03294

2024年冬アニメ『ダンジョン飯』の最新話が放送されました。
第7話「水棲馬/雑炊/蒲焼き」を見た海外の反応です。

引用元:reddit.com

スポンサードリンク



●comment
新しいパーティーは今後ああいうネタでいくのかな?
主人公たちが彼等の死体を発見し続けるという。
冒頭の目覚めのシーンが死は大したことではないというような描写だったのが興味深いな。

●comment
ライオスは何でも生で食べようとするから転生したベア・グリルスなのかもしれない。

●comment
寄生虫が這ってくるシーンは肌がゾワゾワした。

●comment
別パーティーの男は受難続きだな。
洗いたての髭のセンシが素晴らしかった。
あとライオスはセイレーンの気を引くために歌ってたのに逆に苛つかせることになったのが面白かった。
クラーケンが死んだら白く変色する描写が細かかったな。

●comment
別パーティーが生きていて良かった。
彼等の冒険を追いかけるのが楽しみだ。
ってまた死んだ?

●comment
一生分のイカが手に入ったというのに寄生虫の方を食べるのか。
しかし水上歩行魔法はクラーケンのような水棲生物に対して強力すぎるな。

●comment
アニサキスの危険性を啓蒙するアニメだったな。

●comment
バトルが面白くなってきたな。
ハーフリングVSミミックの一対一と違って今回はライオスとチルチャックをタンクに使ってマルシルが後衛、センシがアタッカーになって魚人のフォークを使ってクラーケンに止めを刺すとPvE(プレイヤー対環境)の様相を呈してきたな。
これはますます魔物との戦いが楽しみになってきた。
メチャクチャ派手というわけじゃないけどファンタジーの戦闘として素晴らしい。

●comment
今回もマルシルは正しかった。

●comment
ライオスの天使のような歌声から逃げ出すとは、セイレーンたちはわかってないな。

●comment
ライオスの歌はセイレーンよりも上手かったと思う。

●comment
センシのダンジョンの知識が彼自身を致命的な状況に陥らせるくらい失敗させたのが興味深い。
他のパーティーの死体を発見し続けるのはギャグなんだろうな。
たぶんもう1回は繰り返すと思う。

●comment
これ最終的にライオスが仲間を襲う展開になるんじゃ。

●comment
でこ出しマルシルありがたい。
しかし寄生虫のかば焼きは今まで出てきた料理で一番ありがたくないな。

●comment
センシの髭が汚すぎて水上歩行魔法が効かなかったのは笑った。
洗うくらいならケルピーの餌になった方が良いということなのか?
ともあれケルピーは良い石鹸になってくれた。
髭を洗ったら実に輝かしくなったな。
ライオスがセイレーンの歌に合わせて歌ったら逃げ出したのは笑った。
歌が下手過ぎて誘惑するのをあきらめたのか。
今回のカブルーと仲間たちは昼ご飯を提供しただけだったな。
死ぬのが好きなのかな?
クラーケンを一撃で倒したセンシがかっこよかった。
しかし寄生虫が美味しい料理になったもんだ。
ちょっと鰻に似てたように思う。
ライオスは生で食べるべきじゃなかったな。
センシが言うようにこれが食物連鎖なのかも。

●comment
↑カブルーたちは自分たちがライオスたちのように主人公補正を持ってないことにまだ気付いてないんだろう。

●comment
↑より重要なのはセンシがいないことだと思う。
ライオスたちもセンシがいなかったら100回は死んでたかもしれない。

●comment
↑センシこそが補正要因だったのか。

●comment
主人公補正というよりも経験、センシがいること、ライオスの魔物に対する執着の差だな。

●comment
これで一晩かけてライオスが食べる前に一度考えることを学んでくれたら嬉しい。
多分そうならないと思うけど。

●comment
今回のエピソードは今までのトップ3、いや一番良かったかもしれない。
今回でマルシルが大好きになった。
女の子らしく、しかも有能。
口うるさいけどちゃんと学んで失敗を認められる。
それに信念に基づいて限界も突破できる。
感情的だけど行動的。
このメンバーそれぞれのキャラと協力が随所で見られるのが凄く良いと思う。
センシはケルピーと仲良しだけどライオスは疑ってる。
マルシルは苦労して魔物の脂から石鹸を作り、センシは身だしなみを気にするようになって魔法の利点を受け入れた。
他のパーティーももっと見てみたいな。
生きてても死んでてもいいから。
あとラストのライオスは当然の結果だと思う。
見事な歌いっぷりだったけど自分の食習慣を見直さないとね。

●comment
今もこの作品世界の生態系とその仕組みに注目してる。
作者が生態学や生物学にこだわってるのは明らかだよね。
クラーケンの死骸を食べる小魚を登場させて孤立した魔法の湖の中でも食物連鎖と命の循環があると描いた作品なんて他にあるだろうか。

●comment
自分はマルシルの側につかせてもらう。
寄生虫を食べたいなんて思うか?

●comment
ライオスは魔物のことを好きだけど信じられる存在ではないこともわかってるんだな。
喜ぶマルシルが尊い。
守りたい。

●comment
ケルピーはゆっくりと信頼させて水の中へと引きずり込むために長い時間をかけてセンシをだましていたのか。

●comment
何でかは知らないけど今回のエピソードかなり好きだ。
ゆっくりとしたキャラ立てが自分の中に伝わってきたからかもしれない。

●comment
今回は自分がこの作品で楽しみにしてるバランスが凄く良かったから好きだ。
1話丸ごと使った地底湖の描写が実に美しかった。
頑固なところも含めてセンシのやり方や命に対する考え方が好き。

●comment
コボルトのいるパーティーが死に続けてライオスたちがそれを発見するのはギャグってことかな?

●comment
魔法VS手仕事の構図が今回も出てきて良かった。
物事はどのように行われるのかという基本はおろそかにしちゃいけないけど革新や近道に対しても寛容でなくちゃね。

●comment
話が進むにつれてライオスの異常さが際立ってくるな。
食べることに一切の躊躇がない。
センシですら引いてたぞ。
でも歌は驚くほど上手かった。

●comment
後半部分は今回はイカの話だなと思ってたら5分後に鰻な寄生虫の話になった。
これは予想外だった。
あとで食べるために少しはクラーケンの肉を切っていくと思ったんだけど、そんなに不味かったんだろうか。
ライオスの歌がセイレーンたちのカウンターになったのは笑った。

●comment
↑獲れたてのイカが一番美味いと聞いたことがある。
クラーケンはそれに当てはまらないのかも。

●comment
↑これは現実にいるダイオウイカを継承してるんだと思う。
ダイオウイカの肉はアンモニア臭が凄いんだ。

●comment
髭がきれいになったセンシが可愛かった。
髭を洗うのを手伝うマルシルにほっこりした。
ライオスは生の寄生虫を食べるべきではないと痛い教訓を得たね。

●comment
セイレーンに歌で勝つとはライオスは強すぎる。
しかし寄生虫はもっと強かった。

●comment
しかしライオスが今まで食あたりをしなかった方が驚きだな。

●comment
今回はマルシルが輝いてた。
センシが水上を歩けるように苦労して石鹸を作ってたところが特に。

●comment
ライオスに食べられないものがあるのは見てて新鮮だった。
クラーケンは美味しくないのかな。
しかし寄生虫を食べるのはお断りしたいな。
しかも生で食べるなんて。
ラストのライオスは当然の結果だね。
戦闘シーンも凄く良かった!
クラーケンに水上歩行魔法をかけるのは独創的だった。
あとこの一行はみんな心が広いことは言っておきたい。
時々頑固なこともあるけどちゃんと自分の失敗を認めて受け入れてる。
今回もセンシは水上を歩いたしマルシルは苦労して石鹸を作ってた。

●comment
↑”ダイオウイカは海水よりも濃度の高い塩化アンモニウム溶液を体内に循環させています。この化学物質は塩辛い腐った甘草のような味がするためダイオウイカを食べる人はいません”
ググったら出てきた。
食べようとした人はいるようだ。

●comment
↑現実の生物をモデルにしてるんだ。
興味深いね。
ありがとう。

●comment
ケルピーがセンシの髭を噛んでたな。
魔物の血や脂がしみ込んだ髭を。
あれが伏線だったのか。

●comment
寄生虫を蒲焼きにするシーンのアニメーションが凄く良かったな。
ベテランの鰻職人のようだった。
串打ち3年、裂き8年、焼き一生と言われている。

●comment
メチャクチャ良いエピソードだった!!
どのシーンも大満足。
今回はアニメーションが凄く良かったよね。
特にケルピーとクラーケンのシーン。
原作の3話をどうやって1話にまとめるのか興味あったけど素晴らしい仕事をしたと思う!
監督の宮島善博のインタビューを読んだんだけど原作者の九井諒子はこのアニメに深く関わっていて、それがしっかりと表れてるんだとか。
みんながこのアニメを見るようになって嬉しい。
※作者からこういう方向で行きたいといったようなコメントや色んなガイダンスをもらっているとのこと

●comment
”また最後まで歌えなかった”って、前もやったことあるのかよ!
ライオスってマジで変な奴だな。
何故かわからないけどみんなが巨大な寄生虫を食べたことに衝撃を受けた。
当然ライオスは生で食べて苦しむんだけど、ライオスのそういうところが好きだ。





カブルー一行再登場、と思ったら再び全滅となりました。
今後もこれを繰り返すことになるのか気になるところです。
クラーケンの肉は不味くて食べられないなど相変わらず食材としての魔物の描写にこだわりが出ていました。





4047377414
ダンジョン飯 ワールドガイド 冒険者バイブル 完全版 (ハルタコミックス)