image credit:The B1M(via youtube.com)
水害は昔から日本に大きな被害をもたらしてきました。
つくば市にある防災科研では水害がどのように発生するのか、どうすれば被害を最小限に抑えられるのかを研究するために降雨を再現する大型の実験施設があり、毎時300㎜という観測史上最大級の豪雨も再現することが可能です。
海外のyoutubeチャンネルが防災科研の大型降雨実験施設を紹介していました。
引用元:動画のコメント
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これは非常に興味深い実験施設だな。
こういう施設が存在してることすら知らなかった。
素晴らしい動画だった。
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2000年代初頭に香港に住んでた時に豪雨警報が出た時のことを思い出した。
銅鑼湾からケネディロードを抜けてアパートに帰りながら滝登りをした方がまだマシかもしれないと思ってた。
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11:18(※小雨モード)がイギリスの雨のセッティングだな。
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これくらいの雨を不自然だと思ってるなら一度ハリケーンを体験すべきだな。
(※豪雨モードを体験してこれ程の雨は不自然だし不必要かもしれないが……と述べている)
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雨の匂いを感じるくらいだ。
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史上最大の降雨量は1956年にアメリカのメリーランド州で観測された毎分31.2mmで、これは毎時1872mmに相当する。
どんな感じだったのか想像もつかない。
幸いにもその雨は1分ほどで終わったらしい。
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これはスコットランドの雨だな。
スコットランドには水滴が地面に落ちて雫が跳ねるまでは雨と呼ばないという言葉もある。
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日本で一条工務店に耐水害住宅を建ててもらった。
幸いなことにその性能を試す機会はまだ訪れてない(ずっと訪れないで欲しい)
この家は外壁の下に特殊なシートが敷かれていてウレタン系接着剤で基礎に接着されてる。
そして屋外の電気機器(エアコンの室外機、ヒートポンプ式給湯器、蓄電池など)は全て水面より高くなるように設置されてる。
多少見栄えは悪いけどこれほどの対水害対策をしても建築費用が1000~2000ドル(※約15万~31万)しか上がらないのが最大のメリットだった。
ただし残念なことに推定する水の高さは1mまで。
この家はその推定水位を超える水が浸水しないようにシュノーケルのようなものが付いてる。
そうしないと家が浮き上がって基礎から外れてしまうから。
一条工務店は最大3mまでの水位にも耐えられる家も作っていて、これは家がガイドに沿って浮くようになっている。
ただし遥かに高価。
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この施設の排水システムが気になるな。
これだけの水を溢れることなく排水できるということだから。
施設の他の部分がどういう風に作動しているのか興味深い。
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先週毎時100mmの雨が降ったシドニーからこの動画を見ている。
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↑あれしきの雨に衝撃を受けてるのが不思議に思うよな。
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台北に住んでるけど夏になると雷雨になって毎時100mmくらいの雨が降る。
数年前には観測史上最大となる毎時200mmを記録した。
このまま気象変動が続けば毎時300mmもあり得る。
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イギリス人って雨に慣れれるものだと思ってた。
しかし実に興味深い施設だ。
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これは面白い研究施設だな!
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ニュージーランドの観測史上最大の降雨量は毎時123mm。
熱帯の国ならもっといくだろうな。
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イギリスは雨が多いけどオーストラリアやアメリアの平均的な豪雨地帯に比べて備えが足りてないことにいつも驚かされる。
毎時300mmは流石に聞いたことがないけど毎時100mmは自分自身何度も体験したことがある。
とはいえ非常に良い動画だった。
この施設で取れるデータは間違いなく世界中の住宅の安全性向上に役立つだろうな。
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↑オーストラリア北部では24時間で1200mm降ったところもある。
想像もできない!
自分が住んでるところだと毎時60mmでかなりの豪雨だ。
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(※豪雨モードを体験して)不自然だと言ってるけどアメリカの中西部じゃ雨はいつもこんな感じだぞ。
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2026年1月2月のダブリンがこのくらいの雨だった。
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何で大きな水滴の方が早く落ちるんだ?
地球上の落下物の加速度は全て同じだけど大きな水滴の方が空気抵抗が大きいから終端速度に達するのも早いのでは?
だから小さい水滴の方が地面に到達する時の速度は早いと思うんだけど。
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史上最高のシャワーだな。
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水滴の大きさを調整できることよりも、これだけの水を供給できるパイプがどうやってこの施設に接続されているかの方が気になる。
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家よりもでかいシャワーか……
水道代が幾らくらいになるのか気になるな。
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面白い研究施設だな。
1回の実験で大量に水を使うことになるから再利用できる排水設備になってるのかな。
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世界最大のシャワーを浴びてみたい!
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日本は実験施設でイングランドを再現してるのか?
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日本の小学生はこういう雨の中を通学してるんだぞ。
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あらゆる天災が襲い掛かってくる中で日本がこういう施設を作ってるというのは感慨深いな。
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↑だからこそだと思う。
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日本は興味深い国だよな。
建材に紙を使うこともあれば、最も過酷な天災のための設計もする。
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映画のセットにも使えそうだ。
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9:49のシーンは映画『トゥルーマン・ショー』で主人公の周りだけ雨を降らせてたシーンみたいだ。
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日本はあまり大規模なことをしないけどやる時は徹底的にやるな。
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耐水害住宅のことをもっと知りたくなった。
この動画ではほんの少ししか触れてないけど。
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台風の時期に来たらこれくらいの雨が不自然でも不必要でもないと実感できるはずだ。
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今まで経験した中で最大の豪雨は北カリフォルニアの冬の終わりに起きた雷雨の通り雨で、良い傘をさしてたのに地面から跳ねる水滴だけで全身びしょ濡れになった。
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凄くクールな設備だな!
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世界最大のシャワーは日本が作っていたのか。
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自動車業界で働いてるけどうちの実験施設には毎時3000mmの降雨テストを行える設備がある。
もっともサイズは車1台が収まるくらいだけど。
これほどの規模で作ってるというのかかなり凄い。
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1990年代に川の側で8:30に出てきた家みたいな完全防水の家を建てた人を知ってる。
問題は水位が上がると定期的に水を排水しないと家が浮き上がってしまうことらしい。
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熱帯地方出身だから豪雨モードの体験をしてるシーンもこっちだと日常だな。
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台風の時に外を歩くのがこんな感じだ。
雨粒が体を刺してくるようで、しかも横から降ってくるから傘が役に立たない。
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バスを待ってる時に限っていつもこういう雨が降ってくる。
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熱帯地方には住んだことがなくて亜熱帯地方だけなんだけど、最初の雨が小雨というのは信じられなかった。
正直言うと2回目の位の雨は何度か体験したことがあるけど、あの表現は合ってる。
雨粒が雹じゃないかと思うくらい痛かった。
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小雨という表現は個人的に妥当だと思ったな。
熱帯地方や亜熱帯地方の雨季だとあんな感じだ。
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10月のコスタリカに来てください。
本物の雨って奴をご覧にいれますよ。
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これに強風を加えたら台風になるな。
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暑い日に少しだけ小雨モードを体験するなら楽しめそうだ。
台風みたいな豪雨と風の中で立ちたくはないけど、暑くて小雨モードだったらありだな。
でも長靴は水が溜まるだけだからビーチサンダルにしておきたい。
日本は毎年水害で大きな被害が出るだけに防災のための研究施設も必要になってきます。
一条工務店の耐水害住宅も防災科研との共同研究によって生まれました。
追記:誤字を修正しました。ご指摘感謝です。

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