漫画・本

海外「公式に英語翻訳した日本のラノベを月額固定で読めるサービスが開始したぞ!」:日本のライトノベル配信サービスに対する海外の反応

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credit:J-Novel Club

アニメの人気から日本のライトノベルも徐々に海外に向けて販売されるようになってきています。
そして先日、J-Novel Clubというサイトが全世界に向けてサービスを開始しました。
これは日本のラノベを英訳した電子書籍を配信するサービスで、ユーザーは月額4.5ドル(約500円)で会員になる事が出来ます。
このサービスに登録されている作品は毎週40ページほどが英訳されて配信され、会員はAndroidやiOSのアプリで読む事が出来ます。
J-Novel Clubはホビージャパンとオーバーラップ文庫とパートナー契約を結んでおり、現在は『オカルティック・ナイン』、『僕の妹は漢字が読める』、『君から受け継ぐ英雄系譜<ブレイブ・クロニクル>』、『姉ちゃんは中二病』、『最果てのパラディン』、『灰と幻想のグリムガル』、『異世界混浴物語』、『俺がヒロインを助けすぎて世界がリトル黙示録!?』等が配信されています。
J-Novel Clubに対する海外の反応です。

公式サイト:J-Novel Club


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海外「これは絶対読んでみたい!」フランス人イラストレーターが描く、妖怪が息づく日本を巡る旅行記漫画『ONIBI』に対する海外の反応

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credit:Atelier Sento

フランス人のイラストレーター、セシル・ブランとオリヴィエ・ピシャールによるイラストレーションスタジオ、アトリエ・セントー(銭湯)が2人で行った日本旅行を元に描いた漫画『ONIBI』がフランスで出版されました。
新潟を旅していたセシルとオリヴィエはとあるお店で妖怪を撮影できるというカメラを買い、2人はそのカメラを使って妖怪を撮影し、人間の世界と妖怪の世界の間にある日本を絵にしていくという物語になっています。



引用元:behance.net

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海外「みんなは日本から本を買ったら帯はどうしてる?」日本の本に付いている帯に対する海外の反応

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日本の本やCD、レコード等にに付いている帯は世界的にも独特なものです。
ネットでの通販が盛んになった事で海外から日本のものを買う人も増えてきており、海外のユーザーが日本から買った本の帯はどうしてるかと語っていました。


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海外「聲の形を読んで手話を覚えた」海外のファンが語る『自分の人生を変えた漫画』:海外の反応

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credit:goboiano.com

漫画は多感な時期である若年層に人気のメディアで、読者のその後の人生に大きな影響を与える作品となる事もあります。
海外の漫画ファンが自分の人生に影響を与えた漫画について語っていました。


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海外の人気サイトが選ぶ『死ぬまでに読んでほしい日本の漫画17作品』に対する海外の反応

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画像引用元:BuzzFeed

海外の大手バズサイト『BuzzFeed』のスタッフが万人にお勧め出来て読むのが止まらないだろう漫画を17作品選んでいました。


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「谷崎潤一郎の細雪は確かに素晴らしい」『イギリス人作家デイヴィッド・ミッチェルがお勧めする日本の小説5選』に対する海外の反応

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『ナンバー9ドリーム』や『クラウド・アトラス』等が日本でも出版されているイギリス人作家デイヴィッド・ミッチェルは日本で暮らした経験もあり、日本を題材にした『出島の千の秋』という小説も書いています。
そのデイヴィッド・ミッチェルがお勧めする日本人作家の小説5作品を見た海外の反応です。


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海外「日本で売られている『ワンパンマン』の単行本にはこんな素敵な仕掛けがある」:海外の反応

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アニメ版が海外でも大人気となった『ワンパンマン』。
原作である漫画の作画・村田雄介バージョンは単行本も販売されています。
『ワンパンマン』の単行本は世界各国でも販売されていますが、日本版の単行本のカバーにはちょっとした仕掛けがあると海外のサイトで紹介されていました。


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「漫画界のグランドファーザーだった」漫画家・水木しげる氏逝去に対する海外の反応

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本日、漫画家・水木しげる氏が亡くなられました。
93歳でした。
『ゲゲゲの鬼太郎』や『悪魔くん』の作者であり、『昭和シリーズ』は海外で賞を受賞する等、海外でもその作品は高く評価されていました。


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「17世紀の日本の侍、メキシコに渡る!」浪人がメキシコで大活躍するアメコミ『Cimarronin』に対する海外の反応

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『スノウ・クラッシュ』、『ダイヤモンド・エイジ』等日本でも作品が出版されているSF作家のニール・スティーヴンスンがストーリーを担当した、17世紀のメキシコを舞台に浪人のキタズメが大暴れするアメコミ(グラフィックノベル)『Cimarronin』に対する海外の反応です。




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海外のアニメファン「日本でアニメ化して成功しそうな西洋のコミックや小説ってあるかな?」:海外の反応

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近年は日本の作品ががハリウッドで映画化されて収益的に成功する事も増えてきましたが、それとは逆に日本でアニメ化して成功しそうな西洋のコンテンツは無いだろうかと海外のアニメファンが語り合っていました。


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