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キリトがとあるギルドと出会った第3話『赤鼻のトナカイ』。
ゲームプレイヤー達も徐々にこの死のゲームに慣れてきつつあります。


引用元:MyAnimeList.net
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●カリフォルニア州、アメリカ:男性:16歳
これからどうなるんだ。

●男性
キャラが出てきたその回に死ぬのは好きじゃないな。
パンチが物足りないよ。
しかもサチは凄く可愛いのに。
残念すぎる。

●トロント、カナダ:男性:20歳
これは本当に良いエピソードだった。
サチがキリトに死ぬのが怖いと言った時からこうなる気がしてたよ。
アスナ派としては彼女がキリトと同じベッドで寝たときには最初ムカついたけど、その後彼女に起こった事を思うと悲しく感じるな。
彼女のキリトへのラストメッセージは悲しかった。
このエピソードは良い展開だったよ。
キャラにシンパシーを感じる場面がたくさんあった。

●アメリカ:男性
第3話のエンドカード
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黒猫団の現実での姿か。
これはヘビーだ。

●不明
サチ!
しかし彼女には歌って欲しかった。

●メイン州、アメリカ:男性:20歳
>キャラが出てきたその回に死ぬのは好きじゃないな。
確かに。
たった数分じゃ感情移入しづらいよな。

●アメリカ:男性
かなり詰め込みすぎだったな。
しかも時間が飛び飛びだったし。
1話目はちゃんとしてたんだけど2話目からは全く意味がなくなったな。
いきなりレベル1から35まで飛ぶのかよ?
もしこの調子で進むんなら普通のアニメになっちゃうぞ。

●男性
確かに光速の如き速さだった…サチの事はちょっと好きだったけど、こんな風に死ぬなんて思わなかったよ。
彼女の描写をする時間は少なかったけど、彼女の死がキリトにインパクトを与えていたのはちゃんと描写されてたと思うよ。

●女性
確かに詰め込んでたとは思うけど、
サチィィィィィィィィ!

●男性
サチが死にたくないって言った所、
”いやいや、お前はすぐに死んじゃうから”
って思った。

●男性
ちょっと詰め込んでる感はあったけど、それでもかなり楽しかったよ。
連中は死亡フラグを立てまくってたし、そうならない方がおかしかったくらいだ。
可哀想なサチ、他の連中は全然描かれてなかったけどそれでも悲しかったよ。
クラインを見れたのは良かった。少なくとも彼は生き残ったんだな。
キリトがソロプレイヤーなのは友人が死ぬ所を見たくないからなんだろうな。
このアニメはもっと戦闘シーンを描くべきだと思うけどね。

●男性:17歳
お、サチ登場だ→バイバイ、サチ。

●フィラデルフィア、ペンシルバニア州、アメリカ:男性:21歳
このエピソードは詰め込みすぎてた。
次回は10倍くらい良くなって欲しいな。

●ロンドン、UK:男性:18歳
ワオ、マジかよ?メチャクチャ早かったぞ。
このペースにはがっかりだ。
>お、サチ登場だ→バイバイ、サチ。
ほんとこれ。

●不明
もし原作が今回と同じペースだったら、原作も凄い詰め込んでたんだろうな。
サチの描写や共感するための展開が全然なかったから、彼女の死が強調されなかったな。
エピソードとしては良かったと思う。
このアニメは凄く期待してるから次回も楽しみ。

●フィンランド:男性:18歳
凄く悲しいエピソードだった。

●エラーラ、エストニア:男性:17歳
これで主人公は冷血で強い戦士になったんだろうな…彼がこのゲームを終わらせる事を期待してるよ。
…それとこのゲームを作った人間には死んで欲しいね。

●オハイオ州、アメリカ:男性
今回のエピソードは間違いなく詰め込んでた感じだな…黒猫団のメンバーや彼らのバックストーリーを知る時間すらなかった。
凄く悲しいし、感動的なエピソードだったけど。
(サチが可哀想だった)
原作を読みたくなってきたよ。
(自分はこのアニメをメチャクチャ好きだから、原作もきっと好きになるだろうな)

●女性:15歳
正直言って、盛大に時間を飛ばされるとこのアニメに入り込みづらくなるんだよね。
ギルドのみんなが死ぬ所は悲しかったけど、彼らが出て来たのはほんのちょっとだったから、本当に感情的な効果があったわけじゃないし。
もっと彼らのキャラ、特にサチのを知れていればもっと良かったのに。
ちょっとがっかりした。
これ以上詰め込み過ぎない事を期待してるよ。
次回はもっと良い感じになって欲しいな!

●オンタリオ州、カナダ:女性
ペースがよく分からないし、これがどうなっていくかもよく分からない。
サチが出てきたのは今回だけだから、自分の中で彼女の死に感じ入るのは凄く難しいな。
ラストは良かったと思うけど…このアニメは最終的に自分を含めたくさんの人ががっかりするような気がしてる。
なんて事を言いはしたけど、このアニメが人の死に関して怖気づいてないのは嬉しいんだよね。

●ダラス、テキサス州、アメリカ
みんなの言うとおり、これは詰め込みすぎてた!
なんせサイドストーリーだったから泣けはしなかったな。
これが後1話か2話あればキャラに関して凄く悲しく感じたんだろうけど。
サイドストーリーって詰め込んでくるよね。

●不明
原作の人気を考えれば、このアニメは余裕で50話くらいに出来そうなのに、なんでこんなに詰め込んでるんだ?
最初は第1階層のクリアにまるまる1話使ってたのに、次のエピソードでいきなり28階層に飛んでるというのが理解できないんだ。

●ポーランド:男性:26歳
ノー、ノー、ノー…これは私の繊細な心には欝過ぎる。
あんなキュートな女の子を殺すなんて!
今後もこんな話が続くのか?だとしたら見るのを止めるかも。

●不明
で、クライン達はどうやって悪名高いギルドを倒したんだ?

●男性
このエピソードは凄く早かったけど感情はよく描けてたと思うよ。

●インディアナ州、アメリカ:男性:22歳
シーズン前にはかなり期待してたんだけど、今の所いまいちだな。

●クラクフ、ポーランド:女性:18歳
ゴッド、最初に出てきたときから死ぬ事は分かりきってたよ。
この世界に魔法が無いのが残念すぎたね。
なんであの石が作用するなんて思ったの?
サチを例に挙げるなら、彼女の脳はとっくの昔に活動を止めてるんだから。
(彼女には苛々してたから私としてはその方が良かった)
私はこのアニメを楽しむには年をとりすぎてるのかもね…凄く楽しんでるけど。
プロットの穴には苛ついてるけど。

●ブリティッシュコロンビア州、カナダ:男性:17歳
仲間の死→バーサク化→中二的黒化
予想通りだったし、強引だったな。
あのトラップをどうやって切り抜けたのか、ボスをどうやって倒したのか説明もなかった。
それにクラインはどうやって劣勢状態から有名なギルドを倒したんだ?
もう1つリアリスティックじゃない点は、黒猫団のチームリーダーについてだ。
「お前はビーターで、だからチームは全滅したんだ。俺の無念を示す為に死んでやる」って。
そもそもアニメや漫画はリアルなもんじゃないけどさ。
それに梶浦由紀がまた曲のリサイクルをしてるよ…
キリトがサチのメッセージを聞いてる所で流れてた音楽は『Rule the Battlefield』と『Painful』をミックスした感じだった…
このアニメはもっとキリトとクラインの関係に関してフォーカスをあてるべきだろ…

●男性
↑気にかけてた仲間の死が中二的かよ?
お前はとんでもない馬鹿野郎だ。

●ブリティッシュコロンビア州、カナダ:男性:17歳
ちょっとプロットの穴やありがちな展開を指摘しただけで個人攻撃かよ。
繊細な奴。

●不明
>もう1つリアリスティックじゃない点は、黒猫団のチームリーダーについてだ。
>「お前はビーターで、だからチームは全滅したんだ。恥をすすぐ為に死んでやる」って。

お前が言おうとしてる事がさっぱり分からん。
とはいえ、あのギルドは現実世界でも友人達だったんだもんな。

●ブリティッシュコロンビア州、カナダ:男性:17歳
↑自殺の理由としては良い物じゃないって事だ。

●不明
↑納得したよ。

●メリディアン、アイダホ州、アメリカ:女性:16歳
今まで以上にこのエピソードは詰め込んできたね。
これはこのアニメ自体がそういうものなのかも。
このアニメはポテンシャルがあるんだし、もっとスローペースにしてくれれば本当に傑作になれるのに。
このエピソードでは感情を上手く捉えてたと思うけどね。
サチに関しては最初苛つく奴と思ってたけど、最後には自分の考えが180度変わってたよ。
クラインがまた出て来たのがうれしいな。
不安の海の中、彼の陽気さは1つの波飛沫だね。

●不明
確かに、このエピソードはキャラに入り込んだり、気持ちを高める時間が足りなかったと思う。
でも、サチがハミングを始めた所でちょっと泣けたよ。

ラドルフは赤い鼻のトナカイ
ピカピカ光る赤い鼻
それを見たら誰もがまぶしいと言うだろう
ある夜霧のクリスマスイブ
サンタがラドルフにこう言った
”ラドルフ、お前の光る鼻で
今夜ソリの道案内をしてくれないか?”

この歌詞との関係に気付いたら凄く悲しくなったよ。
もう同じ気持ちでこの歌を歌う事は出来ないだろうな。

●ロサンゼルス、カリフォルニア州、アメリカ:男性:19歳
確かにちょっと詰め込んではいたけど感情的だったし凄く楽しかったよ。
次回まで一週間待つなんてできっこないぞ。




第3話にして階層の半分近くまで登りつめてしまったのには流石に詰め込みすぎという感想も多いようです。
コメントにもあるようにここまでが戦士キリトの出来るまで、という感じなのでしょうか。
とりあえず生き残っているメンバーは戦略や役割的なものも生まれ、社会を構成しつつあるようです。
個人的にはその辺のシステムが見たかったり。




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