2024年冬アニメ『ダンジョン飯』の最新話が放送されました。
第10話「大ガエル/地上にて」を見た海外の反応です。
引用元:reddit.com
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大ガエルのカツが美味そうだった。
これでパーティーは満腹で準備万端の状態でレッドドラゴンを迎え撃てるようになったな。
あとナマリがファリンの亡骸が寺院に来てないことを確認した。
これで完全に消化される間に生き返るかもしれない。
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1クール丸ごとかかったけどようやくレッドドラゴンとの戦いが始まるな。
ファリンの体はまだドラゴンの体内にあるんだろうか?
どういうことになるのか楽しみだ。
ライオスのスピーチは良かった。
他のみんなが引いてたのは面白かったけど。
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遂にフィールドボスの登場か。
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カエルスーツを着た時の無表情さが好き。
今回は漫画の中でも特に好きなギャグシーンが色々入ってた。
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カエルスーツを拒否したマルシルが最高だった。
全てはファリンに変に思われないためなんだよね。
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カエルスーツを着たままレッドドラゴンと戦ったらかなり面白かっただろうな。
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チルチャックこそ至宝。
彼のことは万難を排して守らなくては。
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大カエルが可愛かった。
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長い旅の果てに遂に正念場(crunch time)だな!
パーティーメンバーの骨が粉々(crunch)になりませんように。
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エルフが植民地を広げてるなんて思いもしなかった。
でも多種族から嫌われてることを考えれば納得か。
このアニメは豊かな伝承を内包してるのが良いね。
話が進むたびに面白くなっていく。
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大ガエルの皮を使って手縫いで4人分のスーツを作り上げるなんてライオスには別の特技もあったんだな。
カエルスーツを着たセンシは髭もあるからカエルマリオみたいだった。
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英語吹き替えで見てたからチルチャックの”間が悪い!(※you're so cringe!)”に笑った。あとカエルスーツはみんな可愛かった。
(特に巾着袋みたいになってるチルチャックとパツンパツンになってるセンシが)
こんなに早くレッドドラゴンが出てくるなんて。
アニメが終わったら絶対に漫画を読まないと。
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ベッドに寝てる時にナマリの髪が広がってるのがキュートだった。
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ダンジョンの不死の呪いは狂乱の魔術師が作ったものだったのか……
(※ウィザードリィの)ワードナ?
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↑作者の九井諒子はウィザードリィの影響をかなり受けてる。
なので当たらずとも遠からずと言ったところか。
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もうレッドドラゴンと戦うのか。
これでセンシが名実ともにダンジョンを制覇するのかな。
レッドドラゴンと戦う前に食べるのがカツレツというのが予想外だった。
カエルスーツは可愛かったけど中が張り付いてるのは『シドニアの騎士』を思い出した。
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実際のカエル肉は凄く美味しいからお勧めだぞ。
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↑同意。
ちょっと弾力があるけどね
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カエルの肉を食べた時は大きくかぶりつけないことだけが不満だったな。
それ以外は実に美味しかった。
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カエルスーツを着たコマをネットで見て漫画を読むことに決めたんだよな。
最初は変な家族かなと思った。
概ね合ってた。
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このアニメを見てると笑顔になる
エルフとドワーフの間の政治関係が興味深いな。
あとダンジョンの主が不死の呪いをかけてたのか。
それがダンジョン攻略の目的というわけだ。
そして遂にレッドドラゴンとの戦いが始まる。
これは面白くなるぞ。
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カエルが矢で射られた直後にマルシルが杖を持ってたのは作画ミスかな?
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センシが作るシチューのようにプロットが濃厚になってきたな。
ちなみにカツレツは日本語で”勝つ”にかかってる。
つまりレッドドラゴンに勝つために、というわけ。
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カエルスーツのマルシルは間違いなく可愛い。
前回ダンジョンであったノームの老人が回想するライオスたちの顔に笑った。
そしてファリンを救うために遂にレッドドラゴンと戦う時が来たね。
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チルチャックがカエルの餌になるところに。
ともあれこれでカエルとテンタクルスを食材として手に入れられたけど。
それにカエルスーツのマルシルが可愛かった。
不満そうな顔も含めて。
対レッドドラゴンの作戦はかなりリスキーに見えるけどこれが今できる最善なんだろうな。
美味しそうなカエルのカツレツを食べて(カエル肉は実際美味しい)ライオスのスピーチも聞いたし、これはレッドドラゴンを倒せると思う。
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↑大ガエルの描写は不思議と没入感があったな。
瞬膜のアニメーションとか現実のカエルのように顎を開閉しながら飲み込む描写とかかなり満足感があった。
カエルが餌を飲み込むときに瞬膜で瞬きするのって最高に可愛いんだよね。
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↑しかもカエル肉の料理も美味しそうだった。
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レッドドラゴン戦が楽しみだ。
最高にかっこいいマルシルが見られそう。
でも何よりもファリンを救ってほしい。
涙目になって不安になってるマルシルが凄く可哀そうだったから。
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チルチャックの寸法を測ってたのに結局端切れて作ったんだな。
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きっと可愛いからと言ってカエルスーツを着るようにマルシルを説得したライオスが面白かった。
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マジで倒したばかりのカエルの皮を使ってスーツを作ったのか。
この作者は色んな方法で驚かせてくれるな。
チルチャックとライオスがスーツを作ってる間にセンシがその肉で料理を作ってるのが良かった。
あとマルシルの杖にはアンブロシアという名前がついてたのね。
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”Cutlets to Conquer the Red Dragon(※レッツ炎竜にカツレツ)”って最後の晩餐になるかもしれない料理として最高にかっこいい名前だな。
センシがこの名前を思いついたんだろうか。
カエルスーツを着たドラゴンスレイヤーはそれだけで伝説になりそうだ。
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ドラゴン戦の攻略を練るパーティーはゲーム『バルダーズゲート3』で戦いの前にキャラ配置をするのを思い出した。
あとライオスの珍しいスピーチも良かった。
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今回のタンスのシーンでこの作品が自分の中で傑作になった。
最初から限定空間内でのライオスパーティーだけを追ってきたから世界の描写はかなり制限されてたんだけど、たったの数分でダンジョンのある世界から人種間の争いがある大陸間の政治闘争へと移行していった。
でもそれが全然無理矢理に感じないで自然だった。
この辺は『進撃の巨人』を彷彿させる。
カエルスーツのパートは面白かった。
ちゃんとチルチャックの寸法を測ったのになんで巾着袋みたいになってるんだ。
ライオスがみんなに感謝するスピーチはほっこりしたけど単に死亡フラグを立てただけのような。
今回はドラゴンと対峙したところで終わったけど上手くいかない気がする。
11~13話は3月24日にスペシャル上映イベントがあるそうだからこれはかなりの内容になりそう。
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↑今回の政治内容はライオスが絵の中に入りこむ回を思い出した。
本編の時間軸の邪魔をすることなく過去に何があったのかを説明する上手いやり方だと思う。
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↑あとタンス一行は絵を利用してダンジョンを出入りしてるようにも見えたな。
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『ダンジョン飯』の世界観描写はペース配分が上手いと思う。
基本的に世界観描写はそんなに心惹かれないんだけど登場人物の描写をじっくりやってから政治背景なんかが彼等の生活にどういう影響を与えているのかを描写すると設定がより具体的に感じられる
今回タンスと島主のパートを入れることで第1話でいきなり説明するよりも主人公にどういう影響を与えているのかがわかりやすくなってると思う。
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ダンジョンを巡って発生した国際的な政治駆け引きはいずれライオスたちにも影響を与えてきそう。
(でないと今回持ち出した意味がないし)
OPでエルフの集団が島に向かって出航するシーンがあるよね。
侵略ではないかもしれないけど権利を主張するために島にやってくるとかかな。
海上の島にある不思議な生態系を持ったダンジョンというと『メイドインアビス』を思い出すね。
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マルシルの”なんで私がこんな目に”が新たな高みに到達したな。
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センシの反応を見るに包丁もレジェンダリー級の素材を使ってるな。
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レッドドラゴンの攻略を練ってるシーンの音楽がゲーム『クロノトリガー』のOPみたいで懐かしさと昂揚感で鳥肌立った。
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↑豆知識:どちらも作曲家は同じ人。(※光田康典)
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ナマリが地上に戻って真っ先にファリンの行方を確認しに行ったのが良かったな。
まだ死亡してないということは無事にドラゴンから取り出せるのかもしれない。
そしていよいよレッドドラゴン戦だ!
1クール目も終盤に差し掛かり、いよいよレッドドラゴン戦です。
それと共にダンジョンを取り巻く世界観も更に広がってきました。





























確かにマルシルは落としたはずの杖持ってるな