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image credit:@volleyballworld

現在フランスで開催されているバレーボール・ネーションズリーグで男子日本代表は強豪国のブラジルを破るなど快進撃を続けています。
先日行われたキューバ戦では高橋藍選手がスパイクに見せかけて空中でアンダ―ハンドトスに切り替えるというフェイクセットを行い、得点に結びつけました。
高橋藍選手の意表を突くフェイクセットに対する海外の反応です。




引用元:reddit.comtwitter.com

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2000年代に高校合わせて学生時代に7年間バレーボールをやってきたけどあんな動きは初めて見たぞ。

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もう少しでブロックされそうだったけどそれはそれとして素晴らしいな。

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アニメはこうして作られるのか。

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西田の縦もかなり凄い。
西田は身長6.1フィート(※186cm)だから日本人としてはかなり背が高いけどブラジルなど他国にはもっと背の高い選手がいる。
彼はかなり後方からすっ飛んでくる。

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この試合をモデルにしたバレーボールアニメが楽しみだ。

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日本代表、7月に会おう。
日本代表のフェイクスパイクが好きなんだ。

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このために練習したんじゃないかってくらいだな。

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これって何か元ネタがあるのかな?

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バレーボールは見るのもプレイするのも素晴らしいスポーツだ。

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凄すぎるだろ!

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日本代表は『ハイキュー!!』を見て勉強したのかな。

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高橋はバレーボールアニメのイケメンライバルみたいな風貌だな。

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赤いユニフォームはなんだろう?
どのチームも違う色のユニフォームを着た選手がいるのに気づいたけど。

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↑リベロと呼ばれるポジションでアタッカーやブロッカーが守備に回った時に支援する専門職だ。
(攻撃は許されてない)
いつでも自由にコートを出入りできるからユニフォームを区別しやすくしてる。

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スパイクからトスに腕がテレポートしたみたいに見えるな。
何度か見返したけどワンフレームで切り替わったように見える。

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カプコンのスポンサーロゴがよく合ってる。

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凄いな。

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西田が凄すぎる。
この選手を知らない人はyoutubeで調べてみてくれ。

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↑自分も西田は好きだけどこの動画の主役は高橋だな。

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バレーボールのことは全然知らないんだけど『ハイキュー!!』は面白かった。
アニメで学ぶってなんか変な感じだ。

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↑スポーツを知るのにアニメはうってつけだ。
『ハイキュー!!』はバレーボールのコートで何が起きてるのか理解するのに凄く助けになってくれたしバレーボールが更に好きになった。

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自分の場合は『ヒカルの碁』がそうだったな。

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顔と手の間でボールがバウンドしてたのが面白かった。

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↑あれはウォーターフォールと呼ばれてる。
ブロックする手がネットを超えてなかったり滞空時間が十分じゃないと起こる。

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↑ドイツだと手紙を受け取る(※ getting mail、 getting letterboxed)とも呼ばれてるな。

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一般人にとってはちょっとしたお遊びに見えるかもしれないけど全然そんなことない。
フェイクスパイクからのトスは非常にハイレベルなプレーでこれを実行できるチームはなかなかいない。
そのうえに空中でスパイクからアンダ―ハンドパスは更に難しい。
しかもこの選手はセッターじゃないからなおさらだ。

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↑しかもまるでそうすることをわかってたような動きだった。
後方からの攻撃からパスまで凄いスキルだったな。

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個人的にはキューバのブロッカーの動きがシンクロしてたのが凄いと思った。
フェイントへの備えは幾らでも練習できるけどあの2人はチームとして連携が出来てた。

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ブロッカーの反応も速かったな。
上手くいかなかったけどこれは代表チームの試合だもんな。

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↑これこそ世界クラスのバレーボールだ。
常に目を見張るような試合で特に日本代表の戦いはそうだ。

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↑一番最高な代表チームはどこだろう?
サッカーみたいに普段はクラブチームでプレイしていて代表チームに参加するのかな。
プロバレーボールのことは知らないけど大人になってから少しやったことがあるから注目してる。

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↑かなり主観的ではあるけどここ数年注目を集めてるのはフランス、アメリカ、ブラジル、日本、イタリア、ポーランド、アルゼンチンかな(抜けがあるかも)
日本はかつては調子よくなかったけどここ3~4年は指数関数的に上達していて今回のバレーボール・ネーションズリーグは未だ無敗と過去最高の仕上がりになってると思う。
クラブチームと代表の関係は確かにサッカーと煮てるね。

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フランス、特にイアルバン・ヌガペトは世界最高の選手と言われてる。
ポーランドも本当に凄い。

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国際基準から見ても大学基準から見てもブロックに隙間があったらブロッカーは存在してないも同じだ。
西田が自分のスイングを計算していたのかブロッカーがタイミングを間違えのかはわからないけど。

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日本人選手の代名詞的な動きだね。。
高橋藍と西田有志はネーションズリーグやイタリアで何回かやってる。

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高橋藍がイケメンすぎる。

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凄い動きだ。

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日本代表は楽しそうに試合をしてるのが良いよね。
これが強さなんだと思う。

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スパイクが間に合わなかったからパスに切り替えたんだと思う。
なんにせよ凄まじいスキルだし見てて楽しかった。

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西田はチャンピオン。
この選手は上手すぎる。

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男子バレーボールの日本代表は一味違う。
実にエンターテインメントだ。

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これはもう芸術だな。

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日本代表は(※今ネーションズリーグ)未だ無敗というのが凄い。
まさにリアル版『ハイキュー!!』だ。

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高橋のセットとしては完璧ではなかったけど西田が決めてくれたね。

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このフェイクセットは素敵だった。
藍はスパイクを打とうとしてたけど大きなブロッカーが待ち構えてるのに気づいたから有志に回したんだね。
良いトリックだった。

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このセットは何回かやってるよ。
日本は常に何か隠し玉を持ってるんだよね。
そしてそれはいつも藍か有志。

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これは本当に凄い!
こういうのは日本だけだな。

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女子バレーボールに比べて男子バレーボールは退屈という言葉を100万回くらい聞いたけどこれは今までで一番クールなプレーだと思う。

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これは伝説になるんじゃ。
うちの代表チームもこれくらいお互いのことを理解してくれたら。
新世代に期待かな。

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マジで凄すぎだろ。
言葉が出ないぞ。
フェイクスパイク?しかも空中で精密なトス?
凄いなんてもんじゃないな。

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高橋藍のこの動きは凄いな。

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どういう思考プロセスでこれをやろうと思ったんだろう。

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ジャンピングアンダ―ハンドトスってなんだよ。






日本代表はキューバ代表に快勝し、30年ぶりに公式戦でブラジル代表を破るという快挙も成し遂げました。
男子代表の快進撃でバレーボールにも注目が集まりそうです。





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月刊バレーボール 2023年7月号 (2023-06-15) [雑誌]