャス。
キャラクターもかなりユニークだし、京アニのこのアニメでの作画スタイルは本当に気に入った。
えるの輝く瞳が圧倒的に可愛かった。
多分このアニメで一番好きなキャラになるだろうな。
第1話としてはもっと良く出来たと思うけど、今後に期待しまくりだ。

●アルバニー、ニューヨーク州、アメリカ:男性:20歳
アニメーションは良かったけど、それに関してはあまり気にしてないんだ。
よっぽどクレイジーでもない限り気付かないだろうな。
エピソード自体は良かった、”誰が鍵を閉めたのか”、”秘密クラブのポスターは何処にあるのか”というミステリーに関してはちょっと基本的だったかな。
もっと凄いミステリーが出てくる事を期待しよう。
主人公の性格は気に入ったよ。
ちょっと自分を思い出した。
千反田もクールだった。
彼女の楽観的さと好奇心旺盛さは主人公の性格とよく合ってるよ。
間違いなくもっと見たくなった、唯一期待するのはミステリーがもっと複雑になって欲しいって事だ。
1話で小さなミステリー2個よりも数話で大きなミステリーをやって欲しいな。

●男性
主人公の姉は何を企んでいるんだ。
このアニメに関心を持つようになるにはあと数話は必要になりそうだ。
少女漫画的な花の演出は良かったけど、個人的には不気味なストーリーと作画、音楽があった一場面の方が好きかな。

●男性
奉太郎がえるの呪縛に囚われてしまった事に驚きはないな。
彼のように石の心を持っていても彼女の魅力には抗えないんだ。
彼女はちょっとナイーブなようにも感じるけど、礼儀正しいし賢い女の子なのは明らかだから、そんなに欠点ではないな。
水彩的な手法を使った怪談話のシーンの作画がビューティフルだった。

●オーランド、フロリダ州、アメリカ:男性:21歳
(クラナドの)岡崎と春原が再びタッグを組んだぞ!

●男性
えるはギアスを持ってるんじゃ…

●リマ、ペルー:男性:21歳
あのビジュアルエフェクトは折木の心情を説明する上で助けになる凄く上手いやり方だった。
素晴らしいスタートだったよ。
ミステリーは思ってた通り入門的なないようだったな。
自分達の高校生活と何ら違いは無かった。
全キャラが登場するのが待ちきれないね。
それが氷菓の本当のスタートだ。

●男性
あの花のシーンと彼の幻想は単にアニメーションのクオリティを見せたかっただけの様に思える。
上手く行ってたようには見えないんだ。
今までも散々京アニ作品で見てきたし、遅かれ早かれ見る事になってただろうけど。
半分くらいしか理解してないから第1話に関して何かを言う事は出来ないな。
キャラクターと舞台設定はかなりいいし、展開も良かった。
でも、ミステリージャンルとして良いとは思えないな。
見続けるつもりだけど。

●男性
おいおい、みんな心配するなよ。これは京アニなんだ。
彼らが素晴らしいミステリーを見せてくれる事を確信してるよ。

●オンタリオ州、かなだ:男性:18歳
エピソードはかなり良かった。
主人公の性格とモットーが気に入った。
自分のとは全然違うけどね。
長髪の女の子=キュート。
あの眼は、オーマイゴッド!



■ヨルムンガンド:第3話「ムジカ・エクス・マキーナ phase.1」:MyAnimeList.net
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●メキシコシティ、メキシコ:男性:30歳
バン、バン、バンと良いエピソードだった。
みんなが待ち望んでた銃撃戦をこのエピソードに持ってきたみたいだな。
ヨナは数学を知らないって事が明らかになったけど、それでも面白かったし彼の言い分も正しかった…確かに飛行機には車輪がたくさんついてる。
ココは相変わらず素晴らしい。
彼女の楽観さにみんなついて行ってるんだな。
ココとバルメのデートはキュートだったし、顔を赤くしてるバルメもキュートだった…彼女が撃たれたところには怒った!
少なくとも彼女は大丈夫だったけど。
ココがヨナにキスしようとした所がキュートだった。特に彼が顔を赤くした所。
ゴー、ショタコン!
オーケストラは典型的な殺し屋って感じで悪くなかったし、チナツはクレジジイイイでちょっとエロかった。
彼女のこと気に入ったよ。
銃撃戦は悪くなかった。
特にグレネードランチャーの所は良かった。グレネードでターミネーター2は倒せないが。

ヨナがオーケストラに走りよって行くところは『ランボー』さながらに全然弾が当たらない”リアルさ”ではあったけど、盾を使った銃撃シーンは凄く良かった。
今回のレームは素晴らしかった。
彼がヨナを助けだした所と、敵を殺すために自分の命を犠牲にするのは全くの無駄だと言っていた所が良かった。
次回は更に弾がばら撒かれる事になりそうだし、多分オーケストラの最期だろう。
チナツには死んで欲しくないし、仲間に加わって欲しいね。
あのクレイジーなビッチがチームに加わったら面白くなるだろうな。

●カナダ:男性:21歳
今回も素晴らしいエピソードだった。
彼らが最初の悪役って事になるのかな?
かなりクレイジーなコンビみたいだ。
銃撃シーンは動きを理解できるなら凄く良いと思うはずだ。

●ジャカルタ、インドネシア:男性:19歳
バン、バン、バン!
オーイェー、今回の銃撃音が好きだ。

●カリフォルニア州、アメリカ:男性:19歳
前回よりも良かったな。
あの殺し屋2人はチームは仲間になって欲しいよ。

●男性:25歳
チナツは師匠以上にプロフェッショナルな殺し屋だな。
パンツを履かないことと何か関係があるんだろうか。
『咲』でも麻雀でスーパーパワーを持った女の子がパンツを履いてなかったし、『謎の彼女X』も…
今週はレームの戦場におけるレクチャーが良かった。
彼はメチャクールだ。
今回唯一引っかかった点はオーケストラが敵に背を向けて逃げる時武器を投げ捨てていった所。
撃ち殺すには完璧なチャンスだったのに、何でレームは撃たなかったんだ?
オーケストラは少なくともフラッシュグレネードか何かを投げておくべきだったんじゃ。

●男性
今回も素晴らしかった。もっとも最初の2話は今回ほど好きじゃなかったけど、
後半が特に良かったかな。
アクションはいつも通り良かったし凄かったんだけど、ディテールに関しては幾つか馬鹿げた所もあったな。
レームが狙撃チャンスで撃たなかった所はかなりリアルさが食われた。
でも、あそこで殺し屋達が死んでたらこの話は続かなかっただろうから、見逃す事にしよう。
とにかく、『ヨルムンガンド』は『Fate/Zero』と並んで今期一番のアニメだ。
ココ、バルメ、ヨナのコンビが良すぎて、言葉で表わせないくらいだ。
この3人が一緒にいると、更に最高になるよ。

●男性:16歳
バルメがホットだ。

●女性:20歳
最高なエピソードだった。
銃撃、爆発、ナイスな武器無しなんて有り得ないもんね。
ノーパンガールがクレイジーすぎる!
自分で吹っ飛ばした車が立った事に大はしゃぎまでしてるし。
ヨナはいつも最高のタイミングでやってくるね。
もっと最高なのシーンは次回に持ち越しみたいだけど。

●女性
バルメの乳、盛ってね?
普段からあんな感じだけど、今回は着てるものが少なかったから?
元々彼女はホットだけどさ。
とにかく、今までほど面白くは無かったけど、それでも楽しいエピソードだった。
みんながヨナをより人間らしくしようとしてる所が良かった。
彼が変わっていく長い道のりを見るのは素晴らしい事になりそう。

●男性
前半のココ×バルメと銃撃戦が良かった。
あの鮫歯男は隠れていたスナイパーまで撃てるのかよ。
どんだけ訓練したんだ。

●オランダ:男性:25歳
引きで終わるのは嫌いだけど、最高のエピソードだった。
銃撃戦が良かった。
グレネードは最高だ。
次回はカーバトル。マジで楽しみだ。

●アメリカ南部:女性:31歳
誰か『銀河ヒッチハイクガイド』ネタに気付いた人いる?
飛行機の車輪の数、答えが42だった。
(参考リンク:wikipedia
オタクだったら誰もが知ってる、人生、宇宙、すべての答えだよ。



■坂道のアポロン:第3話「いつか王子様が」:MyAnimeList.net
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●男性:19歳
素晴らしいエピソードだった。
うおお…何もかもが良すぎた。
前半は恋の病にかかった千太郎に笑って、後半は起きた事全てに感動した。

●ベオグラード、セルビア:男性:23歳
薫が告白を先延ばしにしないガッツを持てった事が嬉しいね。
ナイスチェンジ。

●男性:20歳
千太郎のハーレムが強化されていくな。
百合香が彼の事をどう思ってるのか凄く興味ある。
彼女は読み難いな。

●ラスベガス、ネヴァダ州、アメリカ:男性:19歳
告白シーンが素晴らしかった、引き伸ばさなくて良かったよ。
それでも、みんなでジャスをやってるのを見る方が好きだけどね。
とにかく、恋愛関係に関しては凄くリアルで感情的なものになると思うな。

●リスボン、ポルトガル:女性:19歳
男が頬を染めながら告白するアニメは80%位が好きなんだけど、それでもあのシーンは新鮮だった。
薫が自分の気持ちに正直になったところが良かったな。

●ニューヨーク、アメリカ:女性:16歳
ちょっと心配だな…
展開が…本当に本当に早いから!!
告白シーンはキュートだったけど、ちょっといきなりだった。
アニメだと早い段階での告白って大抵上手くいかないよね。

●不明
薫は気持ちを告白する事で、新たな自分を発見したんだね!
この影響によって内向的人間からジャズミュージシャンに転向して行くのかな?
待ちきれないよ。

●女性
このアニメはキャラクターの心情の描き方が凄く上手いと思う。
展開が早いのはその通りだけど、今回に関しては悪い事じゃないと思うな。
でも、今はロマンスに主眼を置いてるけど、この作品自体のテーマは友情を追って行くことだと思ってる。

●ペンシルバニア州、アメリカ:女性:22歳
誤解を引きずらずに第3話のうちに告白だって?
これは興味を引いたし、嬉しいね。

●オンタリオ州、カナダ:男性:20歳
これが翻訳による物なのか文化の違いなのかは判らないけど、こう思ったのは初めてじゃないんだ。
何でアニメのキャラは誰かに告白する時になって初めて'Love'って言葉を使うんだ?
西洋圏の人間なら、それが最高なアイディアじゃないと同意できるはずだ。
薫が”誰かが君の事を愛している”と言ったときは”ワーオ、来たよ。一歩進む時なんだな”と思ったもんだ。

●ドイツ:男性:23歳
↑”Like”は基本的に好きって意味で、食べ物とか色んな事に使われる。
そして、誰かを好きなときにも。
普通"愛する"ってのは凄く好きなときに使われるんだ。
アニメじゃLoveって言葉をあまり見かけないのは、ほとんどの主人公が十代だったり子供だからだな。
Loveを使ったのは別に誤訳じゃなくて、好きってのは愛が含まれてない時もあるから明示的に使ってるんだ。

●ロングアイランド、ニューヨーク、アメリカ:男性:27歳
後半部分にはやられた。
前半はこのアニメが典型的な恋の三角関係、四角関係になるんじゃないかと危惧してたんだけど、その後にあの告白だ。
ビューティフルな展開だったよ。



■つり球:第3話「寂しくてキャスティング」:MyAnimeList.net
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●女性:23歳
このアニメ、最初から好きだったけど、どんどん良くなってきてる。
インド人がアヒルと一緒にカレー屋を開きながらスパイしてるのが面白かった。
アキラとハルの背後に何があるのか興味あるな。

●アメリカ:女性:30歳
江の島丼食べたくならない?
どんな物かすら知らないけど!
それとお婆ちゃんは…癌なのかな?

●女性
私達は江の島丼を食べるように洗脳されてるんだと思う。
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美味しそーーーーーーー。

●女性:18歳
OPが見てて楽しい!
普段は早送りするんだけど、これはまだしてないんだ。
江の島丼は美味しそうだけど、生シラス丼はそうでもないな。
(シラスが嫌いだから)

●バージニア州、アメリカ:男性:21歳
あのインド人は奇妙だ。
奇妙な組織の一員だ。

●男性:18歳
このアニメは信じられないくらい楽しいな!
それとタピオカについてなんだが…A-1が意図的に狙ってやったのは確実だな。
ところで、俺はブラジルに住んでて、タピオカってのは郷土料理なんだ。
それはマンディオカ(キャッサバ)という根菜から作られる。
色んな種類のマンディオカから作れるんだ。
マンディオカはブラジル北部のアマゾン地方に自生してて、俺の母親は北東部出身で、そこではマニオカ(キャッサバの一種)から作られたタピオカが人気だった。
俺が好きなのはココナッツを刻んだのをタピオカにかけたのと、タピオカにココナッツミルクとコンデンスミルクをかけたのだ。
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●ハーバータウン、アメリカ:男性:16歳
恥ずかしかったから、1人の時に「エノ・シマ・ドン」って叫んでみた。
次回が楽しみだ。

●女性:14歳
あひるの組織とインド人にはびっくりした。
何でなのかは判らないけど、このアニメは凄く楽しい。
それとお婆ちゃんには何も悪い事が起こらないで欲しいよ!
このアニメはかなり良いね。

●カナダ:男性
あの花はケイトの死亡フラグな気が。
そうじゃないといいけど、良い感じはしないな。
さて、家の近くに江の島丼を扱ってるうどん屋がないか探さなきゃ…

●アメリカ:女性
ユキが遂に成功した!!
このアニメはどんどん、どんどん良くなってるね。
タピオカがキュートで面白過ぎる。
アフラックのあひるみたい(笑)

●ブラックスバーグ、バージニア州、アメリカ:男性:23歳
このアニメは全くアメージングだ。
本当かどうかは知らないけど、釣りに関するディテールは驚く位自分の注目をキープし続けてる。
夏樹を描写する良い方法だし、同じくらいユキも笑える。
話す事が苦手なハルの描写も同じくらい良く出来てる。
今回は水の中に入るシーンも無かったんだけど。
アキラとタピオカ方面が進んだのも興味深いし楽しかった。
あのカレー屋には別の怪しげな一面があるのか?
近いうちにプロットが語られる事になりそうだ。
彼らは何らかの方法で地球を護ろうとしてるみたいだけど、それだとアキラがあの3人と一緒にいる事が疑問だ。
ケイトの病気のシーンは感情的だったし、ユキのリアクションも良く出来てた。
夏樹とハルが彼を励まそうとしてる所と、彼が自分に必要なことをやるために立ち直ったのが良かった。
彼らはユキの友達だし、言葉は出せなかったけどユキも同じ気持ちだったと思う。
夏樹が笑ってた所が面白かった。

●オンタリオ州、カナダ:男性:20歳
釣りがしたくて堪らなくなった。
このアニメは今期好きなアニメ戦争の中じゃ、かなりいい闘いをしてるな。



『氷菓』はアニメーション、作画に関しては流石の京アニ、でもミステリーは…という感想が多かったでしょうか。
普通のミステリーとは毛色が違うのが古典部シリーズの魅力ですが、果してどうなっていくのでしょうか。
『ヨルムンガンド』は銃撃戦盛りだくさんという事で、所々の矛盾点に不満がある人も。
次回は更にアクションが加速していく事になるようです。
『坂道のアポロン』は話が恋愛に傾いたと思ったら一気に収束に。
恋の三角関係というよりは一方通行の様な気も。
『つり球』は江の島丼の販促効果高し。
惜しむらくは海外では売られて無いだろう事でしょうか。
江の島丼は『孤独のグルメ』にも登場しています。

『さんかれあ』はその2で。




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