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『ダンジョン飯』の最新話が放送されました。
第23話「グリフィンのスープ/ダンプリング1」を見た海外の反応です。

引用元:reddit.com

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EDがないってなんか変な感じだな。

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↑センシの過去を15分で描いたのはびっくりした。
2話分を1話にまとめるのはスタッフが素晴らしい仕事をしたと思う。
EDがないのだけが残念だった。

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EDなしで終わったし普段よりも短く感じたんだけど確認したら28分もあった。

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↑ドワーフの過去編のためにCMの時間まで削ったのか。

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コボルトのイヅツミで死ぬほど笑った。

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エルフ版のセンシはギャグ調にしたイエス・キリストみたいだったな。

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15話(ドライアドと戦う前)に疲れ果てた仲間を見たセンシが若者に食事を出せないことを嘆いてた。
良い伏線だったな。
サンジの過去編も思い出した。

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うっかりチェンジリングの輪の中に足を踏み入れてしまうところが実に『ダンジョン飯』だ。
このギャグのおかげで笑いながら見終えることが出来て満足した。
キャラの造形が変わるのはシェイプシフターで終わりだと思ってた。

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この作者は本当に凄い。
悲劇的な過去回から一瞬で人種入れ替え回になるなんてむち打ちになりそうなペース配分だよ。
エルフ版のセンシも良いけどトールマンのチルチャックも捨てがたいね。
どうやって元に戻るのか気になる。

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心配はしてないけどセンシを元に戻してほしい。
エルフ姿のセンシは他の仲間以上に違和感ある。

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かんたんイヅツミが面白過ぎる。

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センシの過去は凄くダークだった。
これはダンジョンの核心であるファリンと狂気の魔術師に近づいてる今、この作品がどれだけダークになっていくかという伏線だと思う。
ライオスがまさに料理だけでセンシの心のわだかまりと不安を解いたのはほっこりした。
センシを心を通わせた直後にうっかりチェンジリングの輪の中に入っていったのは面白かったけどね。

センシは前からハンサムだったけど(無駄に?)美しくなったエルフ版はレベルが違うね。
コボルトのイヅツミも不思議な可愛さがあった。
EDなしでいきなりぶつ切りだったのはなんか変な感じがしたな。
Netflixだけかな?
それとも最終話が近づいているから?

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↑今回は本編が長かったからEDをカットしたんだと思う。

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今回はダークなところから一気にコミカルになって面白かった。

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ここで気になることが出来たな。
もしあのキノコが完全に人種を変えられるならイヅツミを元に戻すこともできるのでは?
コボルトから普通の人間へと。

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↑コボルトになっても猫耳と猫尻尾はそのままだったから人間の部分だけが変わったんだと思う。
なのでチェンジリングで変えられたとしても猫エルフ、猫ドワーフなんかになるんじゃないかな。

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↑ヒポグリフ/グリフィンは魔物部分が変わったわけだし、どういう原理なんだろうな。

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センシの悲劇的な過去から怪しい美しさまで感情のジェットコースターだった。

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前半:センシの悲劇的な過去
後半:おもしろ人種交換
後半は滅茶苦茶笑った。
このアニメを見始めた時はこんなに面白くなるなんて思わなかったな。

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ハーフフットマルシルが可愛すぎる!

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ライオスの魔物に対する知識は本当に有益だな。
ヒポグリフが馬に興味を持ってたことまで見抜いてる。
ドワーフたちがそのことを知ってたら生き延びていたかもしれない。

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熱々のダンプリングを急いで食べようとして火傷するイヅツミの気持ちがわかり過ぎる。

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ガーゴイルを食べようとしなかったのが残念。

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ライオスがシュロ―の鈴を鳴らしたぞ!
つまり翼獅子に辿り着いた時にシュロ―が来てダンジョンから出されるということだろうか?

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新しい体になったら魔力酔いを経験せざるを得ないというのは釈然としないな。
あるいはハーフフットは魔力量が少ないとか?

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↑その辺については別巻で詳しく説明されてる。
エルフが一番魔力量が多くてその次がノーム、3番目がトールマン。
記憶が正しければ一番魔力量が少ないのはドワーフでその次がハーフフットだったはず。

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ひょっとしてケン助もチェンジリングの影響で形態変化してる?

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↑いや、ケン助はダンジョンクリーナーの影響で変わってた。

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本編28分でEDなし?
どんな魔法だ?

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チビマルシルは予想外だった。
可愛い。

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ドワーフライオスの頬をつつきたい。

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文化的な事なんだと思うけど、月の下でダンプリングを作っていたシーンはどういう意味なんだろう。

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↑日本には月見(※wikipedia)という風習がある。

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今までセンシが若者には充分な食事を与えたいと言っていたのが新たな意味を持つようになったな。
あと(※トールマンになった)チルチャックが中年男みたいに見えるのも気になる。

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↑あのチルチャックは(※イギリスの俳優)デイヴィッド・テナントに見える。

※デイヴィッド・テナント
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Rhododendrites, CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons

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↑チルチャック……さん?

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今回で今までのセンシ像からガラッと変わったと思う。
おそらくセンシは子供の頃に食べさせられた恐怖対象をいつか自分で食べられるようになりたいとダンジョンに潜って魔物料理を探求していたんじゃないだろうか。
この10年、何かを食べるたびに過去のトラウマを思い返していたのかもしれない。
センシはずっとトラウマに苛まされていたんだろう。
ケルピーにつけたアンヌという名前も元は馬の名前だったんだな。

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↑センシが魔物料理に人生を捧げていたことに新たな意味が加わったな。
あのスープのことをずっと考えていて、本当に魔物であったと願いながら食事をしていたと考えるとセンシはずっと苦しかったのかも。
これでようやく肩の荷が下りたね。

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>あとチルチャックが中年男みたいに見えるのも気になる。
あのキノコは変化させるに当たって愉快なセンスを持っているらしい。

センシ:肉体的な強さは失い、怪しい魅力が増す
チルチャック:肉体的な強さと身長は増すが、女房に逃げられた父親という真の姿になる
(少なくともチルチャックはこれで仲間全員を見下ろせるようになったけど)

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あと1話しかないなんて。

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↑きっと2期があるはず。

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前回のエピソードを見返すとライオスがグリフィンの行動に困惑してるシーンが幾つかある。
例えばマルシルの使い魔を後肢で攻撃したところとか。
グリフィンの通常の行動じゃないことを知ってたからだ。
こういう原作の細かい部分もきちんと描写してるのが良いね。

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↑原作読んでるのに見落としてた!

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イヅツミがどのダンプリングを作ったのかわかりやすいな。

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↑でもイヅツミは作るのを楽しんでたからそれで十分だ。
これはイヅツミが仲間と仲良くなってるということだと思う。
今回は一度も不平不満を言わなかったような。

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↑コボルトになったことで陽気になったのかも。
脳内物質の何かが彼女をパーティーの中で陽気にさせていたとか。

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↑猫の本能VS犬の本能か。

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センシの悲劇的な過去と後半のギャグを唐突感なしに1話にまとめられたのが信じられないくらい凄い。
世界観やキャラ描写は言うまでもないけどペース配分も一味違うね。
九井諒子はファンタジー描写に関して本当に達人だと思う。
読者の感情を手玉に取るだけじゃなく、世界と物語の一部としてちゃんと機能してる。
来週終わってしまうのが本当に悲しい。
すぐに第2期を作って欲しい。





センシの悲しい過去から流れるようにチェンジリング回へと移行していきました。
来週はいよいよ最終話、2期のアナウンスがあるのかどうかも気になるところです。




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ダンジョン飯 8巻 (HARTA COMIX)