FIFAワールドカップグループリーグの第2節で日本はチュニジアと対戦し、4-0で大勝しました。
日本対チュニジア戦に対する海外の反応です。
引用元:reddit.com
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素晴らしい試合だったな。
日本対スウェーデンが楽しみだ。
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上手く説明できないけど日本の選手はチュニジアの選手よりも動きが早かったように思う。
なんか1.2倍速って感じだった。
日本がチュニジアからボールを奪い返す速度は驚異的だった。
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↑落ち着いていて規律正しいプレーだったな。
これこそがサッカーの真骨頂だ。
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自分も試合を見ていて同じことを思った。
日本は90分間ずっと落ち着いたプレーをしていた。
こういうチームはあまりないし、これが大きな違いを生む。
トップチームとの対戦で日本がどういう結果を生むのか楽しみだ。
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↑日本はディフェンスが徹底してるのが良かった。
チップチームですらディフェンスが甘くなる時があるし、リードしてる時に油断して得点を許すこともある。
でも日本はボールが奪われたらすぐに奪い返そうと全力でプレーしてた。
パス回しでボールの支配率を高めてボールを奪われてもすぐに奪い返す様子は(※元スペイン代表選手の)ジョゼップ・グアルディオラ監督のティキ・タカを彷彿させる。
日本はこのシステムを磨いていって世代を代表する選手に恵まれたらいずれ準決勝や決勝に進めるようになると思う。
ピッチに立つたびにこの方針を貫く姿勢はまさに信念の表れだと思う。
他の強豪チームの場合はここぞという時だけそういうプレーが出てくるように感じる。
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日本のサッカーは女子代表もそうだな。
非常に素早く攻撃的なサッカーをする。
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チュニジアがかわいそうになってきた。
かなり大差で負けてしまい、しんどい時間を過ごしてた。
でも日本は素晴らしいプレーをしてたから次の試合も楽しみだ。
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日本は美しい戦い方をしてたな。
普段からそうなのか、チュニジアの調子があまりにも悪くて結果的にそう見えたのかはわからないけど。
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↑2006年以来90分以内では負けなしだったオランダ相手に引き分けだからな。
凄いチームだよ。
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素晴らしい試合だった。
日本の攻撃が良かったな。
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ゴールの枠内に入ったシュートが5本で実際に得点したのが4本。
実に効率的だ。
一方でシュートを33本放つも1点も取れなかった国がある。
これはよろしくない。
※トルコ対パラグアイ戦でトルコはシュートを33本放つも0-1で負けた
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まるで日本刀でバルサ材を切るかのように見事な戦いぶりだった。
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日本は最初から圧倒的な強さだったな。
調子がかなり良かった。
改めて日本代表は見ていて楽しいチームだと再確認した。
得失点差がオランダと同じだからグループリーグ最終戦が重要になってきた。
まだ首位の座は決まっていないしスウェーデンも虎視眈々と2位を狙っている。
チュニジアには本当に同情する。
こんな結果になるはずじゃなかったのに。
普段はもっといいチームなんだけどな。
将来また強さを取り戻すことを願ってるよ。
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日本が完全に支配してたな。
チュニジアは後半に入って少し落ち着きを取り戻したように見えたけど、やっぱり駄目だった。
日本は良いチームだからもっと上まで行ってほしい。
でもまずは久保の復帰だな。
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日本は本当に鮮やかな試合をしてたな。
中盤で正確なパス回しをしてボールを支配し、相手チームのディフェンスのほんの少しの隙も見逃さなかった。
そして敵陣を広く使ってチャンスを確実にものにしていた。
それにチュニジアが攻撃を仕掛けようとするとすぐにペナルティーエリアに集結していた。
まさに観客が満足する試合だった。
日本がこの大会で更に勝ち進むことを願ってる。
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↑ブラジルもモロッコも強敵だけど日本が上振れしたら不可能ではないと思う。
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チュニジア選手と比べて日本の選手は動きが早かったよな?
何度か混乱した場面もあったけどずっと素晴らしいパフォーマンスだった。
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↑同じことを思った人が自分以外にもいたか。
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↑実際のスピードというよりもポゼッションサッカーにおける流動性の違いだと思う。
ボールを持っていない時の選手の動きがトップレベルで、チームメイトがどこにいるのか常に把握してるように見えた。
だからスローなプレーでも早く感じられるんだと思う。
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第四次ポエニ戦争は日本がカルタゴを奪取することで終結した。
※ポエニ戦争はフェニキア人都市カルタゴ(※現チュニジア)と共和政ローマの間で行われた三度に渡る戦争:wikipdia
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今回は大会のフォーマットが拡大されたことによってしっかりした試合よりも混沌とした展開や無鉄砲なプレーが面白い試合がたくさんあった。
そんな中で規律正しいドイツ式サッカーのような組織的なプレーをしている日本代表は新鮮な存在だ。
UEFA(欧州サッカー連盟)やCONMEBOL(南米サッカー連盟)に所属してない国がメダル争いに加わるのは素晴らしいことだと思う。
今のところ日本、アメリカ、モロッコは十分チャンスがあるように見える。
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日本が圧倒してたな。
最後のヘディングシュートは見事だった。
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日本対ブラジルになるかな。
ブラジルは強いけど日本のマジックを見せてほしい。
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つまりうちの代表はラウンド32で日本かオランダと対戦するのか?
怖い……
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最終戦に向けて日本が自身を得るために絶対に必要としていた勝利だったな。
久保選手の不在はチーム全体にプレッシャーをかけてたけどみんな見事に期待に応えていた。
確かにチュニジアは上手いチームとは言えなかったけど、オランダ戦で素晴らしいパフォーマンスを見せた後で圧倒的な強さで勝てたのは初戦で見事に勝利した後でコスタリカに勝ちきれなかった2022年から大きく成長してると思う。
今の日本は以前よりも成熟し、試合をコントロールできている。
久保選手が復帰すればさらに強くなるだろうな。
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Carthago delenda est だってばよ!
※”カルタゴ滅ぶべし”共和政ローマの政務官大カトーが言ったとされる言葉:wikipedia
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日本に期待するプレーそのものだった。
チームワークを使った美しいプレーだ。
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日本はディフェンスが凄かった。
チュニジアがゴールに近づいてる時でもあまりプレッシャーを感じなかった。
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素晴らしい試合だった。
今夜の日本は本当に見事だった。
開始から速攻でそれ以降も完全に支配してた。
それに”Vamos Nippon”コールが感動的な体験だった。
モンテレイのスタジアムは熱気に包まれていたし森保監督率いる久保選手抜きでも余裕で試合を進めてた。
鎌田、伊東、上田が活躍していて、特に上田の4点目のヘディングが良かった。
4-0というスコアは今大会の日本の強さを物語ってる。
日本を応援してる。
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日本は最高に調子よかったな!
見ていて楽しかった。
今大会の現時点ででトップレベルのパスワークだったと思う。
日本チームは常にチームメイトの位置を把握していてファールを誘うような大袈裟な演技も全くなかった。
素晴らしい試合だった。
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↑3点目の素早いパスが自信に満ちていて凄すぎた。
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日本のゴールはどれも鮮やかだったな。
切れがあった。
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日本は最後まで落ち着いてたな。
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↑無理して怪我するリスクを冒す必要がなかったしな。
それでも4点目を決めたけど。
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日本人サポーターはめちゃくちゃ情熱的で良かったな。
もっと勝ち進んでほしい。
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ダークホースならぬダークサムライか。
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3点目のアシストが凄すぎた。
上田がMVPだな。
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↑凄まじく早くて正確だった。
相手サイドからしたら恐ろしいだろうな。
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日本のパフォーマンスが良すぎた。
まずパスが素晴しいんだけど、とにかく決定力が必殺だった。
前回のワールドカップでスペインやブラジルと戦った時と同じように数少ない決定機を確実にものにする方法を心得ていた。
まさに横綱相撲と呼ぶような試合で勝利をものにしました。

































