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2012年春アニメを見た海外の反応その4の2です。
『ヨルムンガンド』はオーケストラ編終了、『氷菓』は新キャラ登場です。
『坂道のアポロン』は恋愛模様が更に複雑になっていき、『つり球』はいよいよ本格的に釣りにチャレンジした回でした。
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■ヨルムンガンド:第4話「ムジカ・エクス・マキーナ phase.2」:MyAnimeList.net
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●不明
R.I.Pチナツ

●男性
スナイプシーンが凄すぎた。

●キルマーノック、スコットランド、UK:男性:27歳
あーあ、チナツ好きだったのに。
彼女が自分の気持ちを置く事が出来れば、仲間になれたんだけどな。
ま、予想はしてた。
彼女がココの事をクレイジービッチと呼んだところで、生きて屋上から去るつもりはないんだと判ってたよ。
このアニメは本当に楽しいね。
マジで『ブラックラグーン』の雰囲気を持ってるし、それが本当に良い。
最近はこういうのが無かったんだ。

●モントリオール、カナダ:男性:23歳
銃撃戦はもっと改良の余地があるけど、ともあれOKだ。

●カヴィテ、フィリピン:男性:15歳
ノーーーーーーーー、何でチナツは死んじゃったんだ?
彼女のこと結構好きだったのに。

●男性
ほんとに。
彼女がココのチームに加わったら素晴らしかったんだが。
ま、いいや、まだ彼女に良く似たミドレもいるし。

●不明
いかしたエピソードだった。
オーケストラは2人とも良いキャラだったし、生きてて欲しかったな。
カンパニー(CIA)も出てきたな。良いね。
彼らがどんな役割を果たすのか待ちきれないよ。
ココはチナツに何て言ったんだろう?
ヨナは聞いてたのかな。

●男性
ワオ、素晴らしいエピソードだった。
間違いなく今期最高のアニメだ。これは今後酷くなる事も無さそうだな。
この回は10点満点だし、これからもそうだと思う。
これはオーケストラ編に相応しいラストだった。
彼らの過去を描いてくれたのが嬉しいし、良く出来てた。
確かに、もっとディープな話に出来ただろうけど、これでも充分だよ。
悲しかったけど、この話はこう終わるべきだったと思う。
R.I.Pチナツ。
今回のラストで特に良かったのがココとチナツの会話だ。
ココが何のために武器を売っているのか死ぬほど知りたいけど、それを言っちゃうとちょっとがっかりするような気もする。
このアニメはどんどん面白くなってきてるよ。
ココは確かに恐ろしい女性だけど…最高だ!!!
チナツは死ぬ直前ココに何を見たんだろう?…ワオ!
このアニメに出てくるキャラはみんな最高だ。
ココ、レーム、ヨナ、バルメ、みんなだ!!!
スケアクロウとCIAが登場してこの物語がどうなるのか楽しみだよ。
今のところ、ココと彼女のチームには天敵となる相手がいるように思う。
次回が始まるまでココ抜きでなんとか生き延びないと。

●不明
銃撃戦は下らないけど、全然気にしてない。
このアニメは回を追うごとに面白くなってきてるからね。

●男性:25歳
えっと、最初の一発はヨナが撃って、それから2発目はレームが撃ったのか。
ヨナは凄く優しいな、チナツの腕だけを撃ったんだから。
R.I.Pチナツ、次の人生でヒットマンになりたければパンツは履かないほうが良いな。
パンツを履くのは君にとって危険だ。
スケアクロウはCIAというよりもチンピラみたいだ。

●オーストラリア
男をヘッドショットするシーンが最高すぎた。
胸をバーン、再照準、バーン、ヘッドショット。

●不明
車での銃撃戦は酷いもんだったけど、それ以外は素晴らしかった。
下着のシーンすらも。

●マサチューセッツ州、アメリカ:男性:20歳
なんでみんなチナツに仲間になって欲しいんだ?
既にチームにはたくさんの仲間がいて、4話まで来てもまだ紹介しきれてないくらいなんだ。
とにかく、彼女が加入してたらバルメが嫉妬してただろうな。

●ジャカルタ、インドネシア:女性:16歳
RIP、オーケストラ。彼らは本当にその名の通りだった。
チナツが殺されたのは残念。
あのアメリカ人がCIAなのはちょっと不思議だな。
彼はトレーニングをスキップしたのかな。
あの無意味な行動にはプロフェッショナルさを感じないよ。

●女性:23歳
OK、私はどうやら釣られてたみたいだ。
そう、これには我慢が出来ない!!
クソ過ぎる!これは銃撃のファンサービスで、しかも悪い出来ときてる。
今回良かったのはスナイパーが胸と頭を撃ったほんの数秒だけで、それ以外は我慢できなかった。
銃撃+おかしな性癖のクレイジーな女+”プロの殺し屋”相手に銃撃戦から逃げ出せる子供+くだらないギャグ=ヨルムンガンド。
むしろ”ジョークムンガンド”って感じ。
始めはちょっと面白そうと思ったけど、結局駄目駄目になっちゃった。
なんでこれを見たんだろう??
ココはいつでも背後に暗殺者を控えてて、常に誰かに護られてる。
彼女のスキルは何なのよ?サプライズ役?
アクションファンはこれを楽しんでるんだろうけど、私はそうじゃない。

●メキシコ:男性
チナツは家族と一緒にコンサートに来ていた時にオーケストラに両親を殺され、鮫男に攫われて弟子になったって事は、彼女はストックホルム症候群になってたんだろうな。
ストックホルム症候群というのは被害者が加害者にシンパシーを感じて仲間にすらなってしまうような精神疾患の一種なんだ。
今回のオーケストラが良い例だね。
それと、俺は常々オペラ歌手を狙撃して欲しいと思ってたんだよね。

●ユカタン、メキシコ:男性:24歳
素晴らしいエピソードだった。
かなり良かったよ。
狙撃シーンは完璧だった。
でも、何でチナツが死ななきゃいけないんだ?

●男性
SIG BLASER R93 Tacticalか。アウチ!
(ルツが使っていた銃)

●不明
このエピソードは第3話から巻き返してきたな。
カーチェイスは相変わらず馬鹿げてたけどね。
なんであの距離で撃ち合って誰にも当たらないんだ?
彼らは殺し屋なのに。
その後の展開はゴールドクラスだ。
チナツが彼女の相棒と出会うきっかけはかなり最悪だった。
初めて1人きりになったココ(と彼女は思っていた)はパニックを起こしかけてたな。
ココとヨナが一緒にいる所は良かった。あのラストも。
ココとチナツのシーンも素晴らしかった。
彼女はチナツに何を囁いたんだろうか。
ああ、チナツがいなくなって寂しいよ。


■氷菓:第2話「名誉ある古典部の活動」:MyAnimeList.net
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●男性
これはクソ最高な物になる可能性を秘めてるな。
千反田 えるが可愛い!

●メイドストーン、ケント、UK:男性:16歳
素晴らしいエピソードだった。次回が待ちきれないよ。
そこまで嵌ってるって訳じゃないけど、凄く期待してたし、その期待を超えてきたよ。
それにえると奉太郎はお似合いだね。

●男性
若干退屈な所もあるからこのアニメに対して思い入れはないんだけど、面白くはある。
同じように、このアニメは重要な場面でBGMがないんだけど、それでも自分の注意を引いてる所はこのアニメの好きなところだな。
このアニメは俺の頭を混乱させるけど、ミステリーの部分は間違いなく好きだ。

●女性:18歳
このアニメが退屈だなんて全然感じない。
見た感じも凄く良いし、ストーリーも興味をそそられてるよ!

●イスタンブール、トルコ:女性:17歳
ハハ、えるが奉太郎を謎解きに引っ張り込もうとする所が笑える。
彼女、面白いキャラだね。
それに凄くキュート。
彼女は何を言おうとしたんだろう?
EDはキュートだった。
色使いと歌が気に入ったよ。

●南カリフォルニア、アメリカ
あのフェティッシュなEDには凄くがっかりした。
最近の日本は全く問題がない作品でもとにかくファンサービスを入れてくるみたいだ。

●テキサス州、アメリカ:男性
かなり良かった。
千反田の”一身上の都合”と彼女が何を告白したのか興味があるな。

●不明
新キャラの性格が気にいった。
彼女は単なる”その他大勢”キャラかと思ってたよ。
それと折木は面白い奴だと思う。
それと…今回の匂いのシーンは奇妙だったな…彼女は第1話でも他の人には聞こえない音を聞いてた…奇妙な告白と秘密…ちょっと考えすぎだが彼女は人間じゃないとか?
いや、それは無いだろうけどね。

●オンタリオ州、カナダ:女性
このアニメ、自分は第1話が退屈だったって言ったし、その立ち位置でこのエピソードを見たんだけど、かなり楽しかった。
謎の部分はかなりくだらなかったけど、キャラと彼らのやりとりはこのアニメを見続けたくさせたよ。
明らかに良くなってた。
このエピソードは今日見たんだけど、最後にはもっと見たくなってた。

●男性
自分はミステリーを作る事が出来ないんだよな。
だから、ミステリー物に対してジャッジをすることは出来ないんだ。
それでも、このアニメは好きだよ。
今回の本の件に関しては”オーマイゴッド、これはどうなるんだ?”って感じではなかったけど、どうなるのか全く判らなかったし、かなり面白かった。
この事件の解決方法は結構気に入ったけど、もっと大きなミステリーをやって欲しいな。
新キャラの女の子に関しては気に入ったと言いたい。
えるに対して完璧なコントラストになってるし、グループに加わる事で良いダイナミックさを生んでるよ。
嫌いなキャラは誰もいないし、自分としては安心して見てられるね!
えるの好奇心旺盛さにあの男(名前を覚えなきゃ)ががっちりはまってる所とか、彼女は超々々々々々々トーンダウンしたハルヒって感じだ。
このアニメの良いところだよ!
主人公がえるの私服を見たところには共感したな。
小学5年生の事、パーティーで普段カジュアルな服を着てるのしか見てなかった女の子がドレスアップしてるのを見たとき、自分も目を大きくしたもんだよ。
あれは全くもって真実で、良い感じだった。
それとあの引き…7日間も待たなきゃいけないなんて!

●男性
摩耶花の声、好きだな。
彼女は出てきた瞬間に好きなキャラになった。
このエピソードは早く感じたよ。
えるが何を告白したのか、次回が待ちきれない。

●男性:15歳
退屈…いや、ファンの人に悪く言うつもりはないんだ。でも、このエピソードは退屈だった。
ミステリーには最後を締めくくるサスペンスが欠けていた。
もっと良くなる事を期待するよ。
それでも、このエピソードのプラス点としては里志と新キャラの女の子の関係があるな。
このアニメの何よりも興味が湧いたよ。

●カリフォルニア州、アメリカ:男性
今回も良いエピソードだった。
素晴らしいって訳じゃないけど、良かった。
このアニメのちょいリアルな感じが好きだな。
ミステリーとか、実際にありそうじゃないか(笑)

●ラハティ、フィンランド:男性:18歳
『氷菓』は間違いなく今期最高のアニメの1つだ。
京アニは本当に学校生活アニメを作るのが得意だな。
ビジュアルが素晴らしいのは相変わらず。



■坂道のアポロン:第4話「バット・ノット・フォー・ミー」:MyAnimeList.net
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●女性:18歳
クソ、薫行動早すぎ。
このエピソードに関しては律子の視点から見たのもやって欲しいな。
そうすれば彼女のキャラがより物語と繋がりのあるものになると思う。

●女性:23歳
うおおおおおおおおお!!!
薫やるじゃん!!!ガッツを見せた…でも…律子はファーストキスを奪われて、泣いてた…
薫が千太郎に何をしてたのか聞いてたけど、油絵だったんだね…!
しかもよく分からないうちに過ぎてったみたいだし(笑)
で…百合香は淳一に惹かれてるのか…彼はアメージングだから、否定は出来ないね。
それと千太郎の過去…彼は捨てられたわけじゃなかったんだ…そう思ってた。

●パームコースト、フロリダ州、アメリカ:男性:23歳
このエピソードはアメージングだった!
言葉が出ないよ。

●トロント、カナダ:男性:19歳
このエピソードは色んな感情が巻き起こったよ。
薫が律子のファーストキスを奪ったて彼女を泣かせたのにはがっかりしたけど、あのガッツにはハッピーになった。
薫が千太郎と争ったのと、千太郎の過去には悲しくなった。
最後で百合香が淳一に興味持ったのにはちょっと怒りを覚えたけど、彼はアメージングだから文句は言えないな。
次回が楽しみだ!

●ヘルシンキ、フィンランド:男性:16歳
あのキスシーンはちょっと強引に感じたな。
つまり、あんなことする奴なんかいるのか?って事。
ま、アニメなんだしOKか。
このエピソードは良かった。次回が待ちきれないよ。

●ウェスト・コヴィナ、カリフォルニア州、アメリカ:男性:18歳
ワオ、ファンタスティックなエピソードだ。
薫は本当に行動が早いな。でも律子はあまり嬉しくなかったみたいだ。
千太郎の過去がわかったけど、かなり悲しいな…
その後のバーでのパフォーマンスはファンタスティックだったけど、ガッデム。
百合香は淳一に惚れてるみたいだけど、千太郎は地に塗れる事になるのか。
ぐああ、滅茶苦茶フラストレーションが溜まるな!
特に千太郎の過去を知って彼の性格に好感を持った後だけに!
我々に出来るのは、次回何が起こるのか見届けるだけだ。

●女性:18歳
>あのキスシーンはちょっと強引に感じたな。
>つまり、あんなことする奴なんかいるのか?って事。

君の想像以上にあるよ。
特に高校生活の中じゃ。

●アメリカ:女性:29歳
日本人って西洋と違ってファーストキスはもっと取っておく物だと思ってたんだけど、それって自分だけ?
薫は凄く大胆に出たね!
彼らがオルガンでジャズを引くのが長すぎなくて嬉しかった。
インストゥルメンタルは好きじゃないし、あれはジャズって感じでもなかった!
これで千太郎がクリスチャンなのとロザリオの意味が判ったね。
千太郎と律子が礼拝に出席してたのは、彼の母親を身近に感じるためなのかな。
ジャズのシーンは良かったし、もっと長くやって欲しかったな。
薫がナーバスになってる千太郎をリードして目を覚ましてやった所がキュートだった。
そして淳一の歌。ワオ。
3人目の少女が登場して、男達が誰も氷の中に取り残されない事を期待してるよ。

●男性:16歳
こんな感じなのか?
薫→律子→千太郎→百合香→淳一

●スウェーデン:男性:19歳
ちゃんとした英語を喋ってた!ワオ
いつも通り、素晴らしいエピソードだったよ。

●セッツェ、イタリア:男性:18歳
このアニメがファンタスティックな物だと理解するのには4話もあれば充分だな。
それと、あのキスシーンは確かに強引だったけど、キャラクターの年齢を考えればかなり現実的だよ。
しかも彼らには経験が無かったんだし。

●ウェストパームビーチ、フロリダ州、アメリカ:男性:24歳
オーケィ、千太郎の家族の事がよく分からないな。
千太郎の母親はアメリカ人と寝たわけだが、彼は叔父の家で暮らしてるんだよな?
でも、千太郎は彼の事を父と呼んでいた…彼は叔父だったんじゃ…単に父と呼んでるだけなのか。
それと百合香と淳一に関しては、百合香がまだ16歳だって事を考えればちょっと気持ち悪いな。

●不明
↑昔の日本ではこれが問題だったかどうかは知らないけど、14歳以上であれば性交が合法となる国はたくさんあるし、個人的にも20歳以上のボーイフレンドを持った16、17歳の女の子をたくさん知ってるよ。
自分の国じゃごく普通の事だな。

それはそれとして、自分も淳一に惹かれ始めてきた。
俺、ストレートな男なんだが。

●トロイ、ミシガン州、アメリカ:男性:16歳
>薫→律子→千太郎→百合香→淳一
薫→律子→千太郎→百合香→淳一→薫
最終的にこうなるはず。


■つり球:第4話「ムカついてランディング」:MyAnimeList.net
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●女性:15歳
ナイスエピソード。

●サン・シティ、リトアニア:男性:20歳
初釣果おめでとう、ユキ。

●ボストン、マサチューセッツ州、アメリカ:女性:15歳
『つり球』が滅茶苦茶好き。
このエピソードには全然がっかりした所が無かった。
第3話のラストみたいに泣けるような事は無かったけど、それでも見てる間中ずっと笑顔だった。
ハルとユキ、夏樹がほんと好きだわ。
3人のやり取りと、エピソードの度にみんなが変わっていく所が好きだな。
夏樹とユキはどんどん穏やかになってきてるし、ハルも人間を理解しようとしてる。
夏樹と彼の父も最期には和解して欲しいな。
父のほうはベストを尽くしてるように見えるんだけど。
それと、ピンクシャツの怒れる男の名前、凄く可愛いね(笑)
彼自身もキュートなキャラみたい!
彼に要注目だね。
それと、アキラに関してはまだ少ししか描かれてないから、彼が何をするつもりなのか知る必要があるね。

●アルバニー、ニューヨーク州、アメリカ:男性:19歳
いいエピソードだった。
ユキがようやく魚を釣り上げたし!
それにユキとハルのやり取りも良かった。
それはそうと、何で自分が他のエピソードと比べてこのエピソードを好きなのかは良く分からない。
多分、このアニメを好きになり始めてきたからだろうな。

●女性
もっとタピオカが見たいな。
ユキが海に落ちたところに笑った。携帯が死んだのは可哀想。
私にはあの魔法の水鉄砲が必要だね。
このアニメ好きだわ。

●カナダ:男性:18歳
このアニメ好きだ。
このエピソードは凄く短く感じたよ、素晴らしかった!
音楽が完璧だ。

●ジャカルタ、インドネシア:男性:19歳
ああ…友情って素晴らしいね。
このアニメはどんどん良くなってるよ。
次回が待ちきれない。

●ウィッター、カリフォルニア州、アメリカ:女性:18歳
このアニメを見るたびに釣りがしたくなる。

●カリフォルニア州、アメリカ:男性:20歳
ハルとユキの関係が本当に好きだ。
ハルはどんどん理解していってるし、ユキは他の人に対してオープンになってきてるね。

●男性
ユキとハルの距離が近くなってきてるのが良いね。
夏樹も2人の事を友達だと思ってるみたいだ。
ユキがハルの事を探して、彼を助けようと海に飛び込んだところがスィート且つ面白かった。
凄く良いエピソードだったよ。

●ウェストバージニア州、アメリカ:女性:22歳
ユキはシーバスを釣り上げたのにハルに見せる前に携帯を水の中に落としちゃって残念だったね。

●不明
1箇所…これを聞いたのは2度目なんだが、エアリスのテーマが流れてなかったか?
植松伸夫が音楽を手がけてたりするのか?
このエピソードはそれほど好きじゃないかな…前回起きた事から何も無かったのが悲しいね。

●女性
今回唯一残念だったのは誰も”ダック!”のハンドサインをしなかったこと。
それと、ユキの携帯は水の中に落としてもしばらくは生きてるんだ?
ともあれ、今回は素晴らしいエピソードだったし、次回が待ちきれない。
間違いなく今期最高のアニメだよ。




『ヨルムンガンド』はチナツが仲間にならなかった事を嘆く人多数。
狙撃のシーンは淡々とした演出があのシーンを更に際立たせていました。
『氷菓』は前回よりもとっつきやすい内容だったようです。
奉太郎の心象風景は今後もバリエーションが増えていくのでしょうか。
そのうち大阪城を破壊したり宇宙に行ったりしそうだ。
『坂道のアポロン』は千太郎の過去に悲しみ、薫の大胆行動に驚きと山あり谷ありのエピソードでした。
西見は”やる時はやる”タイプだったか。
『つり球』はようやくユキがシーバスゲット。
このアニメを見てると子供の頃夜釣りに行った時の事を思い出します。




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