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マキタの工具は世界中で人気があります。
なぜ他のメーカーではなくマキタの工具を使うのか、海外の掲示板で語り合っていました。

引用元:reddit.com

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●投稿主
何故みんなは工具を買う時に他のメーカーではなくマキタを選ぶんだ?
自分は集め始めてるところだ。
有線からバッテリーに切り替えていく予定。

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父親経由。

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↑同じく。
あと森の中でバッグに入った状態で松葉にまみれた濡れた状態のマキタのインパクトドライバーを拾ったからというのもある。
そんな状態でもしっかり動いてた。
それがきっかけてそれまで使ってたクラフトマン(※アメリカの工具ブランド)をやめてマキタ1本にした。
ちなみに森で見つけたそのインパクトドライバーは10年以上経った今も現役だ。
バッテリーに残量表示は付いてない。

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自分も父親経由だな。
1987年くらいのマキタのドリルを見せてもらった時から自分のブランドになった。

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エルゴノミクスな持ち心地だしトリガーがしっかりしてて滑らか。

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↑マキタの工具はエルゴノミクスというよりも両利き用だと思う。
左利きだけどマキタは使ってて安全さが違う。

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マキタの工具で使いにくいと思うのはグラインダーくらい。
小型のハンマードリルはマジで優秀。
インパクトはトリガーが素晴しい。
コンビネーションドリルの上位モデルはまさにモンスター。
この3つはよく使ってる。

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↑個人的にマキタのグラインダーは滅茶苦茶良いと思ってる。
8~10時間ぶっつづけて石の加工に使ったけど普通のホームセンターで買える製品でここまで使いやすいのはマキタだけだ。

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自分もマキタを使う主な理由はエルゴノミクスデザインだな。
持った感じが非常に良い。

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クオリティ、頑丈さ、信頼性。
バッテリーも他メーカーよりも長寿命だ。
そしてマキタの工具は自社製造なのもいい。

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↑バッテリーはマジで最強だな。

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ミルウォーキー使いとデウォルト使いの言い争いにはうんざりしている。
マキタ使いでそういう人には会ったことがない。
※ミルウォーキーとデウォルトは共に北米の工具メーカー

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電動工具にいち早く参入したのがマキタだからな。
デウォルトがようやく電動工具を始めた頃には既に数千ドル分のマキタを買った後だった。
ミルウォーキーが参入した頃には多分5000ドル分は買ってたと思う。
それでも後悔はしていない。
2012年に買ったバッテリーが今も使えてるし、当時買った工具もまだいくつか現役だ。

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前はマキタの有線工具をいくつかとニッカド電池内臓のドリルを持ってた。
そのドリルが壊れた時に交換可能なニッケル水素電池を採用してたパナソニックのドリルに切り替えた。
数年間使ってたけどあれは良いドリルだった。
そのドリルのバッテリーが寿命を迎えた時に次に買う工具を調べてたらちょうどマキタが18Vのリチウムイオン電池の工具を売り出してたのを知った。
(確か2007年か2008年ころだったと思う)
当時の自分には恐ろしく高価だったけどその時に付属してたバッテリーは今も使ってる。
(充電器は壊れたけど)

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やっぱマキタがいち早くバッテリー式の工具を出したからだな。
2006年に買った6種の電動工具セットが始まりだった。

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うちの周りだと大工が使う工具と言えばマキタだった。
ミルウォーキーは配管工や電工屋。
デウォルトはその中に混ざってると言う感じ。

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なんかマキタには惹かれるものがある。
好きな色は赤なんだけどマキタは他のメーカー以上にずっと使い続けるだろうと思わせる何かがある。
色んなメーカーの工具を使ってきたけどやっぱりマキタが優れてる。
持ち心地も操作感も上だ。

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↑同意する。
マキタは明るい赤やオレンジ、黄色の工具を出してほしい。
そうすれば見つけやすいから。
マキタグリーンは色としては良いんだけど視認性は良くないんだよな。

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バッテリー充電システムで見ればマキタが一番良いと思う。

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↑これは間違いなくそう。

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何故そう思う?
マキタを使ってるけど充電システムが他メーカーとそこまで違うとは思ったことがないな。

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↑コネクターの耐久性がとにかく最高。
あと15分の休憩の間に3.0Ahのバッテリーがフル充電できるくらい高速だ。

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あとマキタの充電システムは高速なだけじゃなく賢い。
バッテリーの温度が低過ぎ/高過ぎだと検知したら充電を遅らせたり一時的に休止するようになってる。
それにバッテリーに通気口がついていて急速充電中でもバッテリーを冷却できるようになってる。

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自分は商業施設の建設を請け負う会社の事務方だけどコンクリート施工班がかなり手荒に扱ってるのに全然平気なのを見てこれは良い品質だと確信した。

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まだ若かった頃に友人にして大工の師匠がマキタを使ってたから自分も当然マキタを選んだ。

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ハリー・ポッターの帽子にお前はマキタ寮だと言われたから。

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どこの大手にも属さない独立系の日本企業というのがクールだしeBay経由で日本市場向けの製品を買うこともできる。
品質が高くてこっちのホームセンターで買えるのも魅力的だ。
マキタのLXTプラットフォーム(※14.4Vと18Vで共通のバッテリーを使えるシステム)は登場から20年以上経ってるけど未だに革新的だと思う。

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就職した時に会社から支給された工具がマキタだった。
なのでマキタのバッテリーをたくさん持つことになったから必然的にマキタを使い続けてる。
たぶんそういう人が一番多いんじゃないか。

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実のところマキタは自分が集めた3番目のメーカーになる。
最初はポーター・ケーブル(※アメリカの電動工具ブランド)、それからリジッド(※アメリカの工具ブランド)、そしてマキタ。
他の同僚が使ってる工具と別のにしようと思ったのが主な理由。

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最初に買ったマキタの工具はインパクトドライバーだったな。
自分で家を建てる時に集成材の梁に長いアンカービスを打ち込まなくちゃいけなくて、長時間の作業に耐え抜く耐久性が必要だったから選んだ。
それに18Vバッテリーが色んな工具に流用できるのも魅力的だった。

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リチウムイオン電池の工具を出したのはマキタが最初だからな。
デウォルト、ミルウォーキー、スタンレー・ブラック&デッカー(※アメリカの工具メーカー)よりも先だ。

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とある人が水の入ったバケツの中にマキタの工具を放り込んじゃったんだけどそれでも動いてたのが頭の中に焼き付いたからだな。

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兄が工具の販売修理店を営んでる。
前は父親が経営してた。
色んなメーカーの正規代理店修理センターになっていて、主にプロに向けて販売してる。
父も兄もマキタが一番修理依頼が少なく、修理が必要になっても作業がしやすいと口を揃えて言ってる。
部品も組立図もすぐに手に入るしマキタは保証もしっかりしてる。
これに加えて家族割引があって兄が毎年クリスマスや誕生日にプレゼントしてくれるから他の選択肢はないと言っていい。

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前にマキタの丸鋸をプレゼントでもらって、翌年にドリルを貰ったから。

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マキタが最高だと父親が言ってたから。

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回りにマキタの工具がある環境で育ってきたからだな。
あとマキタは操作性が他のメーカーよりも良い。

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アラスカ州の南東部に住んでるけどミルウォーキーはこっちの雨に耐えられない。
マキタは耐えられる。

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自分の作業で愛用してる唯一のメーカーだ。
使いやすくて軽くて手に馴染むところが良い。
電気工事士として色んなメーカーの工具を使ってきたけど最終的に残ったのはマキタだった。
これがその一部。

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マキタは親会社がない数少ない独立系のメーカーだからな。
それが良い。

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父親経由。
これは自分の膨大なコレクションのごく一部だ。

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マキタ教の家に生まれたから。
父親はマキタの工具を買う時は必ず2つ買ってたからそのうち自分が使う分が揃ってきた。

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うちの業界だと50~60%の人間がマキタを使ってるからマキタを持っておくとどこでも充電できるしバッテリーを借りることも可能だから。
それに良い工具だ。

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まだ7.2Vバッテリーの工具が主流だったころにカーオーディオの店で働いてたんだけどみんなマキタを使ってた。
今も自宅用の工具はマキタ出揃えてる。





父親や同僚から評判を聞いて選んだという人が多いようです。
工具の様に品質と使いやすさが第一の製品は実際に使った人の評価が一番信頼できると言えます。




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マキタ リチウムイオンバッテリBL1860B 18V 6.0Ah A-60464