漫画・本

海外「日本の、日本を舞台にしたホラー小説/漫画を読み始めるならこの6作品!」日本のホラー作品に対する海外の反応

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credit:猫目小僧/楳図かずお

日本は多くのホラー小説/漫画が作られています。
海外のサイトで日本の、日本を舞台にしたホラー小説/漫画を読み始める際のとっかかりとしてお勧めの6作品を紹介していました。


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海外の日本妖怪研究家「英語版の日本の妖怪図鑑を作りたい。みんな力を貸してくれ!」→即資金調達成功:海外の反応

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credit:Matthew Meyer/kickstarter.com

日本の妖怪に魅せられ、現在は日本に住みながら英語で日本の妖怪を紹介するyokai.comを運営しているMatthew MeyerさんがクラウドファンドサイトKickStarterにて英語で日本の妖怪を紹介する本『The Book of the Hakutaku: a Bestiary of Japanese Monsters』の出版に向けてのプロジェクトを立ち上げました。
プロジェクトは1日で資金調達に成功し、現在は目標の10倍を超える資金が集まっています。
Matthew Meyerさんの新著『The Book of the Hakutaku』プロジェクトに対する海外の反応です。

公式サイト:yokai.com

引用元:kickstarter.com

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海外「日本で世界初のキリスト教系ライトノベルレーベルが誕生したぞ!」日本のキリスト新聞社が立ち上げるラノベレーベルに対する海外の反応

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credit:talkmaker.com

日本のキリスト新聞社がキリスト教をモチーフにしたライトノベルレーベルを創刊すると発表しました。
対話式小説投稿サイト『トークメーカー:http://talkmaker.com』にてプロアマ不問、宗教不問・改宗不要の新人賞の募集を行っており、大賞受賞者はライトノベルとしての刊行も可能だとの事。
世界初と謳うキリスト教系ライトノベルレーベル誕生に対する海外の反応です。

参考リンク:


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海外「公式翻訳した日本のラノベの月額固定読み放題サービスを運営してるけど何か質問ある?」:海外の反応

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credit:J-Novel Club

ここで何度か取り上げた事のあるJ-Novel Clubというサイトは日本のライトノベルを公式翻訳し、月額固定で好きなだけ読めるというサービスです。
1冊の本を数十ページ毎に翻訳してリリースするという形式になっており、オーバーラップ文庫とHJ文庫とタイアップしており、この度講談社ラノベ文庫の作品も扱うようになったとの事。
(現在、講談社ラノベ文庫の『クロックワーク・プラネット』を配信中)
このJ-Novel Clubの設立者が海外の掲示板で質問に答えていました。

関連記事:

引用元:reddit.com

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海外「日本のランニング文化を紹介している!」日本の駅伝事情を扱った書籍『駅伝マン──日本を走ったイギリス人』に対する海外の反応

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credit:The Way of the Runner/Adharanand Finn

日本は大勢の老若男女がランニングをしているランニング大国でもあり、駅伝という日本独自の長距離走競技もあります。
英国のスポーツライター、アダーナン・フィン氏は日本で半年過ごして駅伝選手に取材をし、日本のランニング事情を紹介した『The Way of the Runner: A Journey into the Fabled World of Japanese Running(邦題:駅伝マン──日本を走ったイギリス人)』を著しました。
アダーナン・フィン著『駅伝マン──日本を走ったイギリス人』に対する海外の反応です。

引用元:goodreads.com

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海外「英語に公式翻訳して欲しい日本のラノベ作品は何がある?」日本のラノベに対する海外の反応

grimgur
credit:十文字青/灰と幻想のグリムガル

日本のライトノベルは海外でも販売されるようになってきています。
昨年、月額固定で公式英訳した日本のラノベが読み放題な『J-Novel Club』というサービスも開始されました。
そのJ-Nobelの掲示板で今後英語翻訳してほしいラノベについて語り合っていました。

引用元:j-novel.club

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海外「本物の芸術家だった」世界的な漫画家・谷口ジローさん逝去に対する海外の反応

taniguchijiro
credit:Facebook.com

先日、『神々の山嶺』や『孤独のグルメ』、『「坊っちゃん」の時代』等で知られる漫画家の谷口ジローさんが逝去されました。
享年69歳でした。
谷口ジローさんは海外、特にヨーロッパで高い評価を得ており、フランスの芸術文化勲章シュヴァリエも受勲しています。
谷口ジローさんの訃報を知った海外の反応です。

引用元:Facebook.com
 
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海外「公式に英語翻訳した日本のラノベを月額固定で読めるサービスが開始したぞ!」:日本のライトノベル配信サービスに対する海外の反応

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credit:J-Novel Club

アニメの人気から日本のライトノベルも徐々に海外に向けて販売されるようになってきています。
そして先日、J-Novel Clubというサイトが全世界に向けてサービスを開始しました。
これは日本のラノベを英訳した電子書籍を配信するサービスで、ユーザーは月額4.5ドル(約500円)で会員になる事が出来ます。
このサービスに登録されている作品は毎週40ページほどが英訳されて配信され、会員はAndroidやiOSのアプリで読む事が出来ます。
J-Novel Clubはホビージャパンとオーバーラップ文庫とパートナー契約を結んでおり、現在は『オカルティック・ナイン』、『僕の妹は漢字が読める』、『君から受け継ぐ英雄系譜<ブレイブ・クロニクル>』、『姉ちゃんは中二病』、『最果てのパラディン』、『灰と幻想のグリムガル』、『異世界混浴物語』、『俺がヒロインを助けすぎて世界がリトル黙示録!?』等が配信されています。
J-Novel Clubに対する海外の反応です。

公式サイト:J-Novel Club


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海外「これは絶対読んでみたい!」フランス人イラストレーターが描く、妖怪が息づく日本を巡る旅行記漫画『ONIBI』に対する海外の反応

onibi_1
credit:Atelier Sento

フランス人のイラストレーター、セシル・ブランとオリヴィエ・ピシャールによるイラストレーションスタジオ、アトリエ・セントー(銭湯)が2人で行った日本旅行を元に描いた漫画『ONIBI』がフランスで出版されました。
新潟を旅していたセシルとオリヴィエはとあるお店で妖怪を撮影できるというカメラを買い、2人はそのカメラを使って妖怪を撮影し、人間の世界と妖怪の世界の間にある日本を絵にしていくという物語になっています。



引用元:behance.net

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海外「みんなは日本から本を買ったら帯はどうしてる?」日本の本に付いている帯に対する海外の反応

obi

日本の本やCD、レコード等にに付いている帯は世界的にも独特なものです。
ネットでの通販が盛んになった事で海外から日本のものを買う人も増えてきており、海外のユーザーが日本から買った本の帯はどうしてるかと語っていました。


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